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小津産業(7487)・事実前進直近の決算説明資料(2026-10-08)では「実績引用」

連結業績の増収増益

FY2018-Q2に初出。38回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載は2026-10-09。

38記載
9年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q1 – FY2026-H12018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 92026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-09前進finance.yahoo.co.jp

    「<[7487](/quote/7487)> 小津産業    東S   +2.02   10/ 8   1Q    76.05」

    小津産業の第1四半期決算で、経常利益が前年同期比76.05%増となったことが新たに報じられた。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の売上高は107億39百万円(前期比5.1%増)、経常利益8億8百万円(前期比44.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益6億10百万円(前期比49.4%増)となりました。」

    通期連結業績は売上高5.1%増、経常利益44.5%増、親会社株主に帰属する当期純利益49.4%増となり、前期の増収・経常減益・純利益減から増収増益へ転じた。
  3. FY2026-H1増収増益・親会社純利益増有価証券報告書

    「当中間連結会計期間(2025年6月1日~2025年11月30日)の業績は、売上高54億73百万円(前年同期比3.0%増)、経常利益4億96百万円(前年同期比8.1%増)、親会社株主に帰属する中間純利益3億55百万円(前年同期比17.3%増)となりました。」

    当中間連結会計期間は、売上高・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益のすべてが前年同期を上回り、前期通期の増収・経常減益・純利益減から増収増益へ変化した。
  4. FY2025増収・経常減益・純利益減有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の売上高は102億20百万円(前期比0.9%増)、経常利益5億59百万円(前期比20.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益4億8百万円(前期比25.2%減)となりました。」

    通期連結業績は売上高が0.9%増加した一方、経常利益は20.7%減、親会社株主に帰属する当期純利益は25.2%減となった。
  5. FY2025-H1増収・経常増益・親会社純利益減有価証券報告書

    「当中間連結会計期間(2024年6月1日~2024年11月30日)の業績は、売上高53億15百万円(前年同期比2.5%増)、経常利益4億59百万円(前年同期比4.8%増)、親会社株主に帰属する中間純利益3億3百万円(前年同期比3.1%減)となりました。」

    連結業績は売上高・経常利益が前年同期を上回った一方、親会社株主に帰属する中間純利益は3.1%減少し、増収・経常増益・親会社純利益減となった。
  6. FY2024再掲有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の売上高は101億25百万円(前期比2.3%減)、経常利益7億4百万円(前期比19.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益5億46百万円(前期比42.3%増)となりました。」

    第3四半期まで示されていた減収・経常増益・純利益増の傾向が通期でも確認された。
  7. FY2024-Q3減収・経常増益・純利益増継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間(2023年6月1日~2024年2月29日)の業績は、売上高76億83百万円(前年同期比3.6%減)、経常利益6億10百万円(前年同期比10.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益4億70百万円(前年同期比26.9%増)となりました。」

    第3四半期連結累計期間は、売上高が3.6%減少した一方、経常利益は10.0%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は26.9%増となり、前四半期に続く減収・経常増益・純利益増となった。
  8. FY2024-Q2減収・経常増益・純利益増有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間(2023年6月1日~2023年11月30日)の業績は、売上高51億86百万円(前年同期比3.4%減)、経常利益4億38百万円(前年同期比1.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益3億13百万円(前年同期比2.6%増)となりました。」

    連結業績は売上高が3.4%減少した一方、経常利益は1.2%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は2.6%増となり、前四半期の減収・経常減益・純利益増から経常増益へ変化した。
  9. FY2024-Q1減収・経常減益・純利益増有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間(2023年6月1日~2023年8月31日)の業績は、売上高25億18百万円(前年同期比5.7%減)、経常利益2億19百万円(前年同期比1.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億54百万円(前年同期比2.4%増)となりました。」

    連結業績は売上高5.7%減、経常利益1.7%減となった一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は2.4%増加し、減収・経常減益・純利益増へ変化した。
  10. FY2023減収減益継続有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の売上高は103億68百万円(前期比1.8%減)、経常利益5億90百万円(前期比16.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益3億83百万円(前期比31.1%減)となりました。」

    連結業績は前期に続き減収減益となり、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも減少した。
  11. FY2023-Q3減収減益継続・純利益減少幅拡大有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間(2022年6月1日~2023年2月28日)の業績は、売上高79億72百万円(前年同期比1.2%減)、経常利益5億54百万円(前年同期比14.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益3億70百万円(前年同期比30.1%減)となりました。」

    連結業績は第2四半期累計期間に続き減収減益となった。売上高は1.2%減、経常利益は14.3%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は30.1%減で、純利益の減少幅が前四半期の21.6%減から拡大した。
  12. FY2023-Q2減収減益継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間(2022年6月1日~2022年11月30日)の業績は、売上高53億70百万円(前年同期比2.3%減)、経常利益4億33百万円(前年同期比8.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益3億5百万円(前年同期比21.6%減)となりました。」

    連結業績は前四半期に続き減収減益となり、売上高2.3%減、経常利益8.6%減、親会社株主に帰属する四半期純利益21.6%減となった。
  13. FY2023-Q1減収減益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間(2022年6月1日~2022年8月31日)の業績は、売上高26億71百万円(前年同期比2.5%減)、経常利益2億23百万円(前年同期比23.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億51百万円(前年同期比40.3%減)となりました。」

    当第1四半期は売上高26億71百万円、経常利益2億23百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益1億51百万円となり、いずれも前年同期を下回った。前期第1四半期の増収増益から減収減益へ変化した。
  14. FY2022比較可能性低下・減収減益有価証券報告書

    「そのため、当連結会計年度における経営成績に関する説明は、前連結会計年度と比較しての前期比(%)を記載せずに説明しております。これらの結果、当連結会計年度の売上高は105億53百万円(前期は339億22百万円)、経常利益7億7百万円(前期は9億50百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益5億57百万円(前期は7億24百万円)となりました。」

    アズフィットの連結範囲変更と収益認識会計基準の適用により前期比率の記載を取りやめた。通期では売上高、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期の金額を下回った。
  15. FY2022-Q3比較可能性低下・経常減益・純利益微増有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高80億70百万円(前年同期は299億60百万円)、経常利益6億47百万円(前年同期は7億97百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益5億29百万円(前年同期は5億28百万円)となりました。」

    アズフィットの連結範囲変更と収益認識会計基準の適用により前年同期との単純比較ができない状況が続いている。売上高は80億70百万円、経常利益は6億47百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億29百万円となり、経常利益は前年同期を下回る一方、純利益は微増した。
  16. FY2022-Q2比較可能性低下・経常減益・純利益増有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高54億94百万円(前年同期は202億59百万円)、経常利益4億74百万円(前年同期は5億5百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益3億89百万円(前年同期は3億45百万円)となりました。」

    アズフィットの連結範囲変更と収益認識会計基準の適用により前年同期との単純比較ができない状況が続いている。売上高は54億94百万円、経常利益は4億74百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億89百万円で、前年同期比では経常利益が下回る一方、純利益は上回った。
  17. FY2022-Q1比較可能性低下・減収増益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高27億39百万円(前年同期は104億69百万円)、経常利益2億92百万円(前年同期は2億67百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益2億52百万円(前年同期は1億91百万円)となりました。」

    アズフィットの連結範囲変更と収益認識会計基準の適用により前年同期と連結範囲・会計処理が異なるため、前年同期比率を記載せずに説明している。売上高は27億39百万円、経常利益は2億92百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億52百万円となった。
  18. FY2021減収増益有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の売上高は339億22百万円(前期比17.1%減)、経常利益は9億50百万円(前期比66.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は7億24百万円(前期比26.9%増)となりました。」

    アズフィット株式譲渡による連結範囲変更等により売上高は前期比17.1%減少した一方、経常利益は66.3%増、親会社株主に帰属する当期純利益は26.9%増となった。
  19. FY2021-Q3増収増益継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間(2020年6月1日~2021年2月28日)の業績は、売上高299億60百万円(前年同期比0.3%増)、経常利益7億97百万円(前年同期比90.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益5億28百万円(前年同期比18.0%増)となりました。」

    第3四半期連結累計期間は、売上高0.3%増、経常利益90.4%増、親会社株主に帰属する四半期純利益18.0%増となり、第1・第2四半期に続く増収増益となった。
  20. FY2021-Q2増収増益継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間(2020年6月1日~2020年11月30日)の業績は、売上高202億59百万円(前年同期比2.0%増)、経常利益5億5百万円(前年同期比97.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益3億45百万円(前年同期比154.7%増)となりました。」

    連結業績は第1四半期に続いて増収増益となり、売上高は前年同期比2.0%増、経常利益は97.4%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は154.7%増となった。
  21. FY2021-Q1増収増益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間(2020年6月1日~2020年8月31日)の業績は、売上高104億69百万円(前年同期比4.7%増)、経常利益2億67百万円(前年同期比101.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億91百万円(前年同期比138.7%増)となりました。」

    連結業績は、売上高4.7%増、経常利益101.5%増、親会社株主に帰属する四半期純利益138.7%増となり、前期までの減収減益傾向から増収増益へ転じた。
  22. FY2020減収減益・純利益増有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の売上高は409億41百万円(前期比0.3%減)、経常利益は5億71百万円(前期比13.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は5億70百万円(前期比32.5%増)となりました。」

    通期連結業績は減収・経常減益となった一方、固定資産売却による特別利益の計上により親会社株主に帰属する当期純利益は32.5%増加した。
  23. FY2020-Q3減収減益・純利益増有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間(2019年6月1日~2020年2月29日)の業績は、売上高298億64百万円(前年同期比3.2%減)、経常利益4億18百万円(前年同期比25.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益4億47百万円(前年同期比28.7%増)となりました。」

    連結業績は売上高3.2%減、経常利益25.6%減となり、減収減益が続いた一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は28.7%増加した。
  24. FY2020-Q2減収減益継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間(2019年6月1日~2019年11月30日)の業績は、売上高198億57百万円(前年同期比3.6%減)、経常利益2億55百万円(前年同期比43.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億35百万円(前年同期比50.3%減)となりました。」

    第2四半期連結累計期間は売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回り、減収減益が続いた。
  25. FY2020-Q1減収減益幅拡大有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間(2019年6月1日~2019年8月31日)の業績は、売上高99億98百万円(前年同期比2.7%減)、経常利益1億32百万円(前年同期比46.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益80百万円(前年同期比53.2%減)となりました。」

    連結業績は減収減益が続き、前年同期比の減少率は売上高2.7%、経常利益46.8%、親会社株主に帰属する四半期純利益53.2%となった。前年度第1四半期と比べ、利益の減少幅が拡大している。
  26. FY2019増収減益継続有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の売上高は410億81百万円(前期比1.6%増)、経常利益は6億56百万円(前期比21.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は4億30百万円(前期比29.6%減)となりました。」

    通期連結業績は売上高が1.6%増加した一方、経常利益は21.7%減、親会社株主に帰属する当期純利益は29.6%減となり、増収減益となった。
  27. FY2019-Q3増収減益有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間(2018年6月1日~2019年2月28日)の業績は、売上高308億55百万円(前年同期比1.0%増)、経常利益5億62百万円(前年同期比25.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益3億48百万円(前年同期比32.5%減)となりました。」

    第3四半期連結累計期間は売上高が前年同期比1.0%増となった一方、経常利益は25.0%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は32.5%減となり、前四半期までの減収減益から増収減益へ変化した。
  28. FY2019-Q2減収減益継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間(2018年6月1日~2018年11月30日)の業績は、売上高206億円(前年同期比0.1%減)、経常利益4億50百万円(前年同期比25.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益2億73百万円(前年同期比34.6%減)となりました。」

    第2四半期連結累計期間は、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回り、前四半期に続く減収減益となった。
  29. FY2019-Q1減収減益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高102億78百万円(前年同期比1.5%減)、経常利益2億49百万円(前年同期比21.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億71百万円(前年同期比26.1%減)となりました。」

    連結業績は、第2四半期・第3四半期および通期の増収増益実績から変化し、当第1四半期は売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回った。
  30. FY2018前進有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の売上高は404億31百万円(前期比0.5%増)、経常利益は8億39百万円(前期比23.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は6億11百万円(前期比27.7%増)となりました。」

    通期の売上高、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期を上回り、増収増益の実績が示された。
  31. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は305億47百万円(前年同期比1.3%増)、経常利益は7億50百万円(前年同期比20.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億15百万円(前年同期比17.9%増)となりました。」

    第3四半期連結累計期間は、売上高305億47百万円、経常利益7億50百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益5億15百万円となり、いずれも前年同期を上回った。第2四半期累計期間に続き、増収増益の実績が示された。
  32. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は206億20百万円(前年同期比1.5%増)、経常利益は6億4百万円(前年同期比23.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億17百万円(前年同期比20.3%増)となりました。」

    第2四半期連結累計期間の売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
一緒に動いた変遷

「アジアを中心とするグローバル展開の更なる推進」は、この変遷が動いた38回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1アジアを中心とするグローバル展開の更なる推進2回
  3. 2革新的な新事業・新商品の創出2回
  4. 3コンバーター機能の強化・拡充2回
  5. 4小津グループ各社の連携によるシナジー創出2回
  6. 5オリジナル・高付加価値商品と衛生・介護・業務用品の拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
小津産業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-08の決算説明資料で、「実績引用」でした。
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