Komori
イオン北海道(7512)・事実食品部門は増収を維持するが伸長率が低下

食品部門の既存店売上高5期連続伸長

FY2017-Q2に初出。35回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。

35記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2022-Q1 – FY2023-Q3その他FY2024-Q2 – FY2027-H12016: 12017: 420172018: 320182019: 320192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 420242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
既存店売上高の前年同期比推移61社が書いているテーマ・逆風13社・追い風46社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。44社中16社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに14社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている61社のうち14社を表示しています。上の文は61社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1食品部門は増収を維持するが伸長率が低下有価証券報告書

    「食品部門は前年同期比101.2%(既存店前年同期比101.7%)、住居余暇部門は前年同期比103.6%(既存店前年同期比103.8%)となりました。」

    食品部門は増収と既存店伸長を維持したが、前期通期の食品部門前期比108.1%から伸長率は低下した。
  2. FY2026食品部門が前年同期比108.1%へ伸長有価証券報告書

    「食品部門は前期比108.1%(既存店前期比102.2%)」

    食品部門は前期比108.1%、既存店でも102.2%となり、前期の増収基調から伸長幅が拡大した。
  3. FY2026-H1食品部門が前年同期比111.0%へ伸長有価証券報告書

    「食品部門は前年同期比111.0%(既存店前年同期比102.6%)、住居余暇部門は前年同期比107.9%(既存店前年同期比101.4%)となりました。」

    食品部門は前年同期比111.0%、既存店でも102.6%となり、前期の通期実績から伸長幅が拡大した。
  4. FY2025食品部門が前年同期比107.0%へ伸長有価証券報告書

    「ライン別の売上高は、衣料部門は前期比99.2%(既存店前期比98.4%)、食品部門は前期比107.0%(既存店前期比102.8%)、住居余暇部門は前期比105.3%(既存店前期比102.4%)となりました。」

    食品部門は前期比107.0%、既存店でも102.8%となり、住居余暇部門も増収となった。
  5. FY2025-H1食品部門が前年同期比105.1%へ伸長有価証券報告書

    「食品部門は前年同期比105.1%(既存店前年同期比103.1%)、住居余暇部門は前年同期比103.9%(既存店前年同期比102.5%)となりました。」

    中間会計期間の食品部門は前年同期比105.1%、既存店でも103.1%となり、住居余暇部門も前年同期比103.9%となった。
  6. FY2025-Q1食品部門が前年同期比105.1%へ伸長有価証券報告書

    「食品部門は前年同期比105.1%(既存店前年同期比103.5%)、住居余暇部門は前年同期比102.7%(既存店前年同期比101.7%)となりました。」

    第1四半期の食品部門は前年同期比105.1%、既存店でも103.5%となり、住居余暇部門も前年同期比102.7%となった。
  7. FY2024通期食品売上が前期比105.9%へ伸長有価証券報告書

    「ライン別の売上高は、衣料部門は前期比101.5%(既存店前期比101.6%)、食品部門は前期比105.9%(既存店前期比104.8%)、住居余暇部門は前期比101.8%(既存店前期比101.6%)となりました。」

    食品部門は前期比105.9%、既存店でも104.8%となり、衣料・住居余暇を含む全ラインが通期で前期を上回った。
  8. FY2024-Q3食品部門が前年同期比105.5%へ伸長有価証券報告書

    「ライン別の売上高は、衣料部門は前年同期比103.9%(既存店前年同期比104.0%)、食品部門は前年同期比105.5%(既存店前年同期比104.8%)、住居余暇部門は前年同期比101.7%(既存店前年同期比101.8%)となりました。」

    第3四半期累計で食品部門は前年同期比105.5%、既存店でも104.8%となり、増収と既存店伸長が続いている。
  9. FY2024-Q2食品部門が前年同期比104.6%へ伸長有価証券報告書

    「ライン別の売上高においては、衣料部門は前年同期比106.3%(既存店前年同期比106.5%)、食品部門は前年同期比104.6%(既存店前年同期比104.3%)、住居余暇部門は前年同期比101.7%(既存店前年同期比102.0%)となりました。」

    食品部門は前年同期比104.6%、既存店でも104.3%となり、食品部門の増収と既存店伸長が続いている。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「なお、食品においては12期連続の増収となりました。」

    食品部門の連続増収が、従来の10期から12期へ進展した。
  11. FY2023-Q3第3四半期累計で食品部門の増収と既存店伸長を確認有価証券報告書

    「ライン別の売上高は、衣料は前年同期比106.3%(既存店前年同期比107.5%)、食品は前年同期比100.5%(既存店前年同期比101.9%)、住居余暇は前年同期比102.4%(既存店前年同期比103.5%)となりました。」

    食品部門は前年同期比100.5%、既存店でも101.9%となり、食品部門の増収と既存店伸長を継続した。
  12. FY2023-Q2表示ベースで食品売上が前年割れとなる一方、既存店は増収有価証券報告書

    「ライン別の売上高は、衣料部門は前年同期比107.3%(既存店前年同期比109.0%)、食品部門は前年同期比99.8%(既存店前年同期比101.1%)、住居余暇部門は前年同期比101.8%(既存店前年同期比102.7%)となりました。」

    食品部門は表示ベースで前年同期比99.8%となったが、既存店では101.1%と前年を上回った。
  13. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「食品部門は前年同期比101.1%(既存店前年同期比102.4%)となりました。」

    食品部門は第1四半期も増収を維持し、既存店売上高も前年同期比102.4%となった。
  14. FY2022食品部門の増収と既存店伸長を通期で確認有価証券報告書

    「食品部門は、内食需要が継続しデリカやリカーが堅調だったことに加え、イオンのPB「トップバリュ」において価格凍結宣言を打ち出し、訴求を図ったことで前期比101.3%(既存店前期比101.0%)となりました。」

    食品部門は通期で前期比101.3%、既存店でも101.0%となり、食品を中心とする増収と既存店伸長を確認している。
  15. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「食品部門は中食需要が継続しデリカやリカーが堅調だったことに加え、イオンのPB「トップバリュ」の食料品において年内価格凍結宣言を打ち出し、訴求を図ったことで前年同期比101.9%(既存店前年同期比101.5%)となりました。」

    食品部門は中食需要を背景に増収と既存店伸長を継続し、前年同期比101.9%、既存店前年同期比101.5%となった。
  16. FY2022-Q2食品部門の増収と既存店伸長を確認有価証券報告書

    「食品部門は中食需要が継続しデリカやリカーが堅調で前年同期比102.4%(既存店前年同期比101.6%)でした。」

    食品部門は前年同期比102.4%、既存店でも101.6%となり、前四半期の既存店前年割れから伸長へ転じた。
  17. FY2022-Q1食品部門は増収を維持する一方、既存店は前年割れ有価証券報告書

    「食品部門は内食、中食需要が継続しデリカやリカーが好調で前年同期比100.9%(既存店前年同期比99.9%)でした。」

    食品部門は前年同期比100.9%と増収を維持したが、既存店では前年同期比99.9%となった。
  18. FY2021前進有価証券報告書

    「食品部門は10期連続の増収となりました。」

    食品部門の連続増収が9期から10期へ進展した。
  19. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「食品部門の売上高につきましては、新型コロナウイルス感染拡大により帰省やレジャーなどのニーズが減少した一方、在宅需要の高まりにより内食関連商品が好調に推移し、前年同期比220.5%(旧マックスバリュ北海道店舗含む既存店前年同期比102.8%)と伸長しました。」

    経営統合後も食品部門の増収が続き、第3四半期累計の売上高は前年同期比220.5%、旧マックスバリュ北海道店舗を含む既存店では102.8%となった。
  20. FY2021-Q2統合後も食品部門の増収と既存店伸長を確認有価証券報告書

    「食品部門の売上高につきましては、新型コロナウイルス感染拡大によりゴールデンウイークやお盆期間のハレ型商品のニーズが減少した一方、在宅需要の高まりにより内食関連商品が好調に推移し、前年同期比219.4%(旧マックスバリュ北海道店舗含む既存店前年同期比103.0%)と伸長しました。」

    経営統合後の食品部門は前年同期比219.4%、旧マックスバリュ北海道店舗を含む既存店でも103.0%となり、食品が業績を下支えした。
  21. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「食品部門の売上高につきましては、新型コロナウイルス感染症の影響から在宅需要等の効果もあり前年同期比222.8%(承継含む既存店前年同期比104.3%)と伸長しました。」

    経営統合による承継店舗を含む食品部門で、在宅需要等を背景に売上高が前年同期比222.8%、承継を含む既存店では104.3%となった。
  22. FY2020再掲有価証券報告書

    「食品部門が9期連続増収、小型スーパーまいばすけっと事業やインターネット販売事業が増収した結果、売上高は1,859億21百万円(前期比100.1%)と増収いたしました。」

    食品部門の連続増収が9期に達したことを通期業績の下支えとして再確認している。
  23. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「食品部門が前年同期比100.3%と9期連続増収し、「婦人衣料」が3か月連続で前年超過するなど衣料品部門全体の回復が続き」

    食品部門の連続増収が8期から9期へ進み、前年同期比100.3%となった。婦人衣料も3か月連続で前年を上回った。
  24. FY2019再掲有価証券報告書

    「しかしながら、食品部門の8期連続増収、小型スーパーまいばすけっと事業やインターネット販売事業の売上高の堅調な推移、第4四半期会計期間での衣料品部門の売上高の好転もあり、結果、売上高は1,857億96百万円(前期比99.5%)とほぼ前年売上高となるまでに回復いたしました。」

    食品部門の8期連続増収を通期業績の下支えとして再確認している。
  25. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「衣料部門で苦戦をしたものの食品部門が売上高前年同期比101.4%と9期連続増収したことにより」

    食品部門の連続増収が8期から9期へ進み、第3四半期累計の売上高は前年同期比101.4%となった。
  26. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「主力となる食品部門は8期連続、住居余暇部門は3期連続で増収を続け、両部門とも荒利益率が改善したことにより、営業総利益は173億53百万円(同100.1%)と前年同期を上回ることができました。」

    食品部門の増収が7期連続から8期連続へ進み、住居余暇部門も3期連続増収となった。
  27. FY2018前進有価証券報告書

    「増収の主要因は、食品部門が7期連続増収と好調を維持したほか、当社が重点部門として改善に取り組んだH&BC(ヘルス&ビューティーケア)等の売上が伸長したことにより、既存店売上高前期比が101.1%となったことによります。」

    食品部門が7期連続増収となり、既存店売上高も前期比101.1%となった。
  28. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「増収の主要因は、食品部門や住居余暇部門のヘルス&ビューティーケアが上半期に続いて好調であり、まいばすけっと事業やネットスーパー事業がともに前年同期比で2桁成長したことによります。」

    食品部門の好調が上半期から続き、まいばすけっととネットスーパーも前年同期比で2桁成長した。
  29. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「増収の主要因は、食品部門が14か月連続で前年を上回り売上高前年同期比102.9%、住居余暇部門のうちヘルス&ビューティーケアが同104.1%と好調でした。」

    食品部門の前年超えが14か月連続となり、第2四半期累計の売上高は前年同期比102.9%となった。
  30. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「商品群では、食品部門全体が103.0%、住居余暇部門のうち特にヘルス&ビューティーケアが103.8%と好調でした。」

    第1四半期も食品部門全体が前年同期比103.0%となり、食品部門の好調が続いている。
  31. FY2017再掲有価証券報告書

    「結果、お客さまの変化に対応しMD改革を進めた食品部門については売上高1,115億65百万円、売上高前期比112.1%、既存店売上高前期比102.3%の実績を確保することができました。」

    食品部門はMD改革を継続し、既存店売上高前期比102.3%と通期でも前年を上回った。
  32. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「また、食品部門については活性化・品揃えの見直しなど引き続き行い、既存店売上高前年同期比は102.5%と好調を維持しております。」

    食品部門の活性化と品揃え見直しを継続し、既存店売上高は前年同期比102.5%と好調を維持した。
  33. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「5期連続で既存店売上高を伸長させている食品部門は、積極的に活性化に取り組んだことも寄与し、既存店売上高前年同期比101.5%と好調に推移いたしました。」

    食品部門の既存店売上高が5期連続で伸長し、当第2四半期累計期間は前年同期比101.5%となった。
一緒に動いた変遷

「地域社会貢献No.1」は、この変遷が動いた35回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

888777★123456
  1. ★この変遷
  2. 1地域社会貢献No.18回
  3. 2事業構造・収益構造改革とCF経営8回
  4. 3新たな成長領域への挑戦8回
  5. 4圧倒的な地域一番店・企業への挑戦7回
  6. 5買い物の楽しさと顧客ニーズに対応した商品・サービス・売場の提供7回
  7. 6地域とのつながりを強める地域連携7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
イオン北海道の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-13の決算説明資料で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
食品部門の既存店売上高5期連続伸長|イオン北海道(7512)の変遷 | Komori