Komori
マルヨシセンター(7515)・目標引き上げ

ライフスタイル提案型スーパーマーケットの構築

FY2017-Q1に初出。22回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。

22記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2018-Q3再掲FY2019-Q1 – FY2025-H12016: 120162017: 320172018: 420182019: 220192020: 020202021: 120212022: 120222023: 120232024: 320242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
豊かな生活提案による地域で必要とされる店舗14社が書いているテーマ・逆風0社・追い風14社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。11社中3社が悪化側に。

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1引き上げ有価証券報告書

    「このような状況の中、当社では、「個店の力/競争力」を引き上げることにより各地域での個店シェアを拡大し、地域一番店を目指す「四国戦略」を経営戦略とし、その目的達成のために、会社理念である「健康とおいしさ」のもと、「マルヨシクオリティ」の更なる向上を目指しております。」

    従来の提案型・顧客中心の店舗づくりを、各地域での個店シェア拡大と地域一番店を目指す「四国戦略」へと広げている。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「ビジュアルに優れた売場、こだわり品の提案、POPを使った商品の情報提供やデジタルサイネージを活用した食材のおいしさが伝わる映像や食べ方提案動画の発信を行い、お客様の感情に訴える売場作り(売場の情緒的価値)を打ち出すことで、よりお客様に満足かつ楽しんでいただける店舗作りを進めております。また、これら施策を強力に取り入れた四国戦略の第一号店として三加茂店(徳島県三好郡)を2024年11月に改装オープンし、当初の計画を上回り好調に推移しております。さらに四国戦略を推し進める第二号店として椿店(愛媛県松山市)を2025年7月4日に改装オープンいたしました。」

    商品情報、POP、デジタルサイネージ、動画による売場提案を具体化し、三加茂店は当初計画を上回って好調に推移したと記載している。さらに椿店を四国戦略の第二号店として改装オープンした。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「更に四国戦略を推し進める第二号店として椿店(愛媛県松山市)を本年7月4日に改装オープンいたしました。」

    四国戦略の第一号店である三加茂店に続き、第二号店として椿店を2025年7月4日に改装オープンしたという具体的な進展を記載している。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「これらの施策のフラッグシップモデル、且つ、当社の四国戦略の一号店として2024年11月に三加茂店(徳島県三好郡)を改装オープンいたしました。」

    豊かなライフスタイルを提案する店舗づくりについて、三加茂店を四国戦略の一号店かつ施策のフラッグシップモデルとして2024年11月に改装オープンしたという具体的な進展を記載している。
  5. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「第一に接客サービスの向上を目指し、マニュアルにとらわれない「お客様中心」のサービス構築を図っております。」

    顧客中心の接客サービスを通じて、顧客満足を重視した店舗づくりを継続している。
  6. FY2025-Q1再掲有価証券報告書

    「お客様に満足いただける売場作りをさらに強化するとともに、接客サービスの向上を目指し、マニュアルにとらわれない「お客様中心」のサービス構築を図っております。」

    顧客満足を軸とする売場作りとサービス構築を通じて、提案型・顧客中心の店舗づくりを継続している。
  7. FY2024再掲有価証券報告書

    「この経営理念の下で、「健康とおいしさ」を更に追求した「マルヨシクオリティー」の維持向上のため、「味」「品質」だけではなく、「楽しさ」「便利さ」にもこだわり、商品情報の提供、レシピを基にした関連商品の一カ所陳列による食卓シーンの提案など、お客様に豊かなライフスタイルを提案する事で、総合的な「お客様満足度の向上」を目指してまいります。」

    商品情報、レシピ、関連商品の一カ所陳列を通じて豊かなライフスタイルを提案する方針を継続している。
  8. FY2023再掲有価証券報告書

    「この経営理念の下で、現在展開している主力業態である売場面積450坪型及び600坪型の「提案型スーパーマーケット」の展開を進めるとともに、売場面積300坪から400坪型の新しい業態のスーパーマーケットの開発に取り組んでおります。」

    450坪型・600坪型の提案型店舗の展開と、300~400坪型の新業態開発を継続している。
  9. FY2022再掲有価証券報告書

    「この経営理念の下で、現在展開している主力業態である売場面積450坪型及び600坪型の「提案型スーパーマーケット」の展開を進めるとともに、売場面積300坪から400坪型の新しい業態のスーパーマーケットの開発に取り組んでおります。」

    450坪型・600坪型の提案型店舗の展開と、300~400坪型の新業態開発を継続している。
  10. FY2021再掲有価証券報告書

    「現在展開している主力業態である売場面積450坪型及び600坪型の「提案型スーパーマーケット」の展開を進めるとともに、売場面積300坪から400坪型の新しい業態のスーパーマーケットの開発に取り組んでおります。」

    450坪型・600坪型の提案型店舗の展開と、300~400坪型の新業態開発を継続している。
  11. FY2019再掲有価証券報告書

    「現在展開している主力業態である売場面積450坪型及び600坪型の「提案型スーパーマーケット」の展開を進めるとともに、売場面積300坪から400坪型の新しい業態のスーパーマーケットの開発に取り組んでおります。」

    450坪型・600坪型の提案型店舗の展開と、300~400坪型の新業態開発を通じたライフスタイル提案型店舗の構築方針を継続している。
  12. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「料理提案など魅力ある提案型の売場作りに取り組んでおります。」

    提案型の売場づくりを通じたライフスタイル提案型店舗の構築方針を継続している。
  13. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「料理提案など魅力ある提案型の売場作りに取り組んでおります。」

    提案型の売場づくりを通じたライフスタイル提案型店舗の構築方針を継続している。
  14. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「料理提案など魅力ある提案型の売場作りに取り組んでおります。」

    提案型の売場づくりを通じたライフスタイル提案型店舗の構築方針を継続している。
  15. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「現在展開している主力業態である売場面積450坪型及び600坪型の「提案型スーパーマーケット」の展開を進めるとともに、売場面積300坪から400坪型の新しい業態のスーパーマーケットの開発に取り組んでおります。」

    提案型スーパーマーケットの既存業態に加え、300坪から400坪型の新業態を明示し、店舗フォーマットの範囲を広げている。
  16. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「料理提案など魅力ある提案型の売場作りに取り組んでおります。」

    料理提案を含む提案型の売場づくりを継続している。
  17. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「料理提案など魅力ある提案型の売場作りに取り組んでおります。」

    料理提案を含む提案型の売場づくりを継続している。
  18. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「料理提案など魅力ある提案型の売場作りに取り組んでおります。」

    料理提案を含む提案型の売場づくりを継続している。
  19. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「料理提案など魅力ある売場作りに取り組んでおります。」

    料理提案と魅力ある売場作りを通じた提案型の店舗づくりを継続している。
  20. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「③マーケティング力の強化を図ることで、生活シーン・食卓シーンをイメージした商品提案・売場演出によって店舗の魅力度を向上させ、お客様に対する「ライフスタイル提案型スーパーマーケット」の構築に取り組んでおります。」

    マーケティング力の強化、商品提案、売場演出を通じた店舗フォーマットの構築を目標としている。
一緒に動いた変遷

「商圏内シェアの拡大」は、この変遷が動いた22回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1商圏内シェアの拡大3回
  3. 2継続的な店舗営業赤字・土地時価下落による減損損失3回
  4. 3店舗閉鎖・固定資産売却による資産効率化と財務体質向上3回
  5. 4「健康とおいしさ」を軸とする競合他社との差別化2回
  6. 5元代表取締役に係る再保証債務2回
  7. 6負債増加・純資産減少と自己資本比率低下2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
マルヨシセンターの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-30の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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