ヤギ(7460)・施策前進
17の重要課題の特定と成果指標・数値目標の策定
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ重要課題(マテリアリティ)の特定・管理158社が書いているテーマ・逆風0社・追い風160社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。21社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに38社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている158社のうち14社を表示しています。上の文は158社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「糸・生地での環境配慮型素材の販売量増加 9.4% 13% 15% 2026」
環境配慮型素材の販売量について、2025年度実績13%と2026年の中長期目標15%を開示し、成果指標の進捗を更新した。 - FY2025前進有価証券報告書
「それぞれの重要課題に対応する成果指標・数値目標を定め、その一部を外部公開しています。糸・生地での環境配慮型素材の販売量増加 7.3% 9.4% 30% 2030 管理職層の女性比率 2.4% 7.7% 10% 2030」
17の重要課題について、成果指標・数値目標の設定と一部外部公開に進んだ。環境配慮型素材販売量は2024年度9.4%、管理職層の女性比率は7.7%で、2030年目標も開示している。 - FY2023初出有価証券報告書
「現在は、これらの重要課題に対し、当社としての成果指標・数値目標を策定する為のプロジェクトを進行させています。今後、具体的な対応策や数値目標について、確定出来た内容から順次公開していく計画です。」
17の重要課題を特定したうえで、成果指標・数値目標を策定するプロジェクトを進行させ、確定内容から順次公開する計画を示している。