イズミとの資本業務提携によるスケールメリット・経営資源の共有
FY2020-Q3に初出。11回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-04-15。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- 2026-04-15前進業績予想の修正
「2024年6月より本格稼働となった㈱イズミとのシステム、仕入、物流の統合により、仕入れ原価の低減、効率化によるコスト削減、物流体制の整備を実現し」
イズミとの資本業務提携に基づく統合について、原価低減、コスト削減、物流体制整備の実現を記載している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「株式会社イズミとの仕入、物流、システムの統合が本年6月から本格稼働しており、今後は、仕入れ原価の低減や物流の効率化を更に進め、利益拡大を図ってまいります。」
イズミとの資本業務提携に基づく仕入・物流・システム統合について、本年6月からの本格稼働に到達したと記載している。 - FY2025-Q1再掲有価証券報告書
「加えて、一昨年より進めてきた株式会社イズミとの仕入、物流、システムの統合を本年6月から本格稼働させることにより、仕入れ原価の低減、効率化によるコスト削減、物流体制の整備を実現し、利益拡大を図るとともにお客様へのサービス品質を高めてまいります。」
イズミとの資本業務提携に基づく仕入・物流・システム統合について、本年6月からの本格稼働計画を再掲している。 - FY2024前進有価証券報告書
「加えて、一昨年より進めてきた株式会社イズミとの仕入、物流、システムの統合を本年6月から本格稼働させることにより、仕入れ原価の低減、効率化によるコスト削減、物流体制の整備を実現し、利益拡大を図るとともにお客様へのサービス品質を高めてまいります。」
イズミとの資本業務提携について、仕入・物流・システム統合を本年6月から本格稼働させる計画を示している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「5月には、株式会社イズミとの資本業務提携契約に基づき、商品仕入や物流及びシステム統合の実施を決定いたしました。これにより、コスト削減を実現し、利益体質を強化してまいります。」
イズミとの資本業務提携について、商品仕入、物流およびシステム統合の実施決定とコスト削減・利益体質強化の方針を前四半期に続き記載している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「5月には、株式会社イズミとの資本業務提携契約に基づき、商品仕入や物流及びシステム統合の実施を決定いたしました。これにより、コスト削減を実現し、利益体質を強化してまいります。」
イズミとの資本業務提携について、商品仕入、物流およびシステム統合の実施決定とコスト削減・利益体質強化の方針を前四半期に続き記載している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「5月には、株式会社イズミとの資本業務提携契約に基づき、商品仕入や物流及びシステム統合の実施を決定いたしました。これにより、コスト削減を実現し、利益体質を強化してまいります。」
イズミとの資本業務提携について、従来掲げていた仕入・物流・システム面の提携効果から、商品仕入、物流、システム統合の実施決定という具体的なマイルストーンに進んでいる。 - FY2023再掲有価証券報告書
「その他の関係会社㈱イズミは当社と資本業務提携契約を締結しており、小売事業及び小売周辺事業を営んでおります。」
イズミとの資本業務提携および小売・小売周辺事業における関係を再掲している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「その他の関係会社㈱イズミは当社と資本業務提携契約を締結しており、小売事業及び小売周辺事業を営んでおります。」
イズミとの資本業務提携および小売・小売周辺事業における関係を事業内容として再掲している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「その他の関係会社㈱イズミは当社と資本業務提携契約を締結しており、小売事業及び小売周辺事業を営んでおります。」
イズミとの資本業務提携および小売・小売周辺事業における関係を会社概要で再掲している。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「当社は、2019年11月12日開催の取締役会において、株式会社イズミ(以下「イズミ」という。)との資本業務提携契約を締結し、第三者割当による新株式発行及び自己株式の処分を実施することを決議し、同日付で、資本業務提携契約を締結いたしました。イズミとの資本業務提携によってスケールメリットを生かした仕入コストの削減を実現できると考えており、その他、共同仕入、カード、物流網の相互利用、商品の共同開発など多くの提携効果があるものと考えております。」
2019年11月12日にイズミとの資本業務提携契約を締結した。会社は、仕入コスト削減、共同仕入、カード、物流網の相互利用、商品の共同開発、人事交流、出店・店舗閉鎖、生産性向上に資する管理手法・情報システム協力などを提携内容として挙げている。