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初穂商事(7425)・事実減収・営業減益・経常減益・親会社利益増益へ転換

売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益の前年同期比減少

FY2016-Q2に初出。37回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

37記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016-Q2 – FY2018-Q1その他FY2019-Q3 – FY2023その他FY2024-H1 – FY2025-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 32026
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減収・営業減益下の親会社利益微増と業績回復22社が書いているテーマ・逆風11社・追い風4社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。16社中6社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1減収・営業減益・経常減益・親会社利益増益へ転換有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の売上高は、171億40百万円(前年同期比0.3%減)、営業利益4億70百万円(前年同期比19.6%減)、経常利益5億61百万円(前年同期比21.8%減)となりました。また、政策保有株式の売却に伴う投資有価証券売却益1億18百万円を特別利益として計上した結果、親会社株主に帰属する中間純利益は4億4百万円(前年同期比2.1%増)となりました。」

    前年同期の増収・営業減益・経常増益・親会社利益減益から、当中間期は減収・営業減益・経常減益となった。一方、政策保有株式売却益の計上により親会社株主利益は増益となった。
  2. FY2025-H1増収・営業減益・経常増益・親会社利益減益へ分化有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の売上高は、171億97百万円(前年同期比2.1%増)、営業利益5億85百万円(前年同期比0.7%減)、経常利益7億18百万円(前年同期比1.3%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は3億96百万円(前年同期比14.6%減)となりました。」

    前年同期比で売上高は増加し、営業利益と親会社株主に帰属する中間純利益は減少した一方、経常利益は増加した。
  3. FY2024-H1増収減益が中間期にも継続有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の売上高は、168億45百万円(前年同期比2.5%増)、営業利益5億89百万円(前年同期比19.8%減)、経常利益7億9百万円(前年同期比11.7%減)となりました。また、連結子会社である株式会社アイシンの土地の収用に係る受取補償金を特別利益に計上した結果、親会社株主に帰属する中間純利益は4億64百万円(前年同期比0.5%減)となりました。」

    売上高は前年同期比2.5%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも減少し、増収減益の構図が続いている。
  4. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、88億62百万円(前年同四半期比3.4%増)、営業利益4億16百万円(前年同四半期比13.6%減)、経常利益4億61百万円(前年同四半期比10.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益2億73百万円(前年同四半期比9.4%減)となりました。」

    前年度の連結グループ経営開始後5期連続の過去最高更新から、当第1四半期は増収ながら営業利益・経常利益・親会社株主利益が前年同期比で減少した。
  5. FY2023連結グループ経営開始後5期連続で過去最高を更新有価証券報告書

    「当社グループの業績は前期比で増収増益となりました。この結果、当連結会計年度の売上高は、344億22百万円(前期比8.3%増)、営業利益14億21百万円(前期比10.4%増)、経常利益15億74百万円(前期比10.0%増)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は9億75百万円(前期比14.2%増)となり、2019年12月期に連結グループ経営を開始してから5期連続で、過去最高の売上高と利益を更新致しました。」

    増収増益を継続し、売上高344億22百万円、営業利益14億21百万円、経常利益15億74百万円、親会社株主利益9億75百万円となった。連結開始後5期連続の過去最高更新を開示している。
  6. FY2023-Q3増収増益を継続し増益率がさらに縮小有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、249億84百万円(前年同四半期比6.9%増)、営業利益10億90百万円(前年同四半期比8.4%増)、経常利益11億98百万円(前年同四半期比6.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益7億3百万円(前年同四半期比10.1%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてで増収増益を継続した。一方、前年同期比の増加率は第2四半期累計の8.3%、16.6%、12.1%、15.8%からさらに縮小している。
  7. FY2023-Q2増収増益を継続する一方、増益率は前四半期から縮小有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、164億35百万円(前年同四半期比8.3%増)、営業利益7億34百万円(前年同四半期比16.6%増)、経常利益8億3百万円(前年同四半期比12.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益4億66百万円(前年同四半期比15.8%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてで増収増益を継続した。一方、前年同期比の増加率は第1四半期の各数値から縮小している。
  8. FY2023-Q1前年同期比の増収増益を継続有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、85億72百万円(前年同四半期比10.1%増)、営業利益4億81百万円(前年同四半期比32.7%増)、経常利益5億17百万円(前年同四半期比29.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益3億2百万円(前年同四半期比35.9%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加し、増収増益を継続している。
  9. FY2022連結グループ経営開始後の過去最高売上高・利益を更新有価証券報告書

    「また、親会社株主に帰属する当期純利益は8億54百万円(前期比70.5%増)となり、連結グループ経営を開始してから過去最高の売上高と利益を更新いたしました。」

    売上高317億92百万円、営業利益12億87百万円、経常利益14億31百万円、親会社株主利益8億54百万円となり、連結グループ経営開始後の過去最高を更新した。
  10. FY2022-Q3第3四半期累計の増収増益を継続有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、233億72百万円(前年同四半期比6.9%増)、営業利益10億5百万円(前年同四半期比97.9%増)、経常利益11億26百万円(前年同四半期比72.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益6億39百万円(前年同四半期比92.9%増)となりました。」

    第2四半期累計に続き、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。
  11. FY2022-Q2第2四半期の増収増益幅が拡大有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、151億75百万円(前年同四半期比5.9%増)、営業利益6億30百万円(前年同四半期比103.6%増)、経常利益7億16百万円(前年同四半期比74.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益4億2百万円(前年同四半期比100.0%増)となりました。」

    第1四半期の増収増益基調を引き継ぎ、売上高は5.9%増、営業利益は103.6%増、経常利益は74.5%増、親会社株主利益は100.0%増となった。
  12. FY2022-Q1第1四半期の増収増益幅が拡大有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、77億82百万円(前年同四半期比4.6%増)、営業利益3億63百万円(前年同四半期比67.1%増)、経常利益3億99百万円(前年同四半期比56.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2億22百万円(前年同四半期比67.8%増)となりました。」

    前年同四半期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが増加し、増収増益となった。
  13. FY2021連結グループ経営開始後の過去最高売上高・利益を更新有価証券報告書

    「連結グループ経営を開始してから過去最高の売上高と利益を更新いたしました。」

    売上高299億9百万円、営業利益7億63百万円、経常利益9億38百万円、親会社株主に帰属する当期純利益5億1百万円となり、連結グループ経営開始後の最高実績を更新した。
  14. FY2021-Q3減収増益から増収増益へ転換有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、218億69百万円(前年同四半期比1.6%増)、営業利益5億8百万円(前年同四半期比26.9%増)、経常利益6億53百万円(前年同四半期比33.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益3億31百万円(前年同四半期比40.5%増)となりました。」

    第2四半期累計の減収増益から、売上高も前年同期比1.6%増となり、営業利益26.9%増、経常利益33.5%増、親会社株主利益40.5%増の増収増益へ転換した。
  15. FY2021-Q2減収ながら営業利益・経常利益・親会社株主利益が増加有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、143億34百万円(前年同四半期比0.8%減)、営業利益3億9百万円(前年同四半期比14.1%増)、経常利益4億10百万円(前年同四半期比23.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2億1百万円(前年同四半期比25.9%増)となりました。」

    前年同期比で売上高は0.8%減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加した。前四半期の減収・営業減益から、営業利益を含む減収増益へ変化している。
  16. FY2021-Q1減収ながら経常利益・親会社株主利益は増加有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、74億37百万円(前年同四半期比3.9%減)、営業利益2億17百万円(前年同四半期比2.4%減)、経常利益2億55百万円(前年同四半期比0.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億32百万円(前年同四半期比43.4%増)となりました。」

    前年同四半期比で売上高と営業利益は減少したが、経常利益は0.2%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は43.4%増となった。
  17. FY2020連結増収増益と親会社株主利益の減少を併記有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は、290億56百万円(前期比49.4%増)、営業利益5億10百万円(前期比92.0%増)、経常利益6億28百万円(前期比31.6%増)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は2億16百万円(前期比56.2%減)となりました。」

    連結売上高・営業利益・経常利益は子会社の通年寄与等により増加した一方、親会社株主に帰属する当期純利益は減少した。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、215億25百万円、営業利益4億円、経常利益4億89百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益2億35百万円となりました。」

    連結初年度のため前年同期比較は行わず、第3四半期累計の連結業績を開示している。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、144億48百万円、営業利益2億71百万円、経常利益3億33百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益1億59百万円となりました。」

    連結初年度のため前年同四半期との比較分析を行わない状況が続く中、第2四半期累計の連結業績を開示している。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、77億37百万円、営業利益2億22百万円、経常利益2億54百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益92百万円となりました。」

    連結初年度の第1四半期について、売上高77億37百万円、営業利益2億22百万円、経常利益2億54百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益92百万円を開示している。前年同期の連結比較は行っていない。
  21. FY2019連結初年度の業績表示へ移行有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は、194億49百万円、営業利益2億65百万円、経常利益4億77百万円となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は4億94百万円となりました。」

    連結財務諸表の作成初年度となり、連結ベースで売上高194億49百万円、営業利益2億65百万円、経常利益4億77百万円、親会社株主に帰属する当期純利益4億94百万円を開示している。前連結会計年度との比較は行っていない。
  22. FY2019-Q3増収減益から増収増益へ転換有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間の売上高は、141億2百万円(前年同四半期比4.1%増)、営業利益1億69百万円(前年同四半期比7.7%増)、経常利益2億32百万円(前年同四半期比10.2%増)、四半期純利益1億39百万円(前年同四半期比10.5%増)となりました。」

    前期および前年同期まで続いていた増収減益から、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが前年同期比増加する増収増益へ転じている。
  23. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間の売上高は92億50百万円(前年同四半期比3.9%増)、営業利益86百万円(前年同四半期比5.9%減)、経常利益1億20百万円(前年同四半期比6.3%減)、四半期純利益68百万円(前年同四半期比10.3%減)となりました。」

    増収減益の構図が続き、前年同期比の減益幅は第1四半期の営業利益3.0%、経常利益4.0%、四半期純利益6.5%から、それぞれ5.9%、6.3%、10.3%へ拡大した。
  24. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間の売上高は、49億93百万円(前年同四半期比2.5%増)、営業利益1億13百万円(前年同四半期比3.0%減)、経常利益1億31百万円(前年同四半期比4.0%減)、四半期純利益83百万円(前年同四半期比6.5%減)となりました。」

    前年同期比で売上高は2.5%増加した一方、営業利益、経常利益、四半期純利益は減少し、通期から続く増収減益の構図を再確認している。
  25. FY2018通期で過去最高売上を更新した一方、増収減益が継続有価証券報告書

    「このような経営環境の中、当事業年度におきましては、全般的な販売単価の上昇や自然災害後の修繕需要の発生、秋口以降に需要が例年以上に伸長した影響もあり、過去最高の売上高を達成いたしました。」

    売上高は190億8百万円、前期比3.6%増で過去最高となったが、営業利益は17.2%減、経常利益は10.7%減、当期純利益は14.0%減となり、増収減益が通期で確認された。
  26. FY2018-Q3増収減益が継続し、減益率は営業利益・経常利益で縮小、四半期純利益で拡大有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間の売上高は、135億50百万円(前年同四半期比1.9%増)、営業利益1億57百万円(前年同四半期比36.7%減)、経常利益2億10百万円(前年同四半期比29.0%減)、四半期純利益1億26百万円(前年同四半期比29.8%減)となりました。」

    第2四半期累計期間に続き増収減益となった。売上高の増加率は3.8%から1.9%へ低下し、営業利益・経常利益の減益率はやや縮小した一方、四半期純利益の減益率は28.8%から29.8%へ拡大した。
  27. FY2018-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間の売上高は89億6百万円(前年同四半期比3.8%増)、営業利益91百万円(前年同四半期比39.4%減)、経常利益1億28百万円(前年同四半期比29.8%減)、四半期純利益76百万円(前年同四半期比28.8%減)となりました。」

    増収は継続した一方、営業利益の前年同期比減少率は第1四半期の18.0%から39.4%へ拡大し、経常利益・四半期純利益も減益幅が拡大している。
  28. FY2018-Q1増収ながら減益へ転換有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間の売上高は、48億69百万円(前年同四半期比4.6%増)、営業利益1億16百万円(前年同四半期比18.0%減)、経常利益1億36百万円(前年同四半期比14.6%減)、四半期純利益89百万円(前年同四半期比10.5%減)となりました。」

    前期第1四半期の増収増益から、当四半期は売上高が4.6%増加する一方、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  29. FY2017通期で増収増益となり過去最高売上を達成有価証券報告書

    「このような経営環境の中、当事業年度におきましては、過去最高の売上高を達成する事が出来ました。」

    前期の減収減益から転じ、売上高183億49百万円、営業利益3億85百万円、経常利益4億55百万円、当期純利益2億91百万円となり、すべて前年を上回った。売上高は過去最高と記載している。
  30. FY2017-Q3増収幅は拡大、利益の増加率は前四半期から縮小有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間の売上高は、132億95百万円(前年同四半期比6.9%増)、営業利益2億49百万円(前年同四半期比27.3%増)、経常利益2億97百万円(前年同四半期比24.0%増)、四半期純利益1億80百万円(前年同四半期比28.9%増)となりました。」

    前四半期の売上高4.5%増から6.9%増へ増収幅は拡大した。一方、営業利益・経常利益・四半期純利益の増加率は、それぞれ前四半期の33.2%・27.6%・30.0%から27.3%・24.0%・28.9%へ縮小している。
  31. FY2017-Q2増収増益幅が拡大有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間の売上高は85億82百万円(前年同四半期比4.5%増)、営業利益1億51百万円(前年同四半期比33.2%増)、経常利益1億83百万円(前年同四半期比27.6%増)、四半期純利益1億7百円(前年同四半期比30.0%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益の全てが前年同期比増加し、前四半期の増収増益基調が続いている。
  32. FY2017-Q1前年同期比減収減益から増収増益へ転換有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間の売上高は、46億54百万円(前年同四半期比3.4%増)、営業利益1億42百万円(前年同四半期比12.6%増)、経常利益1億60百万円(前年同四半期比13.6%増)、四半期純利益99百万円(前年同四半期比11.9%増)となりました。」

    前期の四半期・通期に続いていた前年同期比の減収減益から、当四半期は売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益の全てが増加している。
  33. FY2016再掲有価証券報告書

    「この結果、当事業年度の売上高は、170億1百万円(前期比3.7%減)、営業利益3億29百万円(前期比8.7%減)、経常利益3億90百万円(前期比7.6%減)となりました。また、当期純利益は2億42百万円(前期比8.1%減)となりました。」

    四半期に続き、通期でも売上高、営業利益、経常利益、当期純利益が前期を下回った。
  34. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間の売上高は、124億36百万円(前年同四半期比3.0%減)、営業利益1億95百万円(前年同四半期比14.5%減)、経常利益2億39百万円(前年同四半期比12.6%減)、四半期純利益1億39百万円(前年同四半期比12.9%減)となりました。」

    第2四半期累計期間に続き、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期を下回っている。
  35. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間の売上高は82億10百万円(前年同四半期比2.1%減)、営業利益1億13百万円(前年同四半期比23.9%減)、経常利益1億43百万円(前年同四半期比18.7%減)、四半期純利益82百万円(前年同四半期比18.0%減)となりました。」

    当第2四半期累計期間について、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益の数値と前年同期比を記載している。
一緒に動いた変遷

「適正販売価格の維持による粗利率の改善」は、この変遷が動いた37回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322★123
  1. ★この変遷
  2. 1適正販売価格の維持による粗利率の改善3回
  3. 2建設需要の想定超過減少と商品価格の大幅変動2回
  4. 3大型物件の減少と同業他社間の価格競争による市場シェア維持の困難化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
初穂商事の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算説明資料で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益の前年同期比減少|初穂商事(7425)の変遷 | Komori