Komori
キムラ(7461)・事実粗利率上昇・営業利益率低下

FY2019の売上総利益率・営業利益率改善

FY2019に初出。8回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2026。

8記載
8年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019前進FY2020 – FY2021その他FY2022前進FY2023その他FY2024前進FY20252019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026粗利率上昇・営業利益率低下有価証券報告書

    「また、売上高総利益率は、前連結会計年度に比べ0.2ポイント増加し、30.2%となりました。また、売上高営業利益率は、前連結会計年度に比べ2.5ポイント減少し、2.9%となりました。」

    売上高総利益率は30.2%へ上昇した一方、営業利益率はFY2025の5.4%から2.9%へ大きく低下した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上総利益は、前連結会計年度に比べ8億33百万円増加し、108億82百万円(前連結会計年度比8.3%増)となりました。また、売上高総利益率は、前連結会計年度に比べ0.4ポイント増加し、30.0%となりました。また、売上高営業利益率は、前連結会計年度に比べ0.1ポイント増加し、5.4%となりました。」

    売上高総利益率は30.0%、営業利益率は5.4%となり、FY2024の粗利率29.6%・営業利益率5.3%から双方改善した。
  3. FY2024粗利率上昇・営業利益率低下有価証券報告書

    「売上高総利益率は、前連結会計年度に比べ0.3ポイント増加し、29.6%となりました。また、売上高営業利益率は、前連結会計年度に比べ0.9ポイント減少し、5.3%となりました。」

    売上高総利益率は29.6%へ上昇した一方、売上高営業利益率は5.3%へ低下した。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「また、売上高総利益率は、前連結会計年度に比べ0.5ポイント増加し、29.3%となりました。また、売上高営業利益率は、前連結会計年度に比べ0.1ポイント増加し、6.2%となりました。」

    売上高総利益率は29.3%、営業利益率は6.2%となり、いずれも前年度から上昇した。
  5. FY2022粗利率上昇・営業利益率低下有価証券報告書

    「また、売上高総利益率は、前連結会計年度に比べ0.5ポイント増加し、28.8%となりました。また、売上高営業利益率は、前連結会計年度に比べ0.1ポイント減少し、6.1%となりました。」

    売上高総利益率は28.8%へ上昇した一方、売上高営業利益率は6.1%へ低下した。
  6. FY2021前進有価証券報告書

    「また、売上高総利益率は、前連結会計年度に比べ1.3ポイント増加し、28.3%となりました。また、売上高営業利益率は、前連結会計年度に比べ1.3ポイント増加し、6.2%となりました。」

    売上高総利益率は28.3%、営業利益率は6.2%となり、前年度からいずれも1.3ポイント上昇した。
  7. FY2020前進有価証券報告書

    「また、売上高総利益率は、前連結会計年度に比べ0.7ポイント増加し、27.0%となりました。また、売上高営業利益率は、前連結会計年度に比べ0.3ポイント増加し、4.9%となりました。」

    売上高総利益率は27.0%、営業利益率は4.9%となり、いずれも前年度から上昇した。
  8. FY2019初出有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上総利益は、前連結会計年度に比べ7億90百万円増加し、85億92百万円(前連結会計年度比10.1%増)となりました。また、売上高総利益率は、前連結会計年度に比べ1.8ポイント増加し、26.4%となりました。また、売上高営業利益率は、前連結会計年度に比べ1.5ポイント増加し、4.5%となりました。」

    売上総利益率は26.4%、営業利益率は4.5%となり、いずれも前年度から上昇した。
一緒に動いた変遷

「大型ホームセンターの改装・商品拡充」は、この変遷が動いた8回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1大型ホームセンターの改装・商品拡充4回
  3. 2資産・株主資本の効率性向上による安定した財務体質の構築3回
  4. 3北海道内の大型店・地域密着型店の運営基盤3回
  5. 4中期経営計画に基づく年度計画の進捗管理3回
  6. 5FY2019の連結増収増益3回
  7. 6FY2019の純資産増加と自己資本比率41.9%3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
キムラの次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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