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小津産業(7487)・方針引き上げ直近の決算説明資料(2026-10-08)では「再掲」

長期的・安定的な利益還元と内部留保の充実

FY2016に初出。32回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載は2026-10-08。

32記載
11年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2023-Q3再掲FY2024-Q1 – FY2026-H12016: 22017: 420172018: 320182019: 320192020: 320202021: 220212022: 220222023: 320232024: 120242025: 220252026: 72026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-08再掲決算説明資料

    「2027年5月期は、一株あたり27円の配当(配当性向51.6%)を予定しております。」

    長期的・安定的な利益還元、内部留保の確保、記念配当を除く累進配当を目指す方針を再掲し、2027年5月期の1株当たり配当予定を27円とした。
  2. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当期の期末配当につきましては、前期に比べ1株当たり2円増配することに加え、2026年2月23日に上場(店頭公開)30周年を迎えることができましたことから、感謝の意を表して記念配当を実施することとし、1株当たり30円(普通配当27円、記念配当3円)として2026年8月27日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として提案しております。」

    安定配当・内部留保の基本方針に加え、普通配当を前期比2円増配し、上場30周年記念配当3円を加えた1株当たり30円を提案した。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年8月27日 定時株主総会 普通株式 210,177 25 2025年5月31日 2025年8月28日 利益剰余金」

    2025年5月期について1株当たり25円の配当を実施し、前期と同じ水準で長期的・安定的な利益還元を継続している。
  4. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社は、株主に対して長期的に安定した利益還元を行うことを基本方針としつつ、併せて当社グループの企業体質の強化と将来の事業展開に備えた内部留保の確保などを総合的に勘案し、配当を行うこととしております。加えて、株主への利益還元を充実するため、業績に多大な影響を与える事象の発生がないかぎり、減配は行わず、増配を目指して業績向上に努めます。」

    安定配当・内部留保の確保と、特段の事象がない限り減配せず増配を目指す方針を継続している。当期の期末配当は1株当たり25円として株主総会に提案している。
  5. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年8月28日定時株主総会 普通株式 209,998 25 2024年5月31日 2024年8月29日 利益剰余金」

    2024年5月期について1株当たり25円の配当を実施し、前期と同じ配当水準で長期的・安定的な利益還元を継続している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年8月29日 定時株主総会 普通株式 209,857 25 2023年5月31日 2023年8月30日 利益剰余金」

    2023年5月期について1株当たり25円の配当を実施したことを当四半期でも記載しており、長期的・安定的な利益還元方針の実行を確認できる。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年8月29日定時株主総会 普通株式 209,857 25 2023年5月31日 2023年8月30日 利益剰余金」

    2023年5月期について1株当たり25円の配当を実施した。前期から増額された配当水準と、長期的・安定的な利益還元方針の実行を確認できる。
  8. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「加えて、株主への利益還元を充実するため、業績の多大な影響を与える事象の発生がないかぎり、減配は行わず、増配を目指して業績向上に努めます。」

    長期・安定配当と内部留保の方針に加え、特段の事象がない限り減配せず増配を目指す方針を明示した。当期の期末配当は1株当たり25円となった。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年8月26日 定時株主総会 普通株式 192,947 23 2022年5月31日 2022年8月29日 利益剰余金」

    2022年5月期について1株当たり23円の配当を実施しており、長期的・安定的な利益還元方針の実行を確認できる。
  10. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社は、株主に対して長期的に安定した利益還元を行うことを基本方針としつつ、併せて当社グループの企業体質の強化と将来の事業展開に備えた内部留保の充実などを総合的に勘案し、配当を行うこととしております。」

    長期・安定配当と内部留保充実の方針を継続し、当期の期末配当は前期と同じ1株当たり23円となった。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年8月27日 定時株主総会 普通株式 192,810 23 2021年5月31日 2021年8月30日 利益剰余金」

    2021年5月期について1株当たり23円の配当を実施したことを記載し、前期から増額した水準での利益還元の実行を確認している。
  12. FY2021配当額増加有価証券報告書

    「当期の期末配当につきましては、1株当たり23円となりました。」

    長期的・安定的な利益還元と内部留保の充実という基本方針を維持しつつ、期末配当は前期の1株当たり21円から23円へ増加した。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年8月27日 定時株主総会 普通株式 175,936 21 2020年5月31日 2020年8月28日 利益剰余金」

    2020年5月期について1株当たり21円の配当を実施したことが記載され、長期的・安定的な利益還元方針の実行が引き続き確認できる。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年8月27日 定時株主総会 普通株式 175,936 21 2020年5月31日 2020年8月28日 利益剰余金」

    2020年5月期について1株当たり21円の配当を実施したことが記載され、前期から増額した水準での利益還元が実行された。
  15. FY2020配当額増加有価証券報告書

    「当期の期末配当につきましては、1株当たり21円となりました。」

    長期的・安定的な利益還元と内部留保の充実という基本方針を維持しつつ、期末配当は前期の1株当たり19円から21円へ増加した。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年8月28日定時株主総会 普通株式 159,046 19 2019年5月31日 2019年8月29日 利益剰余金」

    2019年5月期について1株当たり19円の配当を実施し、長期的・安定的な利益還元方針を継続している。
  17. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年8月28日定時株主総会 普通株式 159,046 19 2019年5月31日 2019年8月29日 利益剰余金」

    2019年5月期について1株当たり19円の配当を実施し、長期的・安定的な利益還元方針を継続している。
  18. FY2019再掲有価証券報告書

    「当期の期末配当につきましては、1株当たり19円となりました。」

    長期的・安定的な利益還元と内部留保の充実という基本方針を維持し、期末配当は前期と同じ1株当たり19円となった。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2018年8月29日定時株主総会 普通株式 158,926 19 2018年5月31日 2018年8月30日 利益剰余金」

    2018年5月期について、1株当たり19円の配当を実施したことを引き続き記載しており、前期に増額した配当水準での利益還元を確認できる。
  20. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2018年8月29日定時株主総会 普通株式 158,926 19 2018年5月31日 2018年8月30日 利益剰余金」

    2018年5月期について、1株当たり19円の配当を実施した。前期から増額した配当水準と、長期的・安定的な利益還元方針の実行を確認できる。
  21. FY2018配当額増加有価証券報告書

    「当期の期末配当につきましては、1株当たり19円となりました。」

    安定的な利益還元と内部留保の充実という基本方針を維持しつつ、期末配当は前期の17円から19円へ増加した。
  22. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年8月29日定時株主総会 普通株式 142,198 17 平成29年5月31日 平成29年8月30日 利益剰余金」

    平成29年5月期について、1株当たり17円の配当を実施しており、前期に増額した配当水準で安定的な利益還元を継続している。
  23. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年8月29日定時株主総会 普通株式 142,198 17 平成29年5月31日 平成29年8月30日 利益剰余金」

    1株当たり17円の配当を実施しており、前期に増額した配当水準で安定的な利益還元を継続している。
  24. FY2017配当額増加有価証券報告書

    「当期の期末配当につきましては、1株当たり17円となりました。」

    長期的・安定的な利益還元と内部留保の充実という基本方針は維持しつつ、期末配当は前期の1株当たり15円から17円へ増加した。
  25. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年8月26日定時株主総会 普通株式 125,470 15 平成28年5月31日 平成28年8月29日 利益剰余金」

    平成28年5月期について、1株当たり15円の配当を実施したことを引き続き記載しており、安定的な利益還元の実行が確認できる。
  26. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年8月26日定時株主総会 普通株式 125,470 15 平成28年5月31日 平成28年8月29日 利益剰余金」

    平成28年5月期の普通株式について、1株当たり15円の配当を実施しており、安定的な利益還元を継続している。
  27. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年8月26日定時株主総会 普通株式 125,470 15 平成28年5月31日 平成28年8月29日 利益剰余金」

    平成28年5月期の普通株式について、1株当たり15円の配当を実施した。前期と同額であり、安定的な利益還元の実行が確認できる。
  28. FY2016初出有価証券報告書

    「株主に対する長期的かつ安定した利益還元を行うことを基本方針としつつ、併せて当社グループの企業体質の強化と将来の事業展開に備えた内部留保の充実などを総合的に勘案し、配当を行うこととしております。」

    安定配当と企業体質強化・将来投資のための内部留保を併記。当期の期末配当は1株当たり15円。
一緒に動いた変遷

「アジアを中心とするグローバル展開の更なる推進」は、この変遷が動いた32回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1アジアを中心とするグローバル展開の更なる推進3回
  3. 2小津グループ各社の連携によるシナジー創出3回
  4. 3過酢酸製剤(PAA)の日本・アジア向け食品鮮度保持事業3回
  5. 4第一次中期経営計画2027の売上高105億円・営業利益3億円目標3回
  6. 5革新的な新事業・新商品の創出2回
  7. 6オリジナル・高付加価値商品と衛生・介護・業務用品の拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
小津産業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-08の決算説明資料で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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