内部留保を中心とした資金調達方針
FY2016に初出。20回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに35社。
- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「資金調達については、自己資本を基本としており、必要に応じて金融機関からの借入れを実施しております。」
自己資本を基本とし、必要に応じて金融機関から借入れを行う資金調達方針を継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「資金調達については、自己資本を基本としており、必要に応じて金融機関からの借入れを実施しております。」
自己資本を基本とし、必要に応じて金融機関借入れを行う資金調達方針を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「資金調達については、自己資本を基本としており、必要に応じて金融機関からの借入れを実施しております。」
自己資本を基本とし、必要に応じて金融機関から借入れを行う資金調達方針を継続している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「財務活動による資金収支は、5億24百万円の収入(前年同四半期は24億27百万円の収入)となりました。これは、長期借入れによる収入が15億円であったことに対し、長期借入金の返済による支出が9億33百万円であったことが主たる要因であります。」
自己資本を基本としつつ、当第2四半期累計期間に長期借入れによる15億円の収入があった。 - FY2021前進有価証券報告書
「当事業年度においては、安定した資金繰りを行なうため、設備投資に係る資金を含む運転資金として金融機関より長期借入金3,000百万円の調達を行いました。」
自己資金を基本としつつ、当年度に運転資金・設備投資資金として長期借入金30億円を調達した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「また、資金調達については自己資本を基本としており、必要に応じて金融機関からの借入れを実施しております。」
自己資本を基本としつつ、必要に応じて金融機関から借入れを行う資金調達方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社の運転資金及び設備投資資金は、原則として自己資金を原資としております。必要に応じ、金融機関からの借入れも検討致します。当事業年度においては、設備投資に係る資金として長期借入れを実施し、資金繰りの安定化を図っております。」
自己資金を基本としつつ、設備投資では必要に応じて長期借入れを行う方針を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「運転資金及び設備投資につきましては、自己資金を基本としており、必要に応じて金融機関からの借入れも検討致します。当第2四半期累計期間においては、安定的な資金繰りのため、設備投資に係る資金として長期借入れを実施致しました。」
自己資金を基本としつつ、必要に応じて金融機関から借り入れる方針と、設備投資に係る長期借入れの実施を継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「運転資金及び設備投資につきましては、自己資金を基本としており、必要に応じて金融機関からの借入れも検討致します。当第3四半期累計期間においては、安定的な資金繰りのため、設備投資に係る資金として長期借入れを実施致しました。」
自己資金を基本としつつ、設備投資では必要に応じて金融機関から借り入れる方針と、長期借入れの実施を継続して記載している。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期累計期間においては、安定的な資金繰りのため、設備投資に係る資金として長期借入れを実施致しました。」
従来の借入れを必要としない方針から、設備投資資金として長期借入れを実施した段階に進んだ。 - FY2019-Q1後退有価証券報告書
「当社の資金状況は手許流動性が手厚く、金融機関からの借入れを必要としていませんでしたが、更なる経営基盤を強化し、積極的に労働環境と物流品質の改善に向けて事業所新築移転に投資していきたいと考えています。当期においては、安定的な資金繰りのため、設備投資に係る資金として長期借入を検討致します。」
従来の金融機関借入れを必要としない方針から、設備投資資金として長期借入を検討する記載へ変化している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社の運転資金及び設備投資資金は、原則として自己資金を原資としております。今後も適切な資金確保、流動性の維持及び財務体質の健全性を堅持してまいります。」
運転資金・設備投資資金を原則として自己資金で賄い、流動性と財務健全性を維持する方針を継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当社の資金状況は手許流動性が手厚く、金融機関からの借入れを必要としていません。」
手許流動性を基盤とし、金融機関借入れを必要としない資金方針を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当社の資金状況は手許流動性が手厚く、金融機関からの借入れを必要としていません。」
手許流動性を基盤とし、金融機関借入れを必要としない資金方針を継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当社の資金状況は手許流動性が手厚く、金融機関からの借入れを必要としていません。」
手許流動性を基盤とし、金融機関借入れを必要としない資金方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「資金運用については、現在、定期預金を中心とした短期運用を基本としております。一方、中長期的な資金運用についての取組も必要に応じて行い、その場合は、取締役会で検討し、リスクを認識した上で、運用しております。資金調達については、基本的に内部留保資金で賄っているため、現在、行っておりません。」
定期預金を中心とする運用と、内部留保を基本とし外部調達を行わない方針を継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当社の資金状況は手許流動性が手厚く、金融機関からの借入れを必要としていません。」
手許流動性を基盤とし、金融機関借入れを必要としない資金方針を継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当社の資金状況は手許流動性が手厚く、金融機関からの借入れを必要としていません。」
手許流動性を基盤とし、金融機関借入れを必要としない資金方針を継続している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当社の資金状況は手許流動性が手厚く、金融機関からの借入れを必要としていません。」
手許流動性を基盤とし、金融機関借入れを必要としない資金方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「資金運用については、現在、定期預金を中心とした短期運用を基本としております。資金調達については、基本的に内部留保資金で賄っているため、現在、行っておりません。」
短期運用を基本とし、資金調達は内部留保で賄う財務方針が示されている。