売上高・営業利益・経常利益・親会社株主利益の前年同期比減少
FY2017-Q1に初出。41回の記載のうち15回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2027-H1。
- FY2027-H1中間期の増収・大幅増益有価証券報告書
「このような取り組みの結果、当中間連結会計期間におきましては、売上高は211億67百万円(前年同期比4.0%増)、営業利益は2億43百万円(前年同期比108.3%増)、経常利益は2億28百万円(前年同期比114.1%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は1億14百万円(前年同期比165.9%増)となりました。」
当中間期は増収となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益が前年同期比で大幅に増加した。 - 2026-07-15悪化決算
「売上高は103億29百万円(前年同期比3.6%増)と好調に推移したものの、原油価格の上昇に伴う物価上昇、人件費の増加などにより、営業利益は80百万円(前年同期比20.3%減)、経常利益は70百万円(前年同期比25.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は40百万円(前年同期比30.0%減)となりました。」
第1四半期は増収となった一方、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で減少した。 - FY2026通期の増収・大幅増益有価証券報告書
「このような取り組みの結果、当連結会計年度の売上高は407億54百万円(前期比2.5%増)、営業利益は3億39百万円(前期比155.7%増)、経常利益は3億23百万円(前期比122.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1億31百万円(前期比851.7%増)となりました。」
前期から増収となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも大幅に増加した。 - FY2026-H1中間期の増収増益・黒字転換有価証券報告書
「売上高は店舗力のアップに加え物価上昇に伴う一品単価の上昇もあり203億47百万円(前年同期比4.1%増)と増加。」
当中間期は増収となり、続く記載では営業利益116百万円、経常利益106百万円、親会社株主に帰属する中間純利益43百万円となった。前年同期の親会社株主に帰属する中間純損失から黒字に転じている。 - FY2025悪化有価証券報告書
「このような取り組みの結果、当連結会計年度の売上高は397億66百万円(前期比3.7%増)、営業利益は1億32百万円(前期比67.7%減)、経常利益は1億45百万円(前期比63.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は13百万円(前期比89.8%減)となりました。」
通期では増収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が大幅に減少し、利益面の悪化が進んでいる。 - FY2025-H1悪化有価証券報告書
「このような取り組みの結果、当中間連結会計期間の売上高は195億45百万円(前年同期比2.1%増)、営業利益は36百万円(前年同期比78.8%減)、経常利益は33百万円(前年同期比79.1%減)、親会社株主に帰属する中間純損失は11百万円(前年同期は64百万円の親会社株主に帰属する中間純利益)となりました。」
前年同期比で増収となった一方、営業利益・経常利益が大幅に減少し、親会社株主に帰属する中間純利益は利益から損失へ転じている。 - FY2025-Q1悪化有価証券報告書
「このような取り組みの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は94億85百万円(前年同期比0.7%増)、営業利益は92百万円(前年同期比26.3%減)、経常利益は91百万円(前年同期比23.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は65百万円(前年同期比2.9%減)となりました。」
前年同期比で売上高は0.7%増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少し、増収減益となっている。 - FY2024通期の増収・営業利益および経常利益増加、純利益減少有価証券報告書
「このような取り組みの結果、当連結会計年度の売上高は383億41百万円(前期比3.0%増)、営業利益は4億11百万円(前期比51.4%増)、経常利益は3億97百万円(前期比50.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1億35百万円(前期比4.8%減)となりました。」
前期の減収減益から、通期では増収となり営業利益・経常利益も増加した一方、親会社株主に帰属する当期純利益は減少している。 - FY2024-Q3増収増益の継続・増益率拡大有価証券報告書
「このような取り組みの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は286億2百万円(前年同期比2.5%増)、営業利益は2億61百万円(前年同期比111.4%増)、経常利益は2億45百万円(前年同期比143.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億17百万円(前年同期比224.4%増)となりました。」
前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも増加した。第2四半期累計時点の増収増益・黒字転換から、増益基調が第3四半期累計でも継続している。 - FY2024-Q2増収増益・黒字転換有価証券報告書
「このような取り組みの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は191億36百万円(前年同期比2.1%増)、営業利益は1億69百万円(前年同期比1,280.9%増)、経常利益は1億60百万円(前年同期は0百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は64百万円(前年同期は17百万円の四半期純損失)となりました。」
売上高が前年同期比2.1%増加し、営業利益が大幅に増加した。経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期の損失から利益に転じている。 - FY2024-Q1増収・営業利益および経常利益増加、純利益減少有価証券報告書
「このような取り組みの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は94億16百万円(前年同期比1.3%増)、営業利益は1億25百万円(前年同期比4.2%増)、経常利益は1億19百万円(前年同期比6.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は67百万円(前年同期比8.4%減)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益は前年同期を上回った一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回った。 - FY2023悪化有価証券報告書
「このような取り組みの結果、当連結会計年度の売上高は372億38百万円(「収益認識会計基準」等適用前売上高385億21百万円、前期は379億13百万円)、営業利益は2億72百万円(前期は7億21百万円)、経常利益は2億64百万円(前期は6億87百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は1億42百万円(前期は4億17百万円)となりました。」
通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主利益が前期を下回り、減収減益が継続している。 - FY2023-Q3悪化有価証券報告書
「このような取り組みの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は278億98百万円(「収益認識会計基準」適用前売上高288億72百万円、前年同期は283億24百万円)、営業利益は1億23百万円(前年同期は4億50百万円)、経常利益は1億円(前年同期は4億21百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は36百万円(前年同期は2億65百万円)となりました。」
収益認識会計基準適用前の売上高を含め、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期の金額を下回っている。 - FY2023-Q2悪化有価証券報告書
「このような取り組みの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は187億38百万円(「収益認識会計基準」適用前売上高193億97百万円、前年同期は190億51百万円)、営業利益は12百万円(前年同期は3億19百万円)、経常損失は0百万円(前年同期は3億1百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は17百万円(前年同期は1億96百万円の四半期純利益)となりました。」
売上高が前年同期を下回り、営業利益が319百万円から12百万円へ減少、経常利益と親会社株主利益は前年同期の利益から損失へ転じている。 - FY2023-Q1悪化有価証券報告書
「このような取り組みの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は92億91百万円(前年同期は93億67百万円)、営業利益は1億20百万円(前年同期は1億68百万円)、経常利益は1億12百万円(前年同期は1億57百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は73百万円(前年同期は1億12百万円)となりました。」
前年同期比の増減率は収益認識会計基準の適用により記載されていないが、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の各金額はいずれも前年同期を下回っている。 - FY2022悪化有価証券報告書
「このような取り組みの結果、当連結会計年度の売上高は379億13百万円(前期比4.5%減)、営業利益は7億21百万円(前期比26.4%減)、経常利益は6億87百万円(前期比26.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は4億17百万円(前期比13.0%減)となりました。」
通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主利益がいずれも前期比減少となり、前期の増収・大幅増益から減収減益へ転じている。 - FY2022-Q3減収減益継続(減収率縮小・利益減少率拡大)有価証券報告書
「このような取り組みの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は283億24百万円(前年同期比6.2%減)、営業利益は4億50百万円(前年同期比47.6%減)、経常利益は4億21百万円(前年同期比48.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億65百万円(前年同期比50.0%減)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比でいずれも減少した。前四半期と比べ売上高の減少率は縮小した一方、営業利益・経常利益・純利益の減少率は拡大している。 - FY2022-Q2減収減益継続(純利益減少率拡大)有価証券報告書
「このような取り組みの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は190億51百万円(前年同期比7.2%減)、営業利益は3億19百万円(前年同期比46.6%減)、経常利益は3億1百万円(前年同期比47.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億96百万円(前年同期比48.4%減)となりました。」
前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも減少した。第1四半期と比べ、売上高・営業利益・経常利益の減少率はやや縮小した一方、純利益の減少率は拡大している。 - FY2022-Q1悪化有価証券報告書
「このような取り組みの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は93億67百万円(前年同期比8.2%減)、営業利益は1億68百万円(前年同期比48.4%減)、経常利益は1億57百万円(前年同期比49.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億12百万円(前年同期比46.0%減)となりました。」
前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも減少しており、前年同期の増収・黒字化から業績が悪化している。 - FY2021通期の大幅増益有価証券報告書
「このような取り組みの結果、当連結会計年度の売上高は397億4百万円(前期比4.6%増)、営業利益は9億81百万円(前期比337.3%増)、経常利益は9億39百万円(前期比425.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は4億80百万円(前期比243.1%増)となりました。」
前期比で売上高が増加し、営業利益・経常利益・親会社株主利益はいずれも大幅に増加した。 - FY2021-Q3増収・営業利益等の黒字化継続有価証券報告書
「このような取り組みの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は302億2百万円(前年同期比6.2%増)、営業利益は8億59百万円(前年同期は10百万円の営業損失)、経常利益は8億22百万円(前年同期は48百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億31百万円(前年同期は8百万円の四半期純損失)となりました。」
売上高が前年同期比6.2%増加し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期の損失から利益に転じている。 - FY2021-Q2増収・営業利益等の黒字化有価証券報告書
「このような取り組みの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は205億21百万円(前年同期比7.1%増)、営業利益は5億97百万円(前年同期は54百万円の営業損失)、経常利益は5億76百万円(前年同期は78百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億80百万円(前年同期は17百万円の四半期純損失)となりました。」
前年同期比で売上高が7.1%増加し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期の損失から利益に転じている。 - FY2021-Q1前年同期比で増収・営業利益および経常利益が黒字化有価証券報告書
「このような取り組みの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は102億1百万円(前年同期比7.6%増)、営業利益は3億27百万円(前年同期は36百万円の営業損失)、経常利益は3億12百万円(前年同期は49百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億8百万円(前年同期比128.7%増)となりました。」
前年同期比で売上高が7.6%増加し、営業利益・経常利益は前年同期の損失から利益に転じ、親会社株主に帰属する四半期純利益も128.7%増加している。 - FY2020通期の純利益黒字転換・経常増益有価証券報告書
「このような取り組みの結果、当連結会計年度の売上高は、379億45百万円(前期比2.2%減)、営業利益は2億24百万円(前期比0.2%減)、経常利益は1億78百万円(前期比6.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1億40百万円(前期は5億25百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。」
売上高は前期比2.2%減、営業利益は0.2%減となった一方、経常利益は6.0%増加し、親会社株主に帰属する当期純利益は前期の525百万円の損失から140百万円の利益に転じている。 - FY2020-Q3営業・経常損失継続、純損失幅縮小有価証券報告書
「このような取り組みの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は284億42百万円(前年同期比2.4%減)、営業損失は10百万円(前年同期は1億22百万円の営業利益)、経常損失は48百万円(前年同期は75百万円の経常利益)、固定資産売却益1億72百万円、減損損失1億円の計上等により親会社株主に帰属する四半期純損失は8百万円(前年同期は2億46百万円の四半期純損失)となりました。」
売上高は前年同期比2.4%減少し、営業利益・経常利益は前年同期の黒字から損失に転じた。一方、親会社株主に帰属する四半期純損失は前年同期の246百万円から8百万円へ縮小している。 - FY2020-Q2営業・経常損失継続、純損失幅縮小有価証券報告書
「このような取り組みの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は191億63百万円(前年同期比2.3%減)、営業損失は54百万円(前年同期は59百万円の営業利益)、経常損失は78百万円(前年同期は30百万円の経常利益)、固定資産売却益1億72百万円、減損損失1億円の計上等により親会社株主に帰属する四半期純損失は17百万円(前年同期は2億65百万円の四半期純損失)となりました。」
売上高が前年同期比2.3%減少し、営業利益・経常利益は前年同期の黒字から損失に転じた。一方、親会社株主に帰属する四半期純損失は前年同期の265百万円から17百万円へ縮小している。 - FY2020-Q1営業・経常損失への転落と特別利益による純利益黒字化有価証券報告書
「このような取り組みの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は94億80百万円(前年同期比0.5%減)、営業損失は36百万円(前年同期は23百万円の営業利益)、経常損失は49百万円(前年同期は7百万円の経常利益)、固定資産売却益1億72百万円の計上等により親会社株主に帰属する四半期純利益は91百万円(前年同期に比べ91百万円増)となりました。」
売上高の減少幅は前年同期比0.5%減に縮小した一方、営業利益と経常利益は前年同期の黒字から損失に転じた。固定資産売却益等により親会社株主に帰属する四半期純利益は91百万円の黒字となった。 - FY2019悪化有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は、387億95百万円(前期比1.2%減)、営業利益は2億24百万円(前期比41.8%減)、経常利益は1億68百万円(前期比44.5%減)、親会社株主に帰属する当期純損失は5億25百万円(前期は1億39百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。」
通期の売上高、営業利益、経常利益が前期比で減少し、親会社株主に帰属する当期純損失は139百万円から525百万円へ拡大している。 - FY2019-Q3悪化有価証券報告書
「このような取り組みの結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は291億32百万円(前年同期比1.2%減)、営業利益は1億22百万円(前年同期比34.9%減)、経常利益は75百万円(前年同期比36.1%減)となりました。また減損損失3億39百万円の計上等により親会社株主に帰属する四半期純損失は2億46百万円(前年同期は1億19百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益が前年同期比で減少し、親会社株主に帰属する四半期純損失は前年同期の119百万円から246百万円へ拡大している。 - FY2019-Q2売上減少・営業利益増加・経常利益大幅増・純損失拡大有価証券報告書
「このような取り組みの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は196億7百万円(前年同期比1.3%減)、営業利益は59百万円(前年同期比2.5%増)、経常利益は30百万円(前年同期比243.2%増)となりました。また減損損失3億39百万円の計上等により親会社株主に帰属する四半期純損失は2億65百万円(前年同期は1億81百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」
前年同期比で売上高は減少した一方、営業利益と経常利益は増加した。親会社株主に帰属する四半期純損失は前年同期の181百万円から265百万円に拡大している。 - FY2019-Q1売上・営業利益減少と黒字転換有価証券報告書
「このような取り組みの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は95億28百万円(前年同期比2.1%減)、営業利益は23百万円(前年同期比11.8%減)、経常利益は7百万円(前年同期は0百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は0百万円(前年同期は13百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」
売上高と営業利益は前年同期比で減少した一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期の損失から利益に転じている。 - FY2018悪化有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は、392億65百万円(前期比2.8%減)、営業利益は3億86百万円(前期比31.2%減)、経常利益は3億4百万円(前期比28.3%減)、親会社株主に帰属する当期純損失は1億39百万円(前期は1億59百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。」
通期で売上高・営業利益・経常利益が前年同期を下回り、親会社株主利益は前年の利益から139百万円の損失に転じている。 - FY2018-Q3前年同期比の業績悪化継続(損失幅縮小)有価証券報告書
「このような取り組みの結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は294億75百万円(前年同期比3.2%減)、営業利益は1億88百万円(前年同期比50.6%減)、経常利益は1億17百万円(前年同期比56.7%減)となりました。また減損損失1億84百万円の計上等により親会社株主に帰属する四半期純損失は1億19百万円(前年同期は1億9百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益が前年同期比で減少し、親会社株主利益は前年同期の利益から損失に転じている。第2四半期累計時点と比べ、前年同期比の営業利益・経常利益の減少率は縮小している。 - FY2018-Q2悪化有価証券報告書
「このような取り組みの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は198億58百万円(前年同期比3.0%減)、営業利益は57百万円(前年同期比78.9%減)、経常利益は8百万円(前年同期比95.5%減)となりました。また減損損失1億84百万円の計上等により親会社株主に帰属する四半期純損失は181百万円(前年同期は75百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」
前年同期比で売上高、営業利益、経常利益が減少し、親会社株主利益は前年の利益から181百万円の損失に転じている。 - FY2018-Q1悪化有価証券報告書
「このような取り組みの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は97億32百万円(前年同期比3.7%減)となりました。営業利益は27百万円(前年同期比83.6%減)、経常損失は0百万円(前年同期は1億23百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は13百万円(前年同期は49百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」
前年同期比で売上高が減少し、営業利益の減少幅が拡大したほか、経常利益と親会社株主利益が利益から損失に転じている。 - FY2017-Q3業績悪化幅の拡大有価証券報告書
「このような取り組みの結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は304億35百万円(前年同期比1.4%減)、営業利益は3億80百万円(前年同期比41.5%減)、経常利益は2億71百万円(前年同期比46.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億9百万円(前年同期比19.3%減)となりました。」
第1四半期時点の前年同期比減少から、累計期間の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主利益の減少率を更新している。営業利益、経常利益、純利益の減少幅は第1四半期時点より大きい。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「このような取り組みの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は101億3百万円(前年同期比0.6%減)となりました。営業利益は1億64百万円(前年同期比27.4%減)、経常利益は1億23百万円(前年同期比30.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は49百万円(前年同期比6.0%減)となりました。」
当第1四半期の主要業績指標について、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で減少している。