Komori
コーナン商事(7516)・方針再定義

SDGsの17目標への取り組み

FY2021に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。

4記載
6年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021前進FY2024 – 2026-04-132021: 120212022: 020222023: 020232024: 120242025: 020252026: 22026
同じテーマの他社
サステナビリティ経営・ESG/マテリアリティと情報開示624社が書いているテーマ・逆風1社・追い風655社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている184社のうち14社を表示しています。上の文は184社すべてから計算しています。このテーマの656件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「当社グループは、第4次中期経営計画策定にあたり、サステナビリティ経営を未来の基盤構築のための重要な取組みと認識しております。そのためサステナビリティ基本方針を改めて掲げ、マテリアリティ(重要課題)に関しても見直しを行い、再設定いたしました。」

    従来のSDGs17目標への取り組みから、第4次中期経営計画の下でサステナビリティ基本方針とマテリアリティを見直し・再設定する枠組みへ重点が移っている。
  2. 2026-04-13前進決算説明資料

    「新設14拠点 年間CO2削減量 約710t」

    2026年2月期に自家消費型太陽光発電設備を14拠点新設し、合計22拠点、年間CO2削減量約1,673tとなった。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「当社グループは、サステナビリティに対する取組みを重要な経営課題と認識しております。2022年に、SDGs推進部署を新設し、SDGsに係るマテリアリティ(重要課題)として、5項目の重要課題グループと17項目の重要課題を特定いたしました。」

    従来のSDGsへの取り組み方針から、2022年のSDGs推進部署新設、5項目の重要課題グループと17項目の重要課題の特定、サステナビリティ推進会議による協議・取締役会報告という体制へ具体化している。
  4. FY2021初出有価証券報告書

    「また、時代や社会の変化に柔軟に対応すべく、様々なデジタル化の推進に加え、SDGsの掲げる17の目標への取り組みを実行してまいります。」

    デジタル化の推進とともに、SDGsが掲げる17の目標への取り組みを実行する方針を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「ホームセンター・コーナンプロの店舗拡充」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ホームセンター・コーナンプロの店舗拡充2回
  3. 2第2四半期連結累計期間の業績2回
  4. 3株式会社建デポの子会社化による首都圏事業基盤強化とシナジー創出2回
  5. 4KOHNAN VIETNAM CO.,LTD.の重要性増加による連結化とベトナム店舗の連結表示2回
  6. 5PB商品開発体制の強化と売上高構成比40%2回
  7. 6働き方改革・女性活躍・教育体系の充実2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コーナン商事の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-13の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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