高速(7504)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-10-30)では「前進」
営業・業務におけるIT化の推進
FY2018に初出。7回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」は2026-07-31。直近の記載は2026-10-30。
7記載
9年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社内DX・業務効率化のためのシステム投資44社が書いているテーマ・逆風0社・追い風44社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに18社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている44社のうち14社を表示しています。上の文は44社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「② DX等による業務改善・事務改善活動の推進」
従来の営業・業務におけるIT化を含むDX等による業務改善の課題設定を継続している。 - FY2021再定義有価証券報告書
「② DX等による業務改善・事務改善活動の推進」
従来の営業・業務におけるIT化という表現が、DX等による業務改善・事務改善活動というより広い課題設定に組み込まれている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「④ 営業・業務におけるIT化の推進」
営業・業務におけるIT化を中長期的な重要課題として継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「④ 営業・業務におけるIT化の推進」
営業と業務のIT化を、中長期的な経営戦略上の重要課題として初めて掲げている。