Komori
コーナン商事(7516)・事実前進

第2四半期連結累計期間の業績

FY2018-Q2に初出。36回の記載のうち35回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2027-H1。

36記載
10年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q3 – FY2027-H12017: 12018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 420242025: 120252026: 82026
同じテーマの他社
売上高・利益の実績開示113社が書いているテーマ・逆風1社・追い風12社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている91社のうち14社を表示しています。上の文は91社すべてから計算しています。このテーマの230件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当中間連結会計期間の営業収益は287,135百万円(前年同期比8.3%増)、売上総利益は103,448百万円(前年同期比9.2%増)、販売費及び一般管理費は95,101百万円(前年同期比7.2%増)、営業利益は17,662百万円(前年同期比20.1%増)、経常利益は16,435百万円(前年同期比19.7%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は10,364百万円(前年同期比18.8%増)となりました。」

    当中間連結会計期間は営業収益287,135百万円、営業利益17,662百万円、経常利益16,435百万円、親会社株主に帰属する中間純利益10,364百万円となった。前年同期比で営業収益、売上総利益、営業利益、経常利益および中間純利益が増加した。
  2. 2026-09-06前進finance.biggo.jp

    「売上高は112%増、営業利益は142%増、当期純利益は152%増と、売上・利益の両面で二桁成長を達成。」

    FY2026第1四半期について、売上高、営業利益、当期純利益が前年同期比で増加したと報じられた。
  3. 2026-07-10前進決算

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の営業収益は146,219百万円(前年同四半期比11.8%増)、売上総利益は52,521百万円(前年同四半期比12.3%増)、販売費及び一般管理費は46,987百万円(前年同四半期比6.7%増)、営業利益は10,151百万円(前年同四半期比42.8%増)、経常利益は9,770百万円(前年同四半期比51.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6,655百万円(前年同四半期比52.2%増)となりました。」

    第1四半期の営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の実績を更新している。
  4. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の営業収益は519,779百万円(前期比3.7%増)、売上総利益は185,532百万円(前期比3.4%増)、販売費及び一般管理費は180,854百万円(前期比5.4%増)、営業利益は22,397百万円(前期比10.4%減)、経常利益は20,754百万円(前期比11.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は12,263百万円(前期比13.7%減)となりました。」

    当連結会計年度の営業収益は519,779百万円となった一方、営業利益22,397百万円、経常利益20,754百万円、親会社株主に帰属する当期純利益12,263百万円はいずれも前期比で減少した。
  5. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当中間連結会計期間の営業収益は265,049百万円(前年同期比3.3%増)、売上総利益は94,705百万円(前年同期比3.0%増)、販売費及び一般管理費は88,754百万円(前年同期比5.0%増)、営業利益は14,702百万円(前年同期比7.6%減)、経常利益は13,730百万円(前年同期比10.8%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は8,726百万円(前年同期比5.4%減)となりました。」

    当中間連結会計期間の営業収益は265,049百万円、営業利益は14,702百万円、経常利益は13,730百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は8,726百万円となった。営業収益と売上総利益は前年同期比で増加した一方、営業利益、経常利益、中間純利益は減少している。
  6. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当中間連結会計期間の営業収益は256,612百万円(前年同期比7.7%増)、売上総利益は91,975百万円(前年同期比5.9%増)、販売費及び一般管理費は84,493百万円(前年同期比6.5%増)、営業利益は15,904百万円(前年同期比1.8%増)、経常利益は15,388百万円(前年同期比2.9%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は9,225百万円(前年同期比10.0%減)となりました。」

    当中間連結会計期間の営業収益は256,612百万円、営業利益は15,904百万円、経常利益は15,388百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は9,225百万円となった。営業収益、営業利益、経常利益は前年同期比で増加した一方、親会社株主に帰属する中間純利益は10.0%減少している。
  7. FY2025-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の営業収益は125,505百万円(前年同四半期比9.1%増)、売上総利益は45,224百万円(前年同四半期比6.3%増)、販売費及び一般管理費は41,557百万円(前年同四半期比8.3%増)、営業利益は7,827百万円(前年同四半期比4.5%減)、経常利益は7,290百万円(前年同四半期比5.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,764百万円(前年同四半期比13.7%減)となりました。」

    当第1四半期連結累計期間の営業収益は125,505百万円、営業利益は7,827百万円、経常利益は7,290百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,764百万円となった。営業収益と売上総利益は前年同四半期比で増加した一方、営業利益、経常利益、四半期純利益は減少している。
  8. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の営業収益は472,655百万円(前期比7.7%増)、売上総利益は170,806百万円(前期比6.9%増)、販売費及び一般管理費は163,018百万円(前期比6.1%増)、営業利益は24,097百万円(前期比9.4%増)、経常利益は22,598百万円(前期比9.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は14,054百万円(前期比6.2%増)となりました。」

    当連結会計年度は営業収益472,655百万円、営業利益24,097百万円、経常利益22,598百万円、親会社株主に帰属する当期純利益14,054百万円となり、主要な利益項目はいずれも前期比で増加した。
  9. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の営業収益は356,050百万円(前年同四半期比7.6%増)、売上総利益は128,946百万円(前年同四半期比7.2%増)、販売費及び一般管理費は120,775百万円(前年同四半期比5.7%増)、営業利益は20,374百万円(前年同四半期比13.7%増)、経常利益は19,058百万円(前年同四半期比14.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は12,874百万円(前年同四半期比16.8%増)となりました。」

    第3四半期連結累計期間の営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を開示し、前年同四半期比でそれぞれ7.6%増、13.7%増、14.0%増、16.8%増となった。
  10. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の営業収益は238,210百万円(前年同四半期比7.2%増)となり、売上総利益は86,882百万円(前年同四半期比7.0%増)となりました。販売費及び一般管理費は79,350百万円(前年同四半期比4.9%増)となり、営業利益は15,628百万円(前年同四半期比15.8%増)となりました。経常利益は、営業利益が増加したことなどにより14,959百万円(前年同四半期比16.9%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は10,253百万円(前年同四半期比20.3%増)となりました。」

    第2四半期連結累計期間の営業収益238,210百万円、営業利益15,628百万円、経常利益14,959百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益10,253百万円となり、各項目が前年同四半期比で増加した。
  11. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の営業収益は115,080百万円(前年同四半期比3.3%増)となり、売上総利益は42,559百万円(前年同四半期比3.4%増)となりました。販売費及び一般管理費は38,357百万円(前年同四半期比2.9%増)となり、営業利益は8,194百万円(前年同四半期比4.2%増)となりました。経常利益は、営業利益が増加したこと等により7,709百万円(前年同四半期比5.0%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,523百万円(前年同四半期比11.0%増)となりました。」

    当第1四半期連結累計期間の営業収益は115,080百万円、営業利益は8,194百万円、経常利益は7,709百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,523百万円となった。前年同四半期比で各利益項目が増加している。
  12. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の営業収益は439,024百万円(前連結会計年度441,222百万円)となりました。販売費及び一般管理費は153,704百万円(同150,225百万円)となり、営業利益は22,019百万円(同25,788百万円)となりました。経常利益は、営業利益が減少したことなどにより20,732百万円(前連結会計年度24,206百万円)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は13,235百万円(同15,590百万円)となりました。」

    当連結会計年度の営業収益は439,024百万円、営業利益は22,019百万円、経常利益は20,732百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は13,235百万円となった。前期と比較して営業収益および各利益項目が減少している。
  13. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の営業収益は330,803百万円(前年同四半期335,324百万円)となりました。販売費及び一般管理費は114,223百万円(前年同四半期112,157百万円)となり、営業利益は17,916百万円(前年同四半期21,755百万円)となりました。 経常利益は、営業利益が減少したことなどにより16,715百万円(前年同四半期20,454百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は11,024百万円(前年同四半期13,721百万円)となりました。」

    当第3四半期連結累計期間の営業収益は330,803百万円、営業利益は17,916百万円、経常利益は16,715百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は11,024百万円となった。収益認識会計基準の適用により、増減額および前年同期比は記載していない。
  14. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の営業収益は111,415百万円(前年同四半期114,635百万円)となり、売上総利益は41,177百万円(前年同四半期42,124百万円)となりました。販売費及び一般管理費は37,259百万円(前年同四半期36,754百万円)となり、営業利益は7,863百万円(前年同四半期9,225百万円)となりました。経常利益は、営業利益が減少したことにより7,341百万円(前年同四半期8,603百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,974百万円(前年同四半期5,817百万円)となりました。」

    当第1四半期連結累計期間の営業収益は111,415百万円、営業利益は7,863百万円、経常利益は7,341百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,974百万円となった。前年同四半期と比べ、各利益項目は減少している。
  15. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの営業収益は441,222百万円(前期比0.2%減)、経常利益は24,206百万円(前期比18.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は15,590百万円(前期比16.4%減)となりました。」

    通期の営業収益441,222百万円、経常利益24,206百万円、親会社株主に帰属する当期純利益15,590百万円を開示した。営業収益はほぼ横ばいだった一方、経常利益と当期純利益は前期比で減少した。
  16. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の営業収益は335,324百万円(前年同四半期比0.0%減)となりました。商品部門別では、日用品、薬品、インテリア、家電などは、新型コロナウイルス関連需要の反動減による影響を受けて伸び悩みましたが、木材・建材、工具、リフォーム関連、ペット用品などが堅調に推移しました。また、売上総利益は122,318百万円(前年同四半期比0.3%増)となり、営業収入は11,595百万円(前年同四半期比4.1%増)となりました。販売費及び一般管理費は112,157百万円(前年同四半期比4.9%増)となり、営業利益は21,755百万円(前年同四半期比17.1%減)となりました。 経常利益は、営業利益が減少したことなどにより20,454百万円(前年同四半期比19.4%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は13,721百万円(前年同四半期比11.1%減)となりました。」

    第3四半期連結累計期間の営業収益は335,324百万円、営業利益は21,755百万円、経常利益は20,454百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は13,721百万円となった。営業収益は前年同期比ほぼ横ばいだが、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも減少している。
  17. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の営業収益は226,675百万円(前年同四半期比1.2%減)となりました。商品部門別では、日用品、薬品、インテリア、家電など、昨年の新型コロナウイルス関連需要の反動減及び天候不順による影響を受けて伸び悩みましたが、木材・建材、工具、リフォーム関連、ペット用品などが堅調に推移しました。また、売上総利益は82,957百万円(前年同四半期比1.9%減)となり、営業収入は7,702百万円(前年同四半期比4.0%増)となりました。販売費及び一般管理費は74,629百万円(前年同四半期比6.0%増)となり、営業利益は16,030百万円(前年同四半期比25.6%減)となりました。\n経常利益は、営業利益が減少したことなどにより15,154百万円(前年同四半期比27.3%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は10,117百万円(前年同四半期比20.3%減)となりました。」

    第2四半期連結累計期間の営業収益は226,675百万円、営業利益は16,030百万円、経常利益は15,154百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は10,117百万円となった。前年同四半期比で営業収益、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも減少した。
  18. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の営業収益は114,635百万円(前年同四半期比0.7%増)となりました。商品部門別では、ペット用品、園芸植物、工具、リフォーム工事関連などが堅調に推移しました。また、売上総利益は42,124百万円(前年同四半期比0.4%増)となり、営業収入は3,855百万円(前年同四半期比4.1%増)となりました。販売費及び一般管理費は36,754百万円(前年同四半期比5.6%増)となり、営業利益は9,225百万円(前年同四半期比14.8%減)となりました。経常利益は、営業利益が減少したことにより8,603百万円(前年同四半期比16.5%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,817百万円(前年同四半期比17.5%減)となりました。」

    第1四半期連結累計期間の営業収益は114,635百万円、営業利益は9,225百万円、経常利益は8,603百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,817百万円となった。営業収益は前年同四半期比0.7%増だが、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも減少した。
  19. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの営業収益は442,070百万円(前期比18.0%増)、経常利益は29,774百万円(前期比57.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は18,649百万円(前期比57.6%増)と増収増益となりました。」

    通期の営業収益442,070百万円、経常利益29,774百万円、親会社株主に帰属する当期純利益18,649百万円を開示し、いずれも前期比で増加した。営業利益は30,919百万円、前期比54.1%増となった。
  20. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の営業収益は335,448百万円(前年同四半期比19.2%増)となりました。商品部門別では、日用品、薬品、ペット用品、園芸用品、工具、塗料・作業用品などが堅調に推移しました。また、 売上総利益は121,993百万円(前年同四半期比22.6%増)となり、営業収入は11,136百万円(前年同四半期比1.7%増)となりました。販売費及び一般管理費は106,891百万円(前年同四半期比13.8%増)となりましたが、営業利益は26,238百万円(前年同四半期比59.3%増)となりました。 経常利益は、営業利益が増加したことなどにより25,378百万円(前年同四半期比63.5%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は15,441百万円(前年同四半期比66.0%増)となりました。」

    第3四半期連結累計期間の営業収益は335,448百万円、営業利益は26,238百万円、経常利益は25,378百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は15,441百万円となった。前年同四半期比で営業収益、営業利益、経常利益、四半期純利益のいずれも増加している。
  21. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の営業収益は229,479百万円(前年同四半期比24.4%増)となりました。商品部門別では、日用品、薬品、ペット用品、園芸用品、工具、塗料・作業用品などが堅調に推移しました。また、 売上総利益は84,534百万円(前年同四半期比29.1%増)となり、営業収入は7,405百万円(前年同四半期比1.7%増)となりました。販売費及び一般管理費は70,401百万円(前年同四半期比15.3%増)となりましたが、営業利益は21,539百万円(前年同四半期比84.0%増)となりました。 経常利益は、営業利益が増加したことなどにより20,834百万円(前年同四半期比85.4%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は12,690百万円(前年同四半期比97.6%増)となりました。」

    第2四半期連結累計期間の営業収益は229,479百万円、営業利益は21,539百万円、経常利益は20,834百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は12,690百万円となった。前年同四半期比で営業収益は24.4%増、営業利益は84.0%増、経常利益は85.4%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は97.6%増となっている。
  22. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の営業収益は113,791百万円(前年同四半期比29.5%増)となりました。商品部門別では、ペット用品、薬品、インテリア、収納用品、園芸用品、工具などが堅調に推移しました。また、 売上総利益は41,944百万円(前年同四半期比34.0%増)となり、営業収入は3,703百万円(前年同四半期比2.3%増)となりました。販売費及び一般管理費は34,817百万円(前年同四半期比22.2%増)となりましたが、営業利益は10,830百万円(前年同四半期比68.4%増)となりました。 経常利益は、営業利益が増加したことにより10,307百万円(前年同四半期比68.5%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は7,054百万円(前年同四半期比70.0%増)となりました。」

    第1四半期連結累計期間の営業収益は113,791百万円、営業利益は10,830百万円、経常利益は10,307百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は7,054百万円となった。前年同四半期比で営業収益、各利益項目が増加した。
  23. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの営業収益は374,644百万円(前期比12.3%増)、経常利益は18,919百万円(前期比0.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は11,830百万円(前期比9.0%増)と増収増益となりました。」

    通期の営業収益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益を開示し、いずれも前期比で増加した。
  24. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の営業収益は281,462百万円(前年同四半期比10.9%増)となりました。商品部門別では、工具、金物・水道、ペット用品、日用品などが堅調に推移しました。また、売上総利益は99,477百万円(前年同四半期比9.2%増)となりました。営業収入は10,948百万円(前年同四半期比5.4%増)となりましたが、新規出店やのれんの償却負担増加などに伴い販売費及び一般管理費は93,953百万円(前年同四半期比10.8%増)となり、営業利益は16,472百万円(前年同四半期比1.1%減)となりました。経常利益は、営業外収益が増加したことなどにより15,524百万円(前年同四半期比2.3%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は9,299百万円(前年同四半期比5.3%増)となりました。」

    第3四半期連結累計期間の営業収益は281,462百万円、営業利益は16,472百万円、経常利益は15,524百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は9,299百万円となった。営業収益・経常利益・四半期純利益は前年同期比で増加した一方、営業利益は新規出店やのれん償却負担の増加などにより1.1%減少している。
  25. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の営業収益は184,448百万円(前年同四半期比9.3%増)となりました。商品部門別では、木材・建材、工具、金物・水道、ペット用品などが堅調に推移しました。また、 売上総利益は65,468百万円(前年同四半期比8.1%増)となり、営業収入は7,284百万円(前年同四半期比5.4%増)となりました。販売費及び一般管理費は61,049百万円(前年同四半期比7.7%増)となりましたが、営業利益は11,703百万円(前年同四半期比8.5%増)となりました。 経常利益は、営業利益が増加したことなどにより11,240百万円(前年同四半期比15.2%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は6,421百万円(前年同四半期比24.8%増)となりました。」

    第2四半期連結累計期間の営業収益は184,448百万円、営業利益は11,703百万円、経常利益は11,240百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は6,421百万円となった。前年同四半期比で各利益項目が増加している。
  26. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の営業収益は87,871百万円(前年同四半期比5.3%増)となりました。商品部門別では、ペット用品、木材・建材、工具、サイクル・レジャー、日用品、電材・照明などが堅調に推移しました。また、 売上総利益は31,297百万円(前年同四半期比5.2%増)となり、営業収入は3,619百万円(前年同四半期比4.0%増)となりました。販売費及び一般管理費は28,485百万円(前年同四半期比0.4%増)となりましたが、営業利益は6,432百万円(前年同四半期比32.3%増)となりました。 経常利益は、営業利益が増加したことにより6,116百万円(前年同四半期比46.1%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,150百万円(前年同四半期比50.2%増)となりました。」

    第1四半期連結累計期間の営業収益は87,871百万円、営業利益は6,432百万円、経常利益は6,116百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,150百万円となった。前年同四半期比で各利益項目が増加している。
  27. FY2019前進有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度における当社グループの営業収益は333,496百万円(前期比5.5%増)、営業利益は19,891百万円(前期比14.5%増)、経常利益は18,772百万円(前期比16.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は10,854百万円(前期比8.2%増)と増収増益となりました。」

    当連結会計年度の営業収益333,496百万円、営業利益19,891百万円、経常利益18,772百万円、親会社株主に帰属する当期純利益10,854百万円を開示し、いずれも前期比で増加した。
  28. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、営業収益253,842百万円(前年同四半期比6.2%増)となりました。商品部門別では、塗料・作業用品、木材・建材、工具、金物・水道及びペット用品などが堅調に推移しました。また、円高などを背景とした値入率の改善により、売上総利益率は37.4%と前年同四半期比0.4%向上し、売上総利益は91,061百万円(前年同四半期比7.7%増)となりました。営業収入は10,389百万円(前年同四半期比0.1%減)となり、新規出店などに伴い販売費及び一般管理費は84,788百万円(前年同四半期比5.0%増)となりましたが、営業利益は16,662百万円(前年同四半期比17.1%増)となりました。 経常利益は、営業外収益が減少したことなどにより15,177百万円(前年同四半期比14.4%増)となり、減損損失を2,372百万円計上したことから、親会社株主に帰属する四半期純利益は8,835百万円(前年同四半期比7.5%増)となりました。」

    第3四半期連結累計期間の営業収益は253,842百万円、営業利益は16,662百万円、経常利益は15,177百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は8,835百万円となった。売上総利益率は37.4%で前年同四半期比0.4%向上し、各利益項目も前年同四半期比で増加している。
  29. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、営業収益168,770百万円(前年同四半期比4.7%増)となりました。商品部門別では、塗料・作業用品、木材・建材、工具、金物・水道及びペット用品などが堅調に推移しました。また、円高などを背景とした値入率の改善により、売上総利益率は37.4%と前年同四半期比0.4%向上し、売上総利益は60,546百万円(前年同四半期比6.1%増)となりました。営業収入は6,911百万円(前年同四半期比0.2%減)となり、新規出店などに伴い販売費及び一般管理費は56,670百万円(前年同四半期比5.5%増)となりましたが、営業利益は10,787百万円(前年同四半期比4.7%増)となりました。 経常利益は、営業外収益が減少したことにより9,758百万円(前年同四半期比0.1%減)となり、減損損失を2,372百万円計上したことから、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,145百万円(前年同四半期比14.6%減)となりました。」

    第2四半期連結累計期間の営業収益は168,770百万円、営業利益は10,787百万円、経常利益は9,758百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,145百万円となった。値入率改善により売上総利益率は37.4%となった一方、減損損失2,372百万円の計上により親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比14.6%減となっている。
  30. FY2018前進有価証券報告書

    「これらの結果、当期の業績は、営業収益が316,081百万円、経常利益は16,170百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は10,031百万円となりました。」

    第41期の通期業績として、営業収益316,081百万円、経常利益16,170百万円、親会社株主に帰属する当期純利益10,031百万円を開示している。
  31. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、営業収益238,958百万円、営業利益14,232百万円、経常利益13,262百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益8,221百万円となりました。」

    第3四半期連結累計期間について、営業収益238,958百万円、営業利益14,232百万円、経常利益13,262百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益8,221百万円を開示している。
  32. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、営業収益161,225百万円、営業利益10,305百万円、経常利益9,770百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益6,024百万円となりました。」

    ビーバートザンを連結範囲に含めた後の第2四半期連結累計期間について、営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を開示している。
一緒に動いた変遷

「ホームセンター・コーナンプロの店舗拡充」は、この変遷が動いた36回のうち35回、同じ書類で同じ向きに動きました。

35291716135★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ホームセンター・コーナンプロの店舗拡充35回
  3. 2輸入電気用品の自主回収と関連損失29回
  4. 3株式会社建デポの子会社化による首都圏事業基盤強化とシナジー創出17回
  5. 4機動的な資本政策に向けた自己株式取得16回
  6. 5KOHNAN VIETNAM CO.,LTD.の重要性増加による連結化とベトナム店舗の連結表示13回
  7. 6働き方改革・女性活躍・教育体系の充実5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コーナン商事の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-13の決算で、「前進」でした。
第2四半期連結累計期間の業績|コーナン商事(7516)の変遷 | Komori