監査法人の交代
FY2020-Q1に初出。10回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
- FY2026前進有価証券報告書
「継続監査期間 7年間」
東陽監査法人による継続監査期間が、前年度開示の5年間から7年間となった。 - FY2024前進有価証券報告書
「継続監査期間 5年間」
東陽監査法人による継続監査期間が、前年度開示の4年間から5年間となった。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期連結会計期間(2023年4月1日から2023年6月30日まで)及び第1四半期連結累計期間(2023年4月1日から2023年6月30日まで)に係る四半期連結財務諸表について、東陽監査法人による四半期レビューを受けております。」
東陽監査法人による第1四半期の四半期レビューを継続して受けている。 - FY2023前進有価証券報告書
「継続監査期間 4年間」
東陽監査法人による監査の継続期間が4年間となった。監査法人の交代後の継続を確認している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期連結会計期間(2022年10月1日から2022年12月31日まで)及び第3四半期連結累計期間(2022年4月1日から2022年12月31日まで)に係る四半期連結財務諸表について、東陽監査法人による四半期レビューを受けております。」
東陽監査法人による第3四半期の四半期レビューを継続して受けている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第2四半期連結会計期間(2022年7月1日から2022年9月30日まで)及び第2四半期連結累計期間(2022年4月1日から2022年9月30日まで)に係る四半期連結財務諸表について、東陽監査法人による四半期レビューを受けております。」
東陽監査法人による第2四半期の四半期レビューを継続して受けている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期連結会計期間(2022年4月1日から2022年6月30日まで)及び第1四半期連結累計期間(2022年4月1日から2022年6月30日まで)に係る四半期連結財務諸表について、東陽監査法人による四半期レビューを受けております。」
東陽監査法人による四半期レビューを継続して受けている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「監査法人の名称 東陽監査法人 東京事務所」
東陽監査法人による監査を継続し、継続監査期間は3年間と開示している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「第32期(連結・個別) 有限責任監査法人トーマツ 第33期(連結・個別) 東陽監査法人」
第33期の監査法人として東陽監査法人を継続し、前監査法人からの交代理由として新たな視点、監査体制、報酬の相当性を検討した経緯を開示した。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「なお、当社の監査法人は次のとおり交代しております。第32期連結会計年度 有限責任監査法人トーマツ 第33期第1四半期連結会計期間及び第1四半期連結累計期間 東陽監査法人」
第33期第1四半期から、監査法人が有限責任監査法人トーマツから東陽監査法人へ交代したことを開示している。