信頼される企業経営への挑戦
FY2017-Q1に初出。10回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2025。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに75社。
- FY2025再掲有価証券報告書
「この理念のもと、絶えず革新し続ける企業集団として、小売業の原点に立ち返り、お客さまのさまざまなニーズにお応えし、地域社会との信頼関係をより強固なものにして、「北海道で信頼される企業No.1」の実現を目指しています。」
地域社会との信頼関係を強固にし、「北海道で信頼される企業No.1」を目指す企業理念を再確認している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「この理念のもと、絶えず革新し続ける企業集団として、小売業の原点に立ち返り、お客さまのさまざまなニーズにお応えし、地域社会との信頼関係をより強固なものにして、「北海道で信頼される企業No.1」の実現を目指しています。」
地域社会との信頼関係を強化し、「北海道で信頼される企業No.1」を目指す理念を再確認している。 - FY2022再定義有価証券報告書
「この理念のもと、絶えず革新し続ける企業集団として、小売業の原点に立ち返り、お客さまのさまざまなニーズにお応えし、地域社会との信頼関係をより強固なものにして、「北海道で信頼される企業No.1」の実現を目指しています。」
従来の「信頼される企業経営への挑戦」という表現から、企業統治上の基本理念として「北海道で信頼される企業No.1」の実現を目指す表現へ整理している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「コーポレートガバナンスに関する取り組みとしましては、会社の持続的な成長と中長期的な企業価値向上のため、「改訂コーポレートガバナンスコード」のすべてに対応し、「独立役員会議」を任意の指名・報酬諮問委員会として位置付けて運営を開始し、方針について開示するなどさらなるコーポレートガバナンス体制の強化を図りました。」
改訂コーポレートガバナンス・コードへの全対応と独立役員会議の運営開始は前四半期にも記載されており、通期で再確認している。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「「改訂コーポレートガバナンスコード」の14原則すべてに対応し、「独立役員会議」を任意の指名・報酬諮問委員会として位置付けた運営を開始、方針について開示するなど更なるコーポレートガバナンス体制の強化を図っております。」
改訂コーポレートガバナンス・コードの14原則すべてへの対応を表明し、独立役員会議を任意の指名・報酬諮問委員会として運営開始した。 - FY2018前進有価証券報告書
「コーポレートガバナンスに関する取り組みとしましては、経営管理体制を強化し規律ある経営を実現するため、取締役会の実効性評価を第三者機関により実施・分析・開示したほか、新たに独立役員会議を設置し、指名・報酬委員会に代わる機能として運営を開始するなど、コーポレートガバナンス体制の強化を図ってまいりました。」
第三者機関による取締役会実効性評価と独立役員会議の設置・運営開始により、ガバナンス強化を具体化した。 - FY2017前進有価証券報告書
「8月に苫小牧市のご当地WAON「とまチョップWAON」を新規発行いたしました。さらに、平成29年2月には札幌市のご当地WAON「SAPPORO雪ミクWAON」を発売いたしました。この寄付金は札幌市の観光事業促進に活用されます。」
苫小牧市に続き札幌市でもご当地WAONを発行し、寄付金を札幌市の観光事業促進に活用する地域連携を進めた。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「「信頼される企業経営への挑戦」では、8月に発生した台風等の大雨被害に対する緊急支援募金を実施いたしました。また、苫小牧市との「ご当地WAON」を活用した地域共通ポイント事業の一環として、地域の皆さまの健康増進を目的に、モール内に設置されたタッチスタンドに対象のWAONカードをタッチするとイオン健康ポイントが貯まる「イオンモールウォーキング」などに取り組みました。」
台風等の大雨被害への緊急支援募金や、苫小牧市とのご当地WAONを活用した健康増進施策に取り組んだ。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「当社の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を目指し、企業統治に関する方針を明示した「コーポレートガバナンス基本方針」を制定いたしました。」
企業統治に関する方針を明示するコーポレートガバナンス基本方針を制定した。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「当社は中期経営計画の最終年度として「信頼される企業経営への挑戦」」
中期経営計画における企業経営上の重点テーマとして示されている。