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リックス(7525)・施策前進

自社製超音速ジェット湿式微粒化装置の販売拡大

FY2017-Q3に初出。8回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2025。

8記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q3後退FY2021-Q3前進FY2023-Q2 – FY20252017: 120172018: 120182019: 220192020: 120202021: 120212022: 120222023: 020232024: 020242025: 12025
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、修理・再生ビジネスに加え、現場・設備・保全部門に対する営業活動に注力した結果、当社オリジナル品である洗浄装置類の販売や湿式微粒化装置の販売等により、売上が増加しました。」

    自社製湿式微粒化装置について、従来の引合い・受注から、当年度の販売増加と売上寄与へ進展している。
  2. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、修理・再生ビジネスに加え、現場・設備・保全部門に対して営業活動に注力した結果、半導体製造装置用シール材や半導体製造装置用の消耗部材に加え、当社オリジナル品である湿式微粒化装置「G-smasher」の販売やロータリージョイント類の販売が増加しました。」

    自社湿式微粒化装置について、従来の引合い・受注に加えて「G-smasher」の販売増加が具体的に記載されている。
  3. FY2021-Q3後退有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、『メーカー機能・修理サービス事業強化』や『車載用半導体分野の開拓』などを課題として諸施策に取り組んだ結果、自社微粒化装置や半導体製造装置修理の受注は落ち込んだものの、電子・半導体メーカー向けにセラミックス加工品、電源設備修理や自社継手製品の受注が伸長し、前年同期の実績を上回る推移となりました。」

    自社微粒化装置について、従来の受注実績・強い引合いから、当四半期は受注の落ち込みが記載されている。
  4. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、化学メーカー向けで変電所水処理設備、自社湿式微粒化装置を受注したほか、ポンプ類や逆浸透膜の販売が伸長し、前年同期の実績を大きく上回る推移となりました。」

    自社湿式微粒化装置について、強い引合いの継続から具体的な受注実績へ進展している。
  5. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、自社微粒化装置や接合設備、メンテナンスサービスの引合いが強かったほか、シール類の販売が伸長しましたが、自社継手製品やフィルターなど消耗品の受注が落ち込み、前年同期の実績を下回る推移となりました。」

    自社微粒化装置への強い引合いが継続している一方、関連する自社継手製品・消耗品の受注減少も継続している。
  6. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、自社微粒化装置や接合設備、メンテナンスサービスの引合いが強かったほか、シール類の販売が伸長したものの、自社継手製品やポンプ類の受注が落ち込み、前年同期の実績を下回る推移となりました。」

    自社微粒化装置について強い引合いが継続している一方、関連する自社継手製品やポンプ類の受注減少も記載されている。
  7. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、自社製品の湿式微粒化装置、排ガス洗浄設備を受注したほか、ポンプ・フィルターなどの消耗品の売上が好調を維持し、前年同期の実績を上回る推移となりました。」

    自社製湿式微粒化装置について、販売伸長から具体的な受注実績へ展開している。
  8. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、洗浄装置の販売が伸長したほか、自社製超音速ジェット湿式微粒化装置の販売も売上増に繋がりました。」

    自社製超音速ジェット湿式微粒化装置の販売が売上増につながったことが初めて記載されている。
一緒に動いた変遷

「売上高・利益の前年同期比減少」は、この変遷が動いた8回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高・利益の前年同期比減少4回
  3. 2自動車部品メーカーへの提案営業強化4回
  4. 3半導体関連の受注と販売・出荷の乖離3回
  5. 4国内外の半導体投資案件の取り込み3回
  6. 5タイヤ生産低迷と設備投資案件の減少3回
  7. 6メンテナンスを含むトータルサービス提案の強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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