Komori
コーナン商事(7516)・リスク対処

輸入電気用品の自主回収と関連損失

FY2017に初出。33回の記載のうち30回が「対処」で、最初の「対処」はFY2018。直近の記載はFY2027-H1。

33記載
10年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化対処FY2018 – FY2027-H12017: 220172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 420242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
重大な品質問題による製品回収・行政処分リスク90社が書いているテーマ・逆風91社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。34社中13社が悪化側に。

直近の記載が「対処」なのは、ほかに13社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている90社のうち14社を表示しています。上の文は90社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1対処有価証券報告書

    「商品自主回収関連損失引当金 399 372」

    商品自主回収関連損失引当金は前連結会計年度末の399百万円から当中間連結会計期間末の372百万円へ27百万円減少した。引当金はなお残存している。
  2. 2026-10-13対処決算

    「商品自主回収関連損失引当金 399 372」

    商品自主回収関連損失引当金は前期末から減少したが、なお残存している。
  3. FY2026対処有価証券報告書

    「商品自主回収関連損失引当金 455 399」

    商品自主回収関連損失引当金は前連結会計年度末の455百万円から当連結会計年度末の399百万円へ56百万円減少した。引当金はなお残存している。
  4. FY2026-H1対処有価証券報告書

    「商品自主回収関連損失引当金 455 426」

    商品自主回収関連損失引当金は前連結会計年度末455百万円から当中間連結会計期間末426百万円へ29百万円減少した。自主回収関連の負担が解消したとの記載はない。
  5. FY2025-H1対処有価証券報告書

    「商品自主回収関連損失引当金 527 485」

    商品自主回収関連損失引当金は前連結会計年度末の527百万円から当中間連結会計期間末の485百万円へ42百万円減少した。自主回収関連の負担が解消したとの記載はない。
  6. FY2025-Q1対処有価証券報告書

    「商品自主回収関連損失引当金 527 499」

    商品自主回収関連損失引当金は前連結会計年度末の527百万円から当第1四半期末の499百万円へ28百万円減少した。自主回収関連の負担が解消したとの記載はない。
  7. FY2024対処有価証券報告書

    「商品自主回収関連損失引当金 595 527」

    商品自主回収関連損失引当金は前連結会計年度末の595百万円から527百万円へ68百万円減少した。自主回収関連の負担が解消したとは記載されていない。
  8. FY2024-Q3対処有価証券報告書

    「商品自主回収関連損失引当金 595 544」

    商品自主回収関連損失引当金は前連結会計年度末の595百万円から当第3四半期末の544百万円へ51百万円減少した。自主回収関連の負担が解消したとの記載はない。
  9. FY2024-Q2対処有価証券報告書

    「商品自主回収関連損失引当金 595 565」

    商品自主回収関連損失引当金は前連結会計年度末の595百万円から当第2四半期末の565百万円へ30百万円減少した。自主回収関連の負担が解消したとの記載はない。
  10. FY2024-Q1対処有価証券報告書

    「商品自主回収関連損失引当金 595 580」

    商品自主回収関連損失引当金は前連結会計年度末の595百万円から当第1四半期末の580百万円へ15百万円減少した。自主回収関連の負担が解消したとの記載はない。
  11. FY2023対処有価証券報告書

    「商品自主回収関連損失引当金の増減額(△は減少) △71百万円」

    商品自主回収関連損失引当金は前期末667百万円から当期末595百万円へ71百万円減少した。自主回収関連の負担が解消したとの記載はないが、引当金残高は引き続き縮小している。
  12. FY2023-Q3対処有価証券報告書

    「商品自主回収関連損失引当金 667 611」

    商品自主回収関連損失引当金は前連結会計年度末の667百万円から当第3四半期末の611百万円へ56百万円減少した。自主回収関連の負担が解消したとの記載はない。
  13. FY2023-Q1対処有価証券報告書

    「商品自主回収関連損失引当金 667 648」

    商品自主回収関連損失引当金は前連結会計年度末の667百万円から当第1四半期末の648百万円へ19百万円減少した。自主回収関連の負担が解消したとの記載はない。
  14. FY2022対処有価証券報告書

    「商品自主回収関連損失引当金の増減額(△は減少) △90百万円」

    商品自主回収関連損失引当金は前期末757百万円から当期末667百万円へ90百万円減少した。自主回収関連の負担が解消したとの記載はないが、引当金残高は縮小している。
  15. FY2022-Q3対処有価証券報告書

    「商品自主回収関連損失引当金 757 685」

    商品自主回収関連損失引当金は前連結会計年度末の757百万円から当第3四半期末の685百万円へ72百万円減少した。自主回収関連の負担が解消したとの記載はない。
  16. FY2022-Q2対処有価証券報告書

    「商品自主回収関連損失引当金\n757\n710」

    商品自主回収関連損失引当金は前連結会計年度末の757百万円から当第2四半期末の710百万円へ47百万円減少した。自主回収関連の負担が解消したとの記載はない。
  17. FY2022-Q1対処有価証券報告書

    「商品自主回収関連損失引当金 757 731」

    商品自主回収関連損失引当金は前連結会計年度末の757百万円から当第1四半期末の731百万円へ26百万円減少した。自主回収関連の負担が解消したとの記載はない。
  18. FY2021対処有価証券報告書

    「商品自主回収関連損失引当金 847 757」

    商品自主回収関連損失引当金は前連結会計年度末の847百万円から当期末757百万円へ90百万円減少した。自主回収関連の負担が解消したとは記載されていない。
  19. FY2021-Q3対処有価証券報告書

    「商品自主回収関連損失引当金 847 771」

    商品自主回収関連損失引当金は前連結会計年度末の847百万円から当第3四半期末の771百万円へ減少した。自主回収関連の負担が解消したとの記載はないが、引当金残高は縮小している。
  20. FY2021-Q2対処有価証券報告書

    「商品自主回収関連損失引当金 847 790」

    商品自主回収関連損失引当金は前連結会計年度末の847百万円から当第2四半期末の790百万円へ57百万円減少した。自主回収関連の負担が解消したとは記載されていないが、引当金残高は縮小している。
  21. FY2021-Q1対処有価証券報告書

    「商品自主回収関連損失引当金 847 822」

    商品自主回収関連損失引当金は前連結会計年度末の847百万円から当第1四半期末の822百万円へ25百万円減少した。自主回収関連の負担が解消したとの記載はない。
  22. FY2020対処有価証券報告書

    「商品自主回収関連損失引当金 1,066 847」

    商品自主回収関連損失引当金は前期末の1,066百万円から当期末847百万円へ減少した。自主回収関連の負担が解消したとは記載されていない。
  23. FY2020-Q3対処有価証券報告書

    「商品自主回収関連損失引当金 1,066 900」

    商品自主回収関連損失引当金は前連結会計年度末の1,066百万円から当第3四半期末の900百万円へ減少した。自主回収関連の負担が解消したとの記載はないが、引当金残高は縮小している。
  24. FY2020-Q2対処有価証券報告書

    「商品自主回収関連損失引当金 1,066 949」

    商品自主回収関連損失引当金は前連結会計年度末の1,066百万円から当第2四半期末の949百万円へ117百万円減少している。自主回収関連の負担が解消したとの記載はない。
  25. FY2020-Q1対処有価証券報告書

    「商品自主回収関連損失引当金 1,066 1,040」

    商品自主回収関連損失引当金は前連結会計年度末の1,066百万円から当第1四半期末の1,040百万円へ26百万円減少した。自主回収関連の負担が解消したとの記載はない。
  26. FY2019対処有価証券報告書

    「商品自主回収関連損失引当金 1,469 1,066」

    商品自主回収関連損失引当金は前連結会計年度末の1,469百万円から当連結会計年度末の1,066百万円へ403百万円減少した。自主回収関連の負担が解消したとの記載はないが、引当金残高は縮小している。
  27. FY2019-Q3対処有価証券報告書

    「商品自主回収関連損失引当金 1,469 1,353」

    商品自主回収関連損失引当金は前連結会計年度末の1,469百万円から当第3四半期末の1,353百万円へ116百万円減少した。自主回収関連の負担が解消したとの記載はない。
  28. FY2019-Q2対処有価証券報告書

    「商品自主回収関連損失引当金 1,469 1,393」

    商品自主回収関連損失引当金は前連結会計年度末の1,469百万円から当第2四半期末の1,393百万円へ76百万円減少した。自主回収関連の負担が解消したとの記載はない。
  29. FY2019-Q1対処有価証券報告書

    「商品自主回収関連損失引当金 1,469 1,432」

    商品自主回収関連損失引当金は前期末の1,469百万円から当第1四半期末の1,432百万円へ37百万円減少した。自主回収関連の負担が解消したとの記載はない。
  30. FY2018対処有価証券報告書

    「商品自主回収関連損失引当金の増減額(△は減少) △446百万円」

    商品自主回収関連損失引当金は前事業年度末の1,915百万円から当期末1,469百万円へ446百万円減少した。自主回収関連の負担が解消したとの記載はないが、引当金残高は縮小している。
  31. FY2018-Q3引当金残高の減少有価証券報告書

    「商品自主回収関連損失引当金 1,760」

    商品自主回収関連損失引当金は1,760百万円と記載されており、前回記載の1,816百万円から残高が減少している。自主回収関連の負担が解消したとの記載はない。
  32. FY2018-Q2引当金残高の減少有価証券報告書

    「商品自主回収関連損失引当金の増減額(△は減少) △98百万円」

    自主回収関連損失引当金について当第2四半期累計期間に98百万円の減少を記載している。引当金残高は1,816百万円であり、自主回収関連の負担が解消したとの記載はない。
  33. FY2017顕在化有価証券報告書

    「平成26年5月より、当社が輸入事業者として輸入及び販売した電気用品を自主回収しており、株主様、お取引先をはじめ関係者の皆様には、多大なご迷惑とご心配をお掛けしております。商品自主回収関連損失引当金1,915百万円」

    平成26年5月から輸入・販売した電気用品の自主回収が継続しており、当期末の商品自主回収関連損失引当金は1,915百万円と記載されている。
一緒に動いた変遷

「ホームセンター・コーナンプロの店舗拡充」は、この変遷が動いた33回のうち30回、同じ書類で同じ向きに動きました。

30291414115★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ホームセンター・コーナンプロの店舗拡充30回
  3. 2第2四半期連結累計期間の業績29回
  4. 3機動的な資本政策に向けた自己株式取得14回
  5. 4株式会社建デポの子会社化による首都圏事業基盤強化とシナジー創出14回
  6. 5KOHNAN VIETNAM CO.,LTD.の重要性増加による連結化とベトナム店舗の連結表示11回
  7. 6役員向け譲渡制限付株式報酬制度5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コーナン商事の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-13の決算で、「対処」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
輸入電気用品の自主回収と関連損失|コーナン商事(7516)の変遷 | Komori