省エネ設備の導入と老朽設備の更新
FY2018に初出。8回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2026。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度は、前連結会計年度に計画しておりました椿店(愛媛県松山市)の改装、経費節減効果の期待できる省エネ設備の導入や、老朽化した設備の更新等を行いました。これらの結果、当連結会計年度の設備投資額は、417百万円(無形固定資産、差入保証金を含む)となっております。」
椿店の改装、省エネ設備の導入、老朽設備の更新を実施し、当期の設備投資額417百万円を計上した。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度は、前連結会計年度に計画しておりました四国チルドセンター(香川県綾歌郡)の新設、三加茂店(徳島県三好郡)の改装、経費節減効果の期待できる省エネ設備の導入や、老朽化した設備の更新等を行いました。これらの結果、当連結会計年度の設備投資額は、832百万円(無形固定資産、差入保証金を含む)となっております。」
四国チルドセンター新設、三加茂店改装、省エネ設備導入・老朽設備更新を実施し、通期設備投資額832百万円を計上した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度は、経費節減効果の期待できる省エネ設備の導入や、老朽化した設備の更新等を行いました。これらの結果、当連結会計年度の設備投資額は、849百万円(無形固定資産、差入保証金を含む)となっております。」
省エネ設備導入・老朽設備更新を継続し、当連結会計年度の設備投資額849百万円を計上している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度は、経費節減効果の期待できる省エネ設備の導入や、老朽化した設備の更新等を行いました。これらの結果、当連結会計年度の設備投資額は、394百万円(無形固定資産、差入保証金を含む)となっております。」
省エネ設備導入・老朽設備更新を継続し、内海店の改修も2022年8月に実施した。通期設備投資額は394百万円となっている。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度は、経費節減効果の期待できる省エネ設備の導入や、老朽化した設備の更新等を行いました。その他、土庄店(香川県小豆郡)、観音寺店(香川県観音寺市)の改装を実施いたしました。これらの結果、当連結会計年度の設備投資額は、667百万円(無形固定資産、差入保証金を含む)となっております。」
省エネ設備導入・老朽設備更新に加え、土庄店と観音寺店の改装を実施し、設備投資額667百万円を計上している。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度は、経費節減効果の期待できる省エネ設備の導入や、老朽化した設備の更新等を行いました。その他、西条店(愛媛県西条市)の改装を実施いたしました。これらの結果、当連結会計年度の設備投資額は、516百万円(無形固定資産、差入保証金を含む)となっております。」
省エネ設備導入・老朽設備更新に加え、西条店改装を実施し、当期設備投資額516百万円を計上している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当連結会計年度は、グランデリーズ飯山店(香川県丸亀市)を新設し、経費節減効果の期待できる省エネ設備の導入や、老朽化した設備の更新等を行いました。」
省エネ設備の導入と老朽設備の更新を当連結会計年度の実施施策として再掲している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当連結会計年度は、経費節減効果の期待できる省エネ設備の導入や、老朽化した設備の更新等を行いました。」
経費節減効果を期待した省エネ設備の導入と老朽設備の更新を、当連結会計年度に実施した施策として記載している。