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CAPITA(7462)・方針引き上げ直近の決算(2026-08-13)では「実績引用」

安定かつ継続した配当

FY2016に初出。35回の記載のうち23回が「再掲」。直近の記載は2026-08-13。

35記載
11年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q2再掲FY2021-Q1 – FY2022-Q1再掲FY2023-Q1 – FY2025-H12016: 320162017: 320172018: 420182019: 320192020: 420202021: 320212022: 320222023: 220232024: 220242025: 220252026: 62026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-13実績引用決算

    「2026年6月26日開催 定時株主総会」

    期末配当1株当たり11円について、2026年6月29日に支払った事実を四半期開示で記載している。
  2. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「2026年6月26日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 45,220 11.00」

    安定・継続配当方針を維持しつつ、第77期の期末配当として1株当たり11円を決議した。前期の6円・中間5円に続き、年間配当水準が引き上げられている。
  3. FY2026-H1中間配当3円支払・5円配当を決議有価証券報告書

    「2025年6月6日 定時総会 普通株式 利益剰余金 21,623 3.00」

    1株当たり3円の配当を支払った。また、2025年9月30日を基準日とする1株当たり5円の配当を取締役会で決議している。
  4. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「2025年6月6日 定時株主総会決議 21,623 6.00」

    安定・継続配当方針を維持しつつ、1株当たり配当額が前期の2円から6円へ増加した。
  5. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年6月27日定時総会 普通株式 利益剰余金 配当金の総額 7,207 1株当たり配当額 2.00 基準日 2024年3月31日 効力発生日 2024年6月28日」

    安定・継続配当方針の下で、1株当たり2円、総額7,207千円の配当を実施した。
  6. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社は、株主に対する利益還元を重要政策と位置付けており、各事業年度の利益状況、配当性向、内部留保などを総合的に勘案しつつ、安定かつ継続して配当することを基本方針としております。」

    安定・継続配当方針を維持し、第75期は1株当たり2円を配当している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月29日定時総会 普通株式 利益剰余金 配当金の総額 7,207 1株当たり配当額 2.00 2023年3月31日 2023年6月30日」

    第75期の配当として、1株当たり2円、配当総額7,207千円を支払った実績を記載している。
  8. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社は、株主に対する利益還元を重要政策と位置付けており、各事業年度の利益状況、配当性向、内部留保などを総合的に勘案しつつ、安定かつ継続して配当することを基本方針としております。」

    安定・継続配当方針を維持し、第74期は1株当たり2円を配当している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年6月29日定時総会 普通株式 利益剰余金 配当金の総額 7,207 1株当たり配当額 2.00 基準日 2022年3月31日 効力発生日 2022年6月30日」

    株式分割後の表示で1株当たり2円の配当を実施した実績を再掲している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月29日定時総会 普通株式 利益剰余金 配当金の総額 7,207 1株当たり配当額 2.00 基準日 2022年3月31日 効力発生日 2022年6月30日」

    株式分割後の表示で1株当たり2円の配当を実施し、安定・継続配当方針を継続している。
  11. FY2022再定義有価証券報告書

    「当社は、株主に対する利益還元を重要政策と位置付けており、各事業年度の利益状況、配当性向、内部留保などを総合的に勘案しつつ、安定かつ継続して配当することを基本方針としております。第73期の剰余金の配当は、以下のとおりであります。2022年6月29日 定時株主総会決議 配当金の総額 7,207 1株当たり配当額 2.00」

    安定・継続配当方針は維持されている。2021年6月の1株5株の株式分割後の表示で、第73期の1株当たり配当額は2円となっている。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月25日定時総会 普通株式 利益剰余金 配当金の総額 7,208 10.00 2021年3月31日 2021年6月28日」

    第72期も1株当たり10円の配当を実施し、安定・継続配当の方針を維持している。
  13. FY2021再掲有価証券報告書

    「第72期の剰余金の配当は、以下のとおりであります。2021年6月25日 定時株主総会決議 配当金の総額 7,208,460 1株当たり配当額 10.00」

    安定・継続配当方針の下で、第72期も1株当たり10円の配当を実施している。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年6月25日定時総会 普通株式 利益剰余金 配当金の総額 7,208 1株当たり配当額 10.00 基準日 2020年3月31日 効力発生日 2020年6月26日」

    安定・継続配当方針の下で、第71期の1株当たり10円配当を実施した実績を再掲している。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年6月25日定時総会 普通株式 利益剰余金 配当金の総額 7,208 1株当たり配当額 10.00 基準日 2020年3月31日 効力発生日 2020年6月26日」

    安定・継続配当方針の下で、第71期の1株当たり10円配当を実施した実績を再掲している。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月25日定時総会 普通株式 利益剰余金 配当金の総額 7,208 1株当たり配当額 10.00 基準日 2020年3月31日 効力発生日 2020年6月26日」

    安定・継続配当方針の下で、第71期の1株当たり10円配当を実施した実績を記載している。
  17. FY2020後退有価証券報告書

    「第71期の剰余金の配当は、以下のとおりであります。 2020年6月25日 定時株主総会決議 配当金の総額 7,208,460 1株当たり配当額 10.00」

    安定・継続配当方針は維持しているが、1株当たり配当額は前期の15円から10円に減少した。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日定時総会 普通株式 利益剰余金 配当金の総額 10,812 1株当たり配当額 15.00 基準日 2019年3月31日 効力発生日 2019年6月28日」

    安定・継続配当方針の下で、1株当たり15円の配当を実施した実績を再掲している。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日定時総会 普通株式 利益剰余金 配当金の総額 10,812 1株当たり配当額 15.00 基準日 2019年3月31日 効力発生日 2019年6月28日」

    安定・継続配当方針の下で、1株当たり15円の配当を実施した実績を再掲している。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日定時総会 普通株式 利益剰余金 配当金の総額 10,812 1株当たり配当額 15.00 基準日 2019年3月31日 効力発生日 2019年6月28日」

    第70期の1株当たり15円の配当を2019年6月28日に実施し、前期から引き上げた安定・継続配当方針の実績を確認している。
  21. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「第70期につきましては、1株につき15円を配当とさせていただきました。」

    安定・継続配当方針を維持しつつ、前期の1株当たり10円から15円へ配当額が増加した。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年6月28日定時総会 普通株式 利益剰余金 配当金の総額 7,209 1株当たり配当額 10.00」

    安定・継続配当方針の下で、1株当たり10円、総額7,209千円の配当を実施した。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年6月28日定時総会 普通株式 利益剰余金 配当金の総額 7,209 1株当たり配当額 10.00」

    安定・継続配当方針の下で、1株当たり10円、総額7,209千円の配当を実施した。
  24. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、株主に対する利益還元を重要政策と位置付けており、各事業年度の利益状況、配当性向、内部留保などを総合的に勘案しつつ、安定かつ継続して配当することを基本方針としております。第69期につきましては、1株につき10円を配当とさせていただきました。」

    安定・継続配当方針を維持し、第69期は1株当たり10円を配当した。内部留保は今後の事業展開への備えに投入すると記載している。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年6月29日定時総会 普通株式 利益剰余金 配当金の総額 7,209 1株当たり配当額 10.00」

    安定・継続配当方針の下で、1株当たり10円、総額7,209千円の配当を実施したことを再掲している。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年6月29日定時総会 普通株式 利益剰余金 配当金の総額 7,209 1株当たり配当額 10.00」

    安定・継続配当方針の下で、1株当たり10円、総額7,209千円の配当を実施したことを再掲している。
  27. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月29日定時総会 普通株式 利益剰余金 配当金の総額 7,209 1株当たり配当額 10.00」

    安定・継続配当方針の下で、1株当たり10円の配当を実施したことを記載している。
  28. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、株主に対する利益還元を重要政策と位置付けており、各事業年度の利益状況、配当性向、内部留保などを総合的に勘案しつつ、安定かつ継続して配当することを基本方針としております。第68期につきましては、1株につき10円を配当とさせていただきました。」

    安定・継続配当方針を維持し、株式併合後の1株当たり配当額として10円を記載している。
  29. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年6月29日定時総会 普通株式 利益剰余金 配当金の総額7,659千円 1株当たり配当額1.00円 基準日平成28年3月31日 効力発生日平成28年6月30日」

    1株当たり1円の配当を実施した実績を再掲している。
  30. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年6月29日定時総会 普通株式 利益剰余金 配当金の総額7,659千円 1株当たり配当額1.00円 基準日平成28年3月31日 効力発生日平成28年6月30日」

    1株当たり1円の配当を実施し、安定・継続配当方針に沿う実績を記載している。
  31. FY2016初出有価証券報告書

    「株主に対する利益還元を重要政策と位置付けており、各事業年度の利益状況、配当性向、内部留保などを総合的に勘案しつつ、安定かつ継続して配当することを基本方針としております。」

    第67期の配当実績として1株1円を記載しているが、方針自体は利益状況等を勘案する安定継続配当である。
一緒に動いた変遷

「売上縮小下での営業・経常黒字と純利益増加」は、この変遷が動いた35回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上縮小下での営業・経常黒字と純利益増加3回
  3. 2販売用不動産事業の拡充3回
  4. 3原油価格変動と競争による収益変動3回
  5. 4専門店事業の減収減益3回
  6. 5低採算資産売却と収益性の高い不動産取得による資産入れ替え2回
  7. 6適正口銭の確保と油外商品強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
CAPITAの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-13の決算で、「実績引用」でした。
報道
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