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決算7462CAPITA小売

2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2027年3月期第1四半期の連結業績を公表しました。通期業績予想と年間配当予想は、直近公表値から変更していません。

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この期間の実績

第1四半期2026年4月1日〜2026年6月30日連結日本基準
売上高565百万円進捗 24.6%
営業利益29百万円進捗 9.7%
経常利益10百万円進捗 4.3%
純利益(親会社株主帰属)5百万円進捗 2.5%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益0.72円
期末の財政状態
総資産7,114百万円
うち純資産 1,822 百万円自己資本比率 25.6%前期末比 -8.6pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金及び現金同等物期末残高1,396,213千円
セグメント別売上高石油事業 411,385千円、不動産事業 146,123千円、ファンド事業 8,381千円
セグメント別利益石油事業 21,732千円、不動産事業 78,387千円、ファンド事業 -7,702千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高2,300百万円(前年比 +9.1%)
営業利益300百万円
経常利益230百万円
純利益200百万円(前年比 +43.8%)
年間配当予想16円 → 10円(-37.5%)
業績の増減要因

販売数量は、在庫確保に伴うコスト上昇による顧客の買い控えから前年割れとなりました。一方、燃料口銭は補助金による価格安定効果で堅調を維持し、仕入先・営業コストの見直し、油外販売の改善、低収益資産の売却と収益性の高い物件取得を進めています。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 有見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
特別損益の内訳固定資産除却損 0千円
減価償却費1,495千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数8,222,000
期末自己株式数142
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2026年4月1日〜2026年6月30日
売上高565百万円
営業利益29百万円
経常利益10百万円
親会社株主に帰属する当期純利益5百万円
1株当たり当期純利益0.72円
自己資本比率当期末 25.62 / 前期末 34.2
総資産7,114百万円
純資産1,822百万円
現金及び現金同等物期末残高1,396,213千円
通期業績予想売上高 2,300百万円(前年比 +9.1%) / 営業利益 300百万円 / 経常利益 230百万円 / 純利益 200百万円(前年比 +43.8%)
年間配当予想16円 → 10円(-37.5%)
セグメント別売上高石油事業 411,385千円、不動産事業 146,123千円、ファンド事業 8,381千円
セグメント別利益石油事業 21,732千円、不動産事業 78,387千円、ファンド事業 -7,702千円
減価償却費1,495千円
特別損益の内訳固定資産除却損 0千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 有 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数8,222,000
期末自己株式数142
業績の増減要因販売数量は、在庫確保に伴うコスト上昇による顧客の買い控えから前年割れとなりました。一方、燃料口銭は補助金による価格安定効果で堅調を維持し、仕入先・営業コストの見直し、油外販売の改善、低収益資産の売却と収益性の高い物件取得を進めています。
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

資本コストを意識した経営のもと、低収益な固定資産の売却、収益性・資産価値の高い物件の取得、経営資源の選択と集中による構造改革を進めているため、2026年5月14日に公表した業績予想を変更していないとしています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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