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マルヨシセンター(7515)・事実有利子負債増加・純資産増加

負債増加・純資産減少と自己資本比率低下

FY2019-Q3に初出。30回の記載のうち16回が「対処」で、最初の「対処」はFY2020。直近の記載はFY2027-H1。

30記載
8年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化対処FY2021-Q2 – FY20222019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 420242025: 220252026: 42026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1有利子負債増加・純資産増加有価証券報告書

    「負債は、前期末に比べ5億46百万円増加し、136億48百万円となりました。その主な内訳は、前連結会計年度末が銀行の休業日だったことにより、買掛金が1億67百万円、流動負債のその他に含まれる未払金が2億45百万円減少した一方で、有利子負債が9億49百万円増加したことなどによるものであります。 (純資産) 純資産は、非支配株主持分が2億64百万円減少した一方で、資本剰余金が1億43百万円、利益剰余金が86百万円、その他有価証券評価差額金が1億56百万円増加したことなどにより、前期末に比べ1億24百万円増加し、36億59百万円となりました。」

    負債は有利子負債の増加により前期末比546百万円増加した一方、純資産は124百万円増加した。
  2. FY2026対処有価証券報告書

    「負債は前期末に比べ1億35百万円増加し、131億2百万円となりました。買掛金が8億83百万円増加した一方で、短期・長期を合わせた借入金が13億円減少したことなどによるものであります。純資産は剰余金の利益剰余金の増加1億3百万円、当連結会計年度末日の保有株式の株価上昇によりその他有価証券評価差額金の増加1億78百万円などにより、前期末に比べ3億1百万円増加の35億34百万円となりました。」

    買掛金増加により負債は増加したものの、借入金は13億円減少し、純資産は301百万円増加した。自己資本比率も18.5%から19.7%へ上昇している。
  3. FY2026-H1対処有価証券報告書

    「負債は、前期末に比べ8億71百万円増加し、138億37百万円となりました。その主な内訳は、有利子負債が14億4百万円減少した一方で、当中間連結会計期間末が銀行の休業日だったため8月末の支払が翌月9月となったことで買掛金が15億14百万円、流動負債のその他に含まれる未払金が増加したことなどによるものであります。 (純資産) 純資産は、前期末に比べ74百万円増加し、33億7百万円となりました。」

    負債は増加したものの、有利子負債は減少し、純資産は前期末比74百万円増加した。自己資本比率も前期末の18.5%から17.8%となっている。
  4. FY2025悪化有価証券報告書

    「純資産は剰余金の配当28百万円などにより、前期末に比べ23百万円減少の32億32百万円となりました。」

    通期で純資産が前期末比23百万円減少し、自己資本比率も18.8%から18.5%へ低下している。
  5. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「負債は、前期末に比べ9億77百万円増加し、139億16百万円となりました。その主な内訳は、有利子負債が10億56百万円減少した一方で、当中間連結会計期間末が銀行の休業日だったため8月末の支払が翌月9月となったことで買掛金が15億29百万円増加したことなどによるものであります。 (純資産) 純資産は、前期末に比べ38百万円減少し、32億16百万円となりました。」

    買掛金増加等により負債が977百万円増加し、純資産は38百万円減少している。自己資本比率も前期末の18.8%から17.5%へ低下している。
  6. FY2025-Q1負債増加・純資産増加・自己資本比率微低下有価証券報告書

    「負債は、前期末に比べ3億22百万円増加し、132億62百万円となりました。その主な内訳は、買掛金が2億23百万円増加したことなどによるものであります。 (純資産) 純資産は、利益剰余金が37百万円増加したことなどにより、前期末に比べ53百万円増加し、33億8百万円となりました。」

    前期末比で負債は322百万円増加した一方、純資産は53百万円増加している。自己資本比率は18.8%から18.7%へ小幅に低下している。
  7. FY2024対処有価証券報告書

    「負債は前期末に比べ1億41百万円減少し、129億39百万円となりました。純資産は親会社株主に帰属する当期純利益1億35百万円などにより、前期末に比べ1億88百万円増加の32億55百万円となりました。」

    負債が141百万円減少し、純資産が188百万円増加している。自己資本比率も前期の17.9%から18.8%へ上昇している。
  8. FY2024-Q3対処有価証券報告書

    「負債は、前期末に比べ、13百万円減少し、130億66百万円となりました。その主な内訳は、買掛金が2億67百万円増加した一方で、短期借入金が2億50百万円減少したことなどによるものであります。 (純資産) 純資産は、利益剰余金が89百万円、その他有価証券評価差額金が19百万円増加したことなどにより、前期末に比べ1億30百万円増加し、31億98百万円となりました。」

    前期末比で負債が13百万円減少し、純資産が130百万円増加した。自己資本比率も17.9%から18.4%へ上昇しており、前四半期の低下から改善している。
  9. FY2024-Q2負債・純資産とも増加、自己資本比率低下有価証券報告書

    「負債は、前期末に比べ2億93百万円増加し、133億74百万円となりました。その主な内訳は、長期、短期合わせた借入金が4億98百万円減少した一方で買掛金が6億26百万円、未払法人税等が70百万円増加したことなどによるものであります。 (純資産) 純資産は、前期末に比べ50百万円増加し、31億18百万円となりました。」

    負債は前期末比293百万円増加し、純資産は50百万円増加した。自己資本比率は前期末の17.9%から17.7%へ低下している。
  10. FY2024-Q1負債増加・純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「負債は、前期末に比べ3億57百万円増加し、134億38百万円となりました。その主な内訳は、買掛金が4億4百万円増加したことなどによるものであります。 純資産は、利益剰余金が38百万円増加したことなどにより、前期末に比べ30百万円増加し、30億97百万円となりました。」

    負債は前期末比357百万円増加し、純資産は30百万円増加した。自己資本比率は前期末の17.9%から17.6%へ低下している。
  11. FY2023対処有価証券報告書

    「負債は前期末に比べ4億38百万円減少し、130億80百万円となりました。未払法人税等が1億20百万円、長期、短期を合わせた借入金や社債など有利子負債の総額が2億75百万円減少したことによるものであります。純資産は親会社株主に帰属する当期純利益1億42百万円などにより、前期末に比べ1億8百万円増加の30億67百万円となりました。」

    負債が438百万円減少し、純資産が108百万円増加した。自己資本比率も前期の16.9%から17.9%へ上昇している。
  12. FY2023-Q3対処有価証券報告書

    「負債は、前期末に比べ、17百万円減少し、135億1百万円となりました。その主な内訳は、買掛金が1億67百万円増加した一方で、未払法人税等が1億16百万円減少したことなどによるものであります。純資産は、利益剰余金が6百万円増加したことなどにより、前期末に比べ5百万円増加し、29億64百万円となりました。」

    前四半期の負債増加・純資産減少から変化し、当第3四半期末は負債が17百万円減少し、純資産が5百万円増加している。
  13. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「負債は、前期末に比べ4億38百万円増加し、139億57百万円となりました。その主な内訳は、買掛金が5億46百万円増加したことなどによるものであります。純資産は、前期末に比べ58百万円減少し、29億円となりました。」

    前期末比で負債が438百万円増加し、純資産が58百万円減少している。自己資本比率も16.9%から16.1%へ低下している。
  14. FY2023-Q1負債増加と純資産微増有価証券報告書

    「負債は、前期末に比べ3億27百万円増加し、138億46百万円となりました。その主な内訳は、買掛金が3億34百万円増加したことなどによるものであります。」

    前期まで続いていた負債減少・純資産増加の流れに対し、当第1四半期は負債が327百万円増加した。一方、純資産は29百万円増加し、自己資本比率は16.9%から16.7%へ小幅に低下している。
  15. FY2022対処有価証券報告書

    「負債は前期末に比べ20億38百万円減少し、135億18百万円となりました。前期末日が銀行の休業日だったことにより、買掛金が8億21百万円、未払金や未払消費税等を含む流動負債その他が4億98百万円減少、また、長期、短期を合わせた借入金や社債など有利子負債の総額が5億35百万円減少したことによるものであります。純資産は親会社株主に帰属する当期純利益4億17百万円などにより、前期末に比べ3億86百万円増加の29億58百万円となりました。」

    負債が前期末比2,038百万円減少し、純資産が386百万円増加した。自己資本比率も前期の13.3%から16.9%へ上昇している。
  16. FY2022-Q3対処有価証券報告書

    「負債は、前期末に比べ、12億60百万円減少し、142億96百万円となりました。その主な内訳は、前期末日が銀行の休業日だったため買掛金が6億43百万円、流動負債その他に含まれる未払金が3億10百万円減少したこと、未払法人税等が1億45百万円減少したことなどによるものであります。 純資産は、利益剰余金が2億37百万円増加したことなどにより、前期末に比べ2億31百万円増加し、28億3百万円となりました。」

    負債が前期末比1,260百万円減少し、純資産が231百万円増加した。自己資本比率も前期末の13.3%から15.4%へ上昇している。
  17. FY2022-Q2対処有価証券報告書

    「負債は、前期末に比べ8億94百万円減少し、146億62百万円となりました。その主な内訳は、買掛金が3億96百万円減少したことなどによるものであります。 純資産は、前期末に比べ1億72百万円増加し、27億45百万円となりました。」

    負債が前期末比894百万円減少し、純資産が172百万円増加した。自己資本比率も前期末の13.3%から14.8%へ上昇している。
  18. FY2022-Q1対処有価証券報告書

    「負債は、前期末に比べ3億11百万円減少し、152億46百万円となりました。その主な内訳は、買掛金が6億6百万円、未払法人税等が1億28百万円減少した一方で、1年内返済予定を含めた長期借入金が5億64百万円増加したことなどによるものであります。 (純資産) 純資産は、利益剰余金が84百万円増加したことなどにより、前期末に比べ79百万円増加し、26億52百万円となりました。」

    負債が前期末比311百万円減少し、純資産が79百万円増加した。自己資本比率も前期末の13.3%から13.9%へ上昇している。
  19. FY2021対処有価証券報告書

    「負債は前期末に比べ56百万円減少し、155億57百万円となりました。純資産は親会社株主に帰属する当期純利益4億80百万円などにより、前期に比べ5億19百万円増加の25億72百万円となりました。」

    負債が56百万円減少し、純資産が519百万円増加した。自己資本比率も前期の10.8%から13.3%へ上昇している。
  20. FY2021-Q3対処有価証券報告書

    「負債は、前期末に比べ、2億78百万円減少し、153億35百万円となりました。その主な内訳は、買掛金が7億72百万円減少した一方で未払法人税が1億94百万円、賞与引当金が1億41百万円増加したことなどによるものであります。 純資産は、利益剰余金が5億3百万円増加したことなどにより、前期末に比べ5億33百万円増加し、25億86百万円となりました。」

    負債が前期末比278百万円減少し、純資産が533百万円増加した。主要な経営指標上の自己資本比率も前期末の10.8%から13.5%へ上昇している。
  21. FY2021-Q2対処有価証券報告書

    「負債は、前期末に比べ4億65百万円減少し、151億48百万円となりました。その主な内訳は、買掛金が3億65百万円減少したことなどによるものであります。 純資産は、前期末に比べ3億75百万円増加し、24億28百万円となりました。」

    負債が前期末比465百万円減少し、純資産が375百万円増加した。自己資本比率も前期末の10.8%から12.9%へ上昇している。
  22. FY2021-Q1純資産・自己資本比率の回復と負債増加継続有価証券報告書

    「負債は、前期末に比べ11億63百万円増加し、167億77百万円となりました。」

    負債は前期末比1,163百万円増加した一方、純資産は203百万円増加して2,256百万円となり、自己資本比率は前期末の10.8%から11.0%へ上昇している。
  23. FY2020対処有価証券報告書

    「純資産は親会社株主に帰属する当期純利益1億40百万円、第三者割当による4億52百万円の増加などにより、前期末に比べ5億84百万円増加の20億52百万円となりました。」

    前期末から純資産が584百万円増加して2,052百万円となり、自己資本比率も7.8%から10.8%へ回復している。負債は前期末比でほぼ横ばいとなった。
  24. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「負債は、前期末に比べ、11億16百万円増加し、167億30百万円となりました。純資産は、その他有価証券評価差額金が13百万円減少した一方で、非支配株主持分が12百万円増加したことなどにより、前期末に比べ4百万円減少し、14億64百万円となりました。」

    前期末比で負債が1,116百万円増加し、純資産が4百万円減少している。自己資本比率は前期末の7.8%から7.2%へ低下している。
  25. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「負債は、前期末に比べ15億22百万円増加し、171億36百万円となりました。」

    負債が前期末比1,522百万円増加して17,136百万円となり、純資産は前期末比41百万円減少して1,427百万円となった。自己資本比率も前期末の7.8%から6.9%へ低下している。
  26. FY2020-Q1負債増加継続・純資産回復有価証券報告書

    「負債は、前期末に比べ8億19百万円増加し、164億33百万円となりました。純資産は、利益剰余金が91百万円増加したことなどにより、前期末に比べ84百万円増加し、15億53百万円となりました。」

    負債は前期末比819百万円増加した一方、純資産は前期末比84百万円増加した。前期の純資産減少からは回復しているが、負債増加は継続している。
  27. FY2019悪化有価証券報告書

    「負債は前期末に比べ3億91百万円増加し、156億13百万円となりました。純資産は利益剰余金が5億48百万円減少したことなどにより、前期末に比べ5億31百万円減少の14億68百万円となりました。」

    通期で負債が391百万円増加し、純資産が531百万円減少した。自己資本比率も前期の10.9%から7.8%へ低下している。
  28. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「負債は、前期末に比べ、7億64百万円増加し、159億87百万円となりました。純資産は、利益剰余金が2億69百万円、その他有価証券評価差額金が28百万円減少したことなどにより、前期末に比べ2億84百万円減少し、17億16百万円となりました。」

    前期末比で負債が764百万円増加し、純資産が284百万円減少している。主要な経営指標では自己資本比率が10.9%から8.9%となっている。
一緒に動いた変遷

「元代表取締役に係る再保証債務」は、この変遷が動いた30回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

975543★123456
  1. ★この変遷
  2. 1元代表取締役に係る再保証債務9回
  3. 2継続的な店舗営業赤字・土地時価下落による減損損失7回
  4. 3営業活動による資金増加と現金残高の増加5回
  5. 4省エネ設備の導入と老朽設備の更新5回
  6. 5売上高・営業利益・経常利益・親会社株主利益の前年同期比減少4回
  7. 6自己株式の取得3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
マルヨシセンターの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-15の決算説明資料で、「対処」でした。
報道
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