Komori
イオン北海道(7512)・施策前進

フラワー&ガーデン部門の専門店化と道内シェアNo.1

FY2018に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2023-Q1。

5記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2018実績引用FY2019前進FY2021-Q3 – FY2023-Q12018: 120182019: 120192020: 020202021: 220212022: 12022
同じテーマの他社
フラワー&ガーデン部門の専門店化と道内シェアNo.11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「インターネットショップ「eショップ」は、既存サイトの商品が好調だったことに加え、フラワー&ガーデンのサイト「イオンのお花屋さん」や「道産ギフト」など新規企画サイトを開設し、売上高前年同期比132.1%となりました。」

    フラワー&ガーデン部門の専門店化をECにも広げ、「イオンのお花屋さん」サイトを開設した。
  2. FY2021前進有価証券報告書

    「またGMSの強い商品群であるH&BCや花のMDをSMへ導入しました。特に花は30店舗へ導入し好調に推移しております。」

    専門店化の取り組みとして、GMSの花MDをSM30店舗へ導入した。
  3. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「その他「専門店化」の取り組みでは、ガーデニングを強化すべくSM28店舗で活性化を行い、商品力・サービスの向上を図りました。」

    フラワー&ガーデン関連の専門店化施策として、SM28店舗でガーデニング売場の活性化を実施した。
  4. FY2019実績引用有価証券報告書

    「専門店化を推進するフラワー&ガーデンでは、こだわりの商品や新たな展開により「イオンの花売場」としての存在価値を高め、売上高前期比103.0%と伸長いたしました。また、店舗内の販売にとどまらず、店舗外販売やレッスンイベントをおこなうなど商品価値を通して地域の皆さまとつながるGMSとしての新しい価値を創造し、道内においてもシェアNo.1の地位を確立しております。」

    フラワー&ガーデン部門の売上高は前期比103.0%となり、店舗外販売・レッスンイベントを通じて道内シェアNo.1の地位を確立した実績を再掲している。
  5. FY2018達成有価証券報告書

    「「フラワー&ガーデン」部門を強化いたしました。店舗外でのイベントを初めて開催したほか、店内売場でのブーケのレッスンイベントを実施するなど、新規顧客の獲得やイオンの専門店としてのブランディングを積極的に行った結果、売上高は伸長を続け、道内シェアNo.1をほこる事業へと成長いたしました。」

    店舗外イベントやブーケのレッスンイベントを実施し、フラワー&ガーデン部門が道内シェアNo.1の事業へ成長したと記載している。
一緒に動いた変遷

「地域社会貢献No.1」は、この変遷が動いた5回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1地域社会貢献No.14回
  3. 2事業構造・収益構造改革とCF経営4回
  4. 3新たな成長領域への挑戦4回
  5. 4圧倒的な地域一番店・企業への挑戦3回
  6. 5承継店舗を中心とした店舗活性化投資3回
  7. 6買い物の楽しさと顧客ニーズに対応した商品・サービス・売場の提供3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
イオン北海道の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
フラワー&ガーデン部門の専門店化と道内シェアNo.1|イオン北海道(7512)の変遷 | Komori