キムラ(7461)・事実純資産増加・自己資本比率低下
FY2019の純資産増加と自己資本比率41.9%
FY2019に初出。8回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2026。
8記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
純資産増加と自己資本比率の変動18社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。18社中4社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている18社のうち14社を表示しています。上の文は18社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書
「当連結会計年度末の純資産は、196億92百万円となり、前連結会計年度末に比べ5億97百万円増加し、自己資本比率は45.7%となりました。」
純資産は前年度末から増加したが、自己資本比率は51.8%から45.7%へ低下した。 - FY2025純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書
「当連結会計年度末の純資産は、190億94百万円となり、前連結会計年度末に比べ11億9百万円増加し、自己資本比率は、51.8%となりました。」
純資産は前年度末から11億9百万円増加したが、自己資本比率は57.0%から51.8%へ低下した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度末の純資産は、179億85百万円となり、前連結会計年度末に比べ11億76百万円増加し、自己資本比率は、57.0%となりました。」
純資産は前年度末から11億76百万円増加し、自己資本比率は54.8%から57.0%へ上昇した。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度末の純資産は、168億9百万円となり、前連結会計年度末に比べ14億35百万円増加し、自己資本比率は、54.8%となりました。」
純資産と自己資本比率が前年度から増加し、財務体質の指標がさらに改善した。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度末の純資産は、153億73百万円となり、前連結会計年度末に比べ12億56百万円増加し、自己資本比率は、52.0%となりました。」
純資産は153億73百万円、自己資本比率は52.0%となり、前年度の50.7%から上昇した。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度末の純資産は、141億17百万円となり、前連結会計年度末に比べ12億93百万円増加し、自己資本比率は、50.7%となりました。」
純資産は141億17百万円、自己資本比率は50.7%となり、前年度の41.9%から上昇した。 - FY2020前進有価証券報告書
「当連結会計年度末の純資産は、128億23百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億55百万円減少し、自己資本比率は、46.6%となりました。」
FY2020末の自己資本比率は46.6%となり、前年度末の41.9%から上昇した。純資産は128億23百万円となった。 - FY2019初出有価証券報告書
「当連結会計年度末の純資産は、129億78百万円となり、前連結会計年度末に比べ7億15百万円増加し、自己資本比率は、41.9%となりました。」
FY2019末の純資産は129億78百万円、自己資本比率は41.9%となり、純資産は前年度末から7億15百万円増加した。