マルシェ(7524)・施策前進
「真心第一でお客様にご来店いただこう」という年度スローガンと全社真心活動
FY2019に初出。9回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
9記載
8年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
顧客からの「ありがとう」を目指す接客姿勢6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当事業年度においては、全社スローガンとして「1割アップ」を掲げ、既存店舗の売上高向上及びサービス力強化に取り組んでまいりました。」
従来の接客重視のスローガンから更新した「1割アップ」を全社スローガンとして運用し、既存店売上高102.1%などの結果を記載している。 - 2026-05-15再掲決算
「全社スローガンとして「1割アップ」を掲げ、既存店舗の売上高向上及びサービス力強化に取り組んでまいりました。」
FY2026-H1で示された全社スローガン「1割アップ」を通期実績の説明でも継続している。 - FY2026-H1再定義有価証券報告書
「当期は、全社スローガン「1割アップ」を掲げ、ドリンクのおかわり促進を徹底しております。」
従来の「真心第一でお客様にご来店いただこう」という年度スローガンから、全社スローガン「1割アップ」とドリンクのおかわり促進による店舗活性化へ表現・施策を更新している。 - FY2022削除有価証券報告書前 filing まで記載されていた年度スローガン「真心第一でお客様にご来店いただこう」及び「日本一お見送りを大切にする飲食店」という表現は、本 filing では明示されていない。
- FY2020再掲有価証券報告書
「『真心第一でお客様にご来店いただこう』を年度スローガンに制定した上、『既存店の収益力向上と新業態の開発育成』及び『FC事業の強化』に注力してまいりました。」
年度スローガンを継続し、既存店の収益力向上、新業態育成、FC事業強化を同スローガンの下で進めている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況の中、当社は「真心第一でお客様にご来店いただこう」を年度スローガンに制定し、具体的な真心の行動として、日本一お見送りを大切にする飲食店を目指してまいりました。」
年度スローガンと、その具体的な接客行動としての「日本一お見送りを大切にする飲食店」という方針を継続している。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「このような状況の中、当社は「真心第一でお客様にご来店いただこう」を年度スローガンに制定し、具体的な真心の行動として、日本一お見送りを大切にする飲食店を目指してまいりました。」
年度スローガンに基づく全社真心活動を、「日本一お見送りを大切にする飲食店」という具体的な接客行動として実施している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当社は「真心第一でお客様にご来店いただこう」を年度スローガンに制定し、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上をはかる施策として」
年度スローガン「真心第一でお客様にご来店いただこう」を引き続き掲げ、既存店の業態変更や新規出店などの施策を進めている。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社は「真心第一でお客様にご来店いただこう」を年度スローガンに制定し、全社レベルでの真心活動の実践を浸透させることで当社の想いを伝えてまいります。」
年度スローガンを制定し、全社レベルで真心活動を浸透させる新たな顧客接点強化の施策を初めて明示している。