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中山福(7442)・施策BBT信託保有株式の増加

業績連動型株式報酬制度「株式給付信託(BBT)」の導入

FY2020-Q2に初出。11回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2026。

11記載
8年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021その他FY2024-Q2 – FY20262019: 12020: 120202021: 220212022: 220222023: 220232024: 220242025: 020252026: 12026
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BBTによる取締役向け株式給付信託98社が書いているテーマ・逆風0社・追い風98社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに26社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている98社のうち14社を表示しています。上の文は98社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026BBT信託保有株式の増加有価証券報告書

    「当該自己株式数は、前連結会計年度末144千株、当連結会計年度末331千株であります。」

    BBT信託に残存する自社株式が144千株から331千株へ増加し、帳簿価額も75,408千円から164,847千円へ増加している。増加理由は本ファイリングでは示されていない。
  2. FY2025-H1BBT信託保有株式の減少有価証券報告書

    「なお、自己株式には「株式給付信託(BBT)」に基づき株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が保有する当社株式(144,300株)を含んでおりません。」

    BBTに係る信託E口の保有株式が144,300株と記載され、前回確認された156,600株からさらに減少している。
  3. FY2024-Q3BBT信託保有株式の減少有価証券報告書

    「なお、自己株式には「株式給付信託(BBT)」に基づき株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が保有する当社株式(156,600株)を含んでおりません。」

    BBTに係る信託E口の保有株式が156,600株と記載され、前回確認された172,600株から減少している。減少理由は本ファイリングでは示されていない。
  4. FY2024-Q2BBT信託保有株式の減少有価証券報告書

    「なお、自己株式には「株式給付信託(BBT)」に基づき株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が保有する当社株式(156,600株)を含んでおりません。」

    BBTに係る信託E口の保有株式が156,600株と記載され、前回確認された172,600株から減少している。減少理由は本ファイリングでは示されていない。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「普通株式の自己株式の株式数の減少6,700株は、「株式給付信託(BBT)」による退任取締役への給付によるものであります。」

    BBTについて退任取締役への給付が継続し、信託保有株式も前年度末179千株から当年度末172千株へ減少している。
  6. FY2023-Q2BBT信託保有株式の減少有価証券報告書

    「なお、自己株式には「株式給付信託(BBT)」に基づき株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が保有する当社株式(172,600株)を含んでおりません。」

    業績連動型株式報酬制度に係る信託E口の保有株式が172,600株と記載され、前回確認された179,300株から減少している。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が保有する当社株式179,300株」

    業績連動型株式報酬制度「株式給付信託(BBT)」に係る信託E口の保有株式179,300株を、議決権及び配当の開示で引き続き確認している。
  8. FY2021前進有価証券報告書

    「普通株式の自己株式の株式数の減少1,200株は、「株式給付信託(BBT)」による退任取締役への給付によるものであります。」

    業績連動型株式報酬制度について、退任取締役への1,200株の給付が実施され、制度が実際の給付段階まで運用されたことが示されている。
  9. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「株式会社日本カストディ銀行(旧 資産管理サービス信託銀行株式会社)(信託E口)が保有する当社株式190,000株」

    業績連動型株式報酬制度「株式給付信託(BBT)」の信託E口が保有する当社株式190,000株を、議決権の状況で引き続き確認している。
  10. FY2020前進有価証券報告書

    「目標とする指標 目標値 当期実績 目標比 業績連動係数 2020年3月期 経常利益 746百万円 495百万円 66% 0.7」

    業績連動型株式報酬制度について、2020年3月期の経常利益目標746百万円に対し実績495百万円、目標比66%、業績連動係数0.7という運用実績が示された。
  11. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「当社は、当第2四半期連結会計期間より、取締役に対する新たな株式報酬制度「株式給付信託(BBT)」(以下、「本制度」という。)を導入しております。本制度は、当社が拠出する金銭を原資として当社株式が信託(以下、本制度に基づき設定される信託を「本信託」といいます。)を通じて取得され、取締役に対して、当社が定める役員株式給付規程に従って、当社株式及び当社株式を時価で換算した金額相当の金銭(以下「当社株式等」といいます。)が本信託を通じて給付される業績連動型株式報酬制度です。なお、取締役が当社株式等の給付を受ける時期は、原則として取締役の退任時となります。」

    当第2四半期連結会計期間から、取締役向けの業績連動型株式報酬制度を導入した。信託を通じて自社株式等を給付する仕組みで、当第2四半期末の信託保有株式は191,200株、帳簿価額は99,917千円と記載されている。
一緒に動いた変遷

「ITを駆使した物流力の強化」は、この変遷が動いた11回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ITを駆使した物流力の強化3回
  3. 2新規販売チャネルの開拓と中国向け越境EC取引の拡大2回
  4. 3グリーンパル株式会社の子会社化による自社オリジナル商品・新市場の拡大2回
  5. 4消費者ニーズ・市場動向に関する情報収集力の強化2回
  6. 5自社オリジナル商品の開発・商品開発力の強化2回
  7. 6新型コロナウイルス感染症拡大による事業活動・物流停止リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
中山福の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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