初穂商事(7425)・目標前進
連結自己資本比率40~50%を目安とする最適資本構成
FY2023に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-H1。直近の記載はFY2026-H1。
5記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自己資本比率40~50%を目安とする最適資本構成44社が書いているテーマ・逆風2社・追い風41社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。21社中3社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている44社のうち14社を表示しています。上の文は44社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 46.1 48.1 45.1」
自己資本比率は当中間期末に48.1%となり、目安とする40~50%の範囲内で、前年中間期末の46.1%及び前年度末の45.1%を上回った。 - 2026-08-07前進決算説明資料
「(自己資本比率) 45.1% 48.1% -」
自己資本比率は48.1%となり、目安とする40~50%の範囲内で前年度末の45.1%から上昇している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 41.8 46.1 43.3」
自己資本比率は2025年中間期末に46.1%となり、目安とする40~50%の範囲内で、前年度中間期末の41.8%及び前年度末の43.3%を上回った。 - FY2024-H1前進有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 40.3 41.8 38.0」
連結自己資本比率は当中間期末に41.8%となり、目安として掲げる40~50%の範囲内にある。前年度末の38.0%から上昇している。 - FY2023初出有価証券報告書
「建設資材卸売業に属する当社グループにとって、目安として連結自己資本比率40~50%の範囲内が、業種及び実態に即した最適な資本構成として考えております。」
最適な資本構成の目安として、連結自己資本比率40~50%を初めて明示している。