高い自己資本比率と有利子負債の減少
FY2016に初出。。直近の記載は2026-07-10。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに28社。
- 2026-07-10その他決算
「この結果、自己資本比率は69.9%となりました。」
自己資本比率は前年度末の71.5%から69.9%となった。 - FY2026自己資本比率が71.5%へ上昇有価証券報告書
「自己資本比率は利益剰余金、その他有価証券評価差額金が増えたことで、71.5%(前連結会計年度は67.1%)となりました。」
利益剰余金等の増加により、自己資本比率は前年度の67.1%から71.5%へ上昇した。 - 2026-04-06その他決算
「この結果、自己資本比率は71.5%となりました。」
自己資本比率は前年度末の67.1%から71.5%へ上昇した。 - FY2026-H1自己資本比率が69.5%へ上昇有価証券報告書
「また、純資産は前連結会計年度末に比べ557百万円増の54,420百万円となり、この結果、自己資本比率は69.5%となりました。」
純資産は557百万円増加し、自己資本比率は前年度末の67.1%から69.5%へ上昇した。 - FY2025自己資本比率が67.1%へ上昇有価証券報告書
「自己資本比率は、税金等の支払いなど運転資金、設備投資を目的とした資金調達により有利子負債が増えたことで、67.1%(前連結会計年度は63.0%)となりました。」
有利子負債が増加した一方、純資産の増加により自己資本比率は前年度の63.0%から67.1%へ上昇した。 - FY2025-H1自己資本比率が66.3%へ上昇有価証券報告書
「純資産は前連結会計年度末に比べ△727百万円減の48,857百万円となり、この結果、自己資本比率は66.3%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の63.0%から66.3%へ上昇した一方、純資産は727百万円減少した。 - FY2024自己資本比率が63.0%へ低下有価証券報告書
「自己資本比率は、税金等の支払いなど運転資金を目的とした資金調達により有利子負債が増えたことで、63.0%(前連結会計年度は65.6%)となりました。」
運転資金等の資金調達による有利子負債増加を背景に、自己資本比率は前年度の65.6%から63.0%へ低下した。 - FY2024-Q3自己資本比率が63.4%へ低下有価証券報告書
「純資産は、前連結会計年度末に比べ4,383百万円増の46,739百万円となり、この結果、自己資本比率は63.4%となりました。」
純資産は増加した一方、自己資本比率は2023年3月末の65.6%から63.4%へ低下した。 - FY2024-Q2自己資本比率が67.3%へ上昇有価証券報告書
「また、純資産は前連結会計年度末に比べ5,062百万円増の47,418百万円となり、この結果、自己資本比率は67.3%となりました。」
自己資本比率は2023年3月末の65.6%から67.3%へ上昇し、純資産は5,062百万円増加した。 - FY2024-Q1自己資本比率が66.7%へ上昇有価証券報告書
「純資産は前連結会計年度末に比べ2,708百万円増の45,063百万円となり、この結果、自己資本比率は66.7%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の65.6%から66.7%へ上昇し、純資産は2,708百万円増加した。 - FY2023自己資本比率が65.6%へ低下有価証券報告書
「自己資本比率(%) 80.6 72.4 71.8 74.1 65.6」
設備投資等の資金調達により有利子負債が増加し、自己資本比率は前年度の74.1%から65.6%へ8.5ポイント低下した。 - FY2023-Q3自己資本比率が71.2%へ低下有価証券報告書
「純資産は、前連結会計年度末に比べ1,316百万円減の41,342百万円となり、この結果、自己資本比率は71.2%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の74.1%から71.2%へ低下し、純資産も1,316百万円減少した。 - FY2023-Q2自己資本比率が70.6%へ低下有価証券報告書
「純資産は前連結会計年度末に比べ1,893百万円増の44,552百万円となり、この結果、自己資本比率は70.6%となりました。」
純資産は増加した一方、自己資本比率は前連結会計年度末の74.1%から70.6%へ低下した。 - FY2023-Q1自己資本比率が70.3%へ低下有価証券報告書
「また、純資産は、剰余金の処分を含め、前連結会計年度末に比べ12百万円増の42,671百万円となり、この結果、自己資本比率は70.3%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の74.1%から70.3%へ低下した。純資産は42,671百万円となった。 - FY2022自己資本比率が74.1%へ上昇有価証券報告書
「自己資本比率は74.1%(前連結会計年度は71.8%)となりました。」
自己資本比率は前年度の71.8%から74.1%へ2.3ポイント上昇し、純資産も42,658百万円へ増加した。 - FY2022-Q3自己資本比率が74.5%へ上昇有価証券報告書
「純資産は、前連結会計年度末に比べ1,567百万円増の42,278百万円となり、この結果、自己資本比率は74.5%となりました。」
純資産が前連結会計年度末比で1,567百万円増加し、自己資本比率は前年度末の71.8%から74.5%へ上昇した。 - FY2022-Q2自己資本比率が73.2%へ上昇有価証券報告書
「純資産は前連結会計年度末に比べ1,139百万円増の41,849百万円となり、この結果、自己資本比率は73.2%となりました。」
純資産は前連結会計年度末比1,139百万円増加し、自己資本比率は前年度末の71.8%から73.2%へ上昇した。 - FY2022-Q1自己資本比率が72.6%へ上昇有価証券報告書
「また、純資産は、剰余金の処分を含め、前連結会計年度末に比べ283百万円増の40,994百万円となり、この結果、自己資本比率は72.6%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の71.8%から72.6%へ上昇し、純資産は283百万円増加した。 - FY2021-Q3自己資本比率が71.7%へ変化有価証券報告書
「純資産は、前連結会計年度末に比べ1,748百万円減の39,558百万円となり、この結果、自己資本比率は71.7%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の72.4%から71.7%へ低下した。一方、直前の第2四半期報告書記載の70.8%からは上昇している。 - FY2021-Q2自己資本比率が70.8%へ変化有価証券報告書
「純資産は前連結会計年度末に比べ565百万円減の40,741百万円となり、この結果、自己資本比率は70.8%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の72.4%から70.8%へ低下し、純資産も565百万円減少した。 - FY2021-Q1自己資本比率が70%台前半へ低下有価証券報告書
「純資産は、剰余金の処分と自己株式の増加などにより、前連結会計年度末に比べ292百万円減の41,014百万円となり、この結果、自己資本比率は70.1%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の72.4%から70.1%へ低下し、純資産も292百万円減少した。 - FY2020自己資本比率がさらに低下有価証券報告書
「自己資本比率は72.4%(前連結会計年度は80.6%)と減少しました。」
自己株式取得と長期借入金増加などにより、自己資本比率は前年度の80.6%から72.4%へ低下した。 - FY2020-Q3自己資本比率が80%台から低下有価証券報告書
「純資産は、前連結会計年度末に比べ1,660百万円減の40,393百万円となり、この結果、自己資本比率は75.9%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の80.6%から75.9%へ低下し、純資産も1,660百万円減少した。 - FY2020-Q2自己資本比率が80%台から低下有価証券報告書
「純資産は前連結会計年度末に比べ884百万円減の41,169百万円となり、この結果、自己資本比率は74.8%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の80.6%から74.8%へ低下し、純資産も884百万円減少した。 - FY2020-Q1自己資本比率が80%台から低下有価証券報告書
「また、純資産は、自己株式の増加などにより、前連結会計年度末に比べ1,235百万円減の40,819百万円となり、この結果、自己資本比率は77.3%となりました。」
前連結会計年度末の自己資本比率80.6%から77.3%へ低下した。自己株式の増加などにより純資産も1,235百万円減少している。 - FY2019自己資本比率が80%台へ上昇有価証券報告書
「自己資本比率(%) 75.7 79.6 75.7 74.2 80.6」
連結自己資本比率は前年度の74.2%から80.6%へ上昇し、純資産は42,054百万円となった。 - FY2019-Q3自己資本比率が上昇有価証券報告書
「純資産は、前連結会計年度末に比べ2,186百万円増の40,829百万円となり、この結果、自己資本比率は78.8%となりました。」
純資産は前連結会計年度末比2,186百万円増加し、自己資本比率は前連結会計年度末の74.2%から78.8%へ上昇した。 - FY2019-Q2自己資本比率が上昇有価証券報告書
「純資産は前連結会計年度末に比べ2,272百万円増の40,915百万円となり、この結果、自己資本比率は77.3%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の74.2%から77.3%へ上昇し、純資産も2,272百万円増加した。 - FY2019-Q1自己資本比率が上昇有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は76.4%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の74.2%から76.4%へ上昇し、純資産も848百万円増加した。 - FY2018自己資本比率が低下有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 72.5 75.7 79.6 75.7 74.1」
連結自己資本比率は前年度の75.7%から74.1%へ低下した一方、純資産額は38,643百万円へ増加している。 - FY2018-Q3自己資本比率が上昇有価証券報告書
「純資産は、前連結会計年度末に比べ7,866百万円増の39,525百万円となり、この結果、自己資本比率は79.0%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の75.7%から79.0%へ上昇し、純資産も7,866百万円増加した。 - FY2018-Q2自己資本比率が上昇有価証券報告書
「純資産は前連結会計年度末に比べ7,603百万円増の39,262百万円となり、この結果、自己資本比率は76.9%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の75.7%から76.9%へ上昇し、純資産も7,603百万円増加している。 - FY2017年度末自己資本比率を計上有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は75.7%となりました。」
年度末の自己資本比率は75.7%で、前連結会計年度末の79.6%から低下した一方、純資産は31,658百万円へ増加した。 - FY2017-Q3自己資本比率が回復有価証券報告書
「純資産は、前連結会計年度末に比べ710百万円増の31,348百万円となり、この結果、自己資本比率は75.2%となりました。」
自己資本比率は前四半期末の72.4%から75.2%へ回復し、純資産も前連結会計年度末比で710百万円増加した。 - FY2017-Q2自己資本比率がさらに低下有価証券報告書
「純資産は前連結会計年度末に比べ1,990百万円減の28,647百万円となり、この結果、自己資本比率は72.4%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の79.6%、前四半期末の76.5%から72.4%へさらに低下した。純資産も前連結会計年度末から1,990百万円減少している。 - FY2017-Q1自己資本比率が低下有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は76.5%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の79.6%から76.5%へ低下し、純資産も2,519百万円減少している。 - FY2016初出有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は79.6%となりました。」
自己資本比率79.6%、有利子負債の減少、純資産306億38百万円を当期の財務状態として記載している。