Komori
メディパルホールディングス(7459)・施策前進

健康経営と働きやすい職場環境づくり

FY2021に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2023-Q1。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021前進FY2022 – FY2023-Q12021: 120212022: 22022
同じテーマの他社
健康経営・柔軟な働き方による職場環境整備191社が書いているテーマ・逆風0社・追い風194社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに90社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「また、女性活躍推進に向けた取組みとして、2022年4月、当社とグループ会社15社は、月経困難症などに悩みを持つ女性従業員を対象に、低用量ピルの服薬をサポートする「Shift P服薬支援制度」を導入いたしました。本制度は、低用量ピルが処方された際にかかる診療や薬剤の費用を会社が補助する制度で、心身ともに健康に働ける職場環境を提供することを目的としています。」

    健康経営・働きやすい職場環境づくりについて、当社とグループ会社15社が女性従業員向けの低用量ピル費用補助制度を導入した。
  2. FY2022前進有価証券報告書

    「2022年3月、当社及び当社連結対象の子会社である7社(株式会社メディセオ、株式会社エバルス、株式会社アトル、株式会社MMコーポレーション、株式会社PALTAC、MPアグロ株式会社、メディパルフーズ株式会社)は、健康経営に関する各種の取組みが評価され、経済産業省と日本健康会議が主催する健康経営優良法人認定制度の大規模法人部門において「健康経営優良法人2022」に認定されました。同年3月、株式会社メディセオは、厚生労働大臣から女性活躍推進の優良企業として評価され、「えるぼし認定(3つ星)」を取得いたしました。」

    健康経営優良法人2022の認定対象が当社と子会社7社に広がり、メディセオは女性活躍推進のえるぼし認定3つ星を取得した。
  3. FY2021初出有価証券報告書

    「なお、2021年3月、当社および株式会社メディセオは健康経営に関する各種の取組みが評価され、経済産業省と日本健康会議が共同で選出する「健康経営優良法人2021(大規模法人部門)」に認定されました。メディパルグループは今後も健康経営に取り組み、従業員の心身の健康増進と働きやすい職場環境づくりを進め、さらなる企業価値の向上に努めてまいります。」

    当社とメディセオが健康経営優良法人2021に認定され、従業員の健康増進と働きやすい職場環境づくりを継続する方針を示した。
一緒に動いた変遷

「情報システム強化・人材育成・全員参加型経営による事業基盤強化」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1情報システム強化・人材育成・全員参加型経営による事業基盤強化2回
  3. 2店頭情報を活用したPALTACの売れる仕組みづくり2回
  4. 3MEDIPAL Innovation Fundによる国内外ベンチャー投資・成長支援2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
メディパルホールディングスの次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
健康経営と働きやすい職場環境づくり|メディパルホールディングス(7459)の変遷 | Komori