Komori
キムラ(7461)・方針前進

政策保有株式の意義検証と縮減

FY2019に初出。8回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026。

8記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY2021前進FY2022 – FY20262019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
政策保有株式の保有合理性検証1398社が書いているテーマ・逆風1社・追い風736社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1402件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、2026年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。」

    2026年3月31日基準の個別検証を実施し、現保有株式が方針に沿うことを確認した。非上場株式1銘柄を売却し、上場株式5銘柄を取得している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、2025年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。」

    2025年3月31日基準の個別検証を実施し、現保有株式が方針に沿うことを確認した。非上場株式1銘柄を売却する一方、上場株式5銘柄を取得している。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、2024年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。」

    2024年3月31日を基準とした個別検証を実施し、現保有株式が保有方針に沿うことを確認した。非上場株式2銘柄の減少も記載している。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、2023年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。」

    2023年3月31日基準の個別検証を実施し、保有方針に沿うことを確認した。また、特定投資株式1銘柄を全株売却している。
  5. FY2022前進有価証券報告書

    「当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、2022年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。」

    政策保有株式について、2022年3月31日を基準とした個別検証を実施し、現保有銘柄が保有方針に沿うことを確認した。
  6. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社は保有の意義が薄れたと考えられる政策保有株式については、できる限り速やかに処分・縮減をしていく基本方針のもと、取締役会において、個別の政策保有株式について、政策保有の意義を検証し、当社グループの持続的な成長と中長期的な企業価値の向上に資すると認められない株式がある場合は、その検証の結果を開示するとともに、株主として相手先企業との必要十分な対話を行います。」

    政策保有株式の個別検証と、意義が薄れた株式の処分・縮減方針を継続している。
  7. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は保有の意義が薄れたと考えられる政策保有株式については、できる限り速やかに処分・縮減をしていく基本方針のもと、取締役会において、個別の政策保有株式について、政策保有の意義を検証し、当社グループの持続的な成長と中長期的な企業価値の向上に資すると認められない株式がある場合は、その検証の結果を開示するとともに、株主として相手先企業との必要十分な対話を行います。」

    政策保有株式の個別検証と、意義が薄れた株式の処分・縮減方針を継続している。
  8. FY2019初出有価証券報告書

    「当社は保有の意義が薄れたと考えられる政策保有株式については、できる限り速やかに処分・縮減をしていく基本方針のもと、取締役会において、個別の政策保有株式について、政策保有の意義を検証し、当社グループの持続的な成長と中長期的な企業価値の向上に資すると認められない株式がある場合は、その検証の結果を開示するとともに、株主として相手先企業との必要十分な対話を行います。」

    政策保有株式について、取締役会で保有意義を個別検証し、意義が薄れた株式は処分・縮減する基本方針を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「大型ホームセンターの改装・商品拡充」は、この変遷が動いた8回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

533333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1大型ホームセンターの改装・商品拡充5回
  3. 2資産・株主資本の効率性向上による安定した財務体質の構築3回
  4. 3北海道内の大型店・地域密着型店の運営基盤3回
  5. 4中期経営計画に基づく年度計画の進捗管理3回
  6. 5FY2019の純資産増加と自己資本比率41.9%3回
  7. 6WEB受注システムの導入3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
キムラの次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
政策保有株式の意義検証と縮減|キムラ(7461)の変遷 | Komori