メディパルホールディングス(7459)・方針再掲
メディパルグループサステナビリティ方針「未来へつなごう『元気と、かがやき』」
FY2023-Q2に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グループマテリアリティの策定・運用120社が書いているテーマ・逆風0社・追い風123社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに36社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている120社のうち14社を表示しています。上の文は120社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「その後、すべてのマテリアリティについて目標(KPI)を設定し、マテリアリティの進捗状況を定期的に確認しております。今後、社会・事業変化に合わせて適宜見直しを実施し、さらに、進捗状況の開示やステークホルダーとの対話を通じて、各取組の強化につなげてまいります。」
6つのマテリアリティへのKPI設定、定期的な進捗確認、開示・対話による取組強化を継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「その後、すべてのマテリアリティについて目標(KPI)を設定し、マテリアリティの進捗状況を定期的に確認しています。今後、社会・事業変化に合わせて適宜見直しを実施し、さらに、進捗状況の開示やステークホルダーとの対話を通じて、各取組みの強化につなげていきます。」
サステナビリティ方針と6つのマテリアリティについて、全項目へのKPI設定と定期的な進捗確認の段階へ進んだ。 - FY2023前進有価証券報告書
「また、当社グループの経営理念に基づく事業活動やSDGsをはじめとした社会課題との関連性を整理し、その解決と当社グループの持続的な成長を両立させるための重要課題(マテリアリティ)として6項目を特定しました。今後は項目ごとに指標・目標を設定し、リスク・機会の両面でマネジメントしていく予定です。」
サステナビリティ方針を、持続可能な流通、新たな価値創造、人材育成、ダイバーシティ、脱炭素、健全で透明性の高い企業経営という6つのマテリアリティと、CSR委員会・取締役会による推進体制へ具体化した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「また、当社はメディパルグループサステナビリティ方針「未来へつなごう『元気と、かがやき』」を策定するとともに、TCFD(気候関連財務情報開示タスクフォース)提言に賛同しております。」
メディパルグループサステナビリティ方針を継続して掲げ、TCFD提言への賛同も明示した。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「また、メディパルグループサステナビリティ方針「未来へつなごう『元気と、かがやき』」を策定し、本中期ビジョンとともに発表いたしました。」
2027メディパル中期ビジョンと同時に、グループ全体を対象とするサステナビリティ方針を新たに策定・発表した。