顧客第一主義と信頼されるビジネスパートナー
FY2016に初出。14回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
オータケがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2021年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。8社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに9社。
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、お取引先の皆様方の直面する課題解決に向けた最適ソリューションをご提案し続けることはもとより、企業をつなぎ・必要とされ続ける「ベスト・パートナー」、働きやすさを追求する「ベスト・カンパニー」を目指しております。」
課題解決型の提案、ベスト・パートナー、ベスト・カンパニーを目指す経営姿勢を継続している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「経営理念 社員の成長と幸せを追求し、永続かつ発展的に企業価値を高め、より良い社会環境創りに貢献します」
刷新後の経営理念として、社員の成長・幸せ、企業価値向上、より良い社会環境への貢献を引き続き掲げている。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「経営理念 社員の成長と幸せを追求し、永続かつ発展的に企業価値を高め、より良い社会環境創りに貢献します」
刷新後の経営理念として、社員の成長・幸せ、企業価値向上、より良い社会環境への貢献を引き続き掲げている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「経営理念 社員の成長と幸せを追求し、永続かつ発展的に企業価値を高め、より良い社会環境創りに貢献します」
2022年5月期に刷新した経営理念を引き続き掲げ、社員の成長・幸せ、企業価値向上、より良い社会環境への貢献を示している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「社員の成長と幸せを追求し、永続かつ発展的に企業価値を高め、より良い社会環境創りに貢献します」
2022年6月に刷新した経営理念として、社員の成長・幸せ、企業価値向上、より良い社会環境への貢献を引き続き掲げている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「社員の成長と幸せを追求し、永続かつ発展的に企業価値を高め、より良い社会環境創りに貢献します」
2022年6月に刷新した経営理念として、社員の成長・幸せ、企業価値向上、より良い社会環境への貢献を引き続き掲げている。 - FY2022再定義有価証券報告書
「当社は、お取引先の皆様方の直面する課題解決に向けた最適ソリューションをご提案し続けることはもとより、企業をつなぎ・必要とされ続ける「ベスト・パートナー」、働きやすさを追求する「ベスト・カンパニー」を目指しております。」
従来の「安心」「信頼される企業」「良きビジネスパートナー」という表現から、課題解決型の最適ソリューション、ベスト・パートナー、ベスト・カンパニーを掲げる方針へ再整理している。経営ビジョンとして「未来に向かって共に進む」も示している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況の下、当社は今年6月より経営理念を刷新いたしました。」
6月から経営理念を刷新したという方針変更を引き続き記載している。 - FY2022-Q2再定義有価証券報告書
「このような状況の下、当社は今年6月より経営理念を刷新いたしました。」
経営理念を今年6月から刷新したことを初めて明示しており、従来の「安心」「信頼される企業」等の理念表現からの再整理を示している。ただし、刷新後の理念の具体的文言は本 filing では記載されていない。 - FY2021再定義有価証券報告書
「当社は、お取引先の皆様方の直面する課題解決に向けた最適ソリューションをご提案し続けることはもとより、企業をつなぎ・必要とされ続ける「ベスト・パートナー」、働きやすさを追求する「ベスト・カンパニー」を目指しております。」
従来の「安心」「信頼される企業」「良きビジネスパートナー」という表現から、課題解決型の最適ソリューション、必要とされ続けるベスト・パートナー、働きやすさを追求するベスト・カンパニーという表現へ基本方針を拡張・再整理している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、当社と関わった人皆様に「安心」を提供し、「信頼される企業」を目指しております。」
安心の提供と信頼される企業を目指す基本姿勢を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、当社と関わった人皆様に「安心」を提供し、「信頼される企業」を目指しております。」
安心の提供と信頼される企業を目指す基本姿勢を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、当社と関わった人皆様に「安心」を提供し、「信頼される企業」を目指しております。」
安心の提供と信頼される企業を目指す基本姿勢を改めて示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「昨今の厳しい経済環境のもと、従来より掲げてまいりました①営業基盤の強化、②収益力の強化、③人材の強化の重点施策を、上記具体策により一層早く実施・定着させ、お客様から更なる信頼を得、良きビジネスパートナーになるようにしてまいります。」
顧客との信頼関係を深め、良きビジネスパートナーとなることを営業上の姿勢として掲げている。