Komori
セフテック(7464)・事実通期の減収減益継続

通期の増収増益

FY2017に初出。11回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2026。

11記載
10年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017前進FY2019 – FY2020その他FY2023 – FY20252017: 120172018: 020182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
売上・利益の成長と増減を含む業績・収益性の推移654社が書いているテーマ・逆風48社・追い風800社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている132社のうち14社を表示しています。上の文は132社すべてから計算しています。このテーマの941件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期の減収減益継続有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は10,111百万円(前年同期比1.9%減)となりました。利益面につきましては、営業利益が245百万円(前年同期比30.9%減)、経常利益は264百万円(前年同期比26.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、143百万円(前年同期比37.6%減)となりました。」

    前年度の増収減益から、当年度は減収減益へ変化した。
  2. FY2025通期の増収減益有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は10,312百万円(前年同期比1.9%増)となりました。利益面につきましては、営業利益が354百万円(前年同期比33.7%減)、経常利益は358百万円(前年同期比34.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、229百万円(前年同期比33.7%減)となりました。」

    通期業績は、前年度の増収ながら大幅減益の状態から、増収を維持しつつ利益減少が続く結果となった。
  3. FY2024増収ながら大幅減益有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は10,123百万円(前年同期比1.6%増)となりました。利益面につきましては、営業利益が535百万円(前年同期比38.8%減)、経常利益は547百万円(前年同期比37.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、346百万円(前年同期比39.8%減)となりました。」

    通期売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも大幅に減少した。
  4. FY2023通期の減収減益有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は9,967百万円(前年同期比3.7%減)となりました。利益面につきましては、営業利益が874百万円(前年同期比28.4%減)、経常利益は874百万円(前年同期比27.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、575百万円(前年同期比28.9%減)となりました。」

    2023年3月期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年同期を下回った。
  5. FY2022前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は10,347百万円(前年同期比2.4%増)となりました。利益面につきましては、営業利益が1,220百万円(前年同期比19.5%増)、経常利益は1,212百万円(前年同期比20.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、809百万円(前年同期比21.3%増)となりました。」

    通期売上高10,347百万円、営業利益1,220百万円、経常利益1,212百万円、親会社株主に帰属する当期純利益809百万円となり、増収増益が進展した。
  6. FY2021減収ながら増益有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は10,106百万円(前年同期比0.4%減)となりました。利益面につきましては、営業利益が1,021百万円(前年同期比4.9%増)、経常利益は1,006百万円(前年同期比5.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、666百万円(前年同期比8.9%増)となりました。」

    通期売上高は前年同期比0.4%減となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも増加した。
  7. FY2020前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は10,146百万円(前年同期比3.1%増)となりました。利益面につきましては、営業利益が973百万円(前年同期比7.1%増)、経常利益は954百万円(前年同期比6.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、612百万円(前年同期比3.0%増)となりました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが前年を上回り、売上高10,146百万円、営業利益973百万円となった。
  8. FY2019前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は9,842百万円(前年同期比3.9%増)となりました。利益面につきましては、営業利益が908百万円(前年同期比54.5%増)、経常利益は894百万円(前年同期比56.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、594百万円(前年同期比54.7%増)となりました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが前年を上回り、増収増益が進展した。
  9. FY2017初出有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は8,622百万円(前年同期比5.0%増)となりました。利益面につきましては、営業利益が440百万円(前年同期比17.0%増)、経常利益は421百万円(前年同期比17.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、270百万円(前年同期比37.7%増)となりました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが前年を上回った。
一緒に動いた変遷

「安定的な配当の維持と適正な利益還元」は、この変遷が動いた11回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

33222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1安定的な配当の維持と適正な利益還元3回
  3. 2顧客密着型レンタル営業の推進3回
  4. 3人手不足・労務費・建設資材価格の上昇リスク2回
  5. 4営業拠点改築とレンタル資産への設備投資2回
  6. 5自己資本当期純利益率5%以上の中長期目標2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
セフテックの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-08の業績予想の修正で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
通期の増収増益|セフテック(7464)の変遷 | Komori