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東邦レマック(7422)・目標中間期の自己資本比率を更新

売上高営業利益率2.0%・自己資本比率55.0%の経営指標

FY2019に初出。25回の記載のうち3回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2021。直近の記載はFY2026-H1。

25記載
7年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019 – FY2021-Q3その他FY2022-Q1 – FY2022-Q3その他FY2023-Q1 – FY2023-Q3その他FY2024-Q1 – FY2026-H12020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間期の自己資本比率を更新有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 76.1 66.6 67.4」

    当中間会計期間の自己資本比率は66.6%となり、前年同期の76.1%および前事業年度の67.4%を下回った。ただし中長期目標55.0%は上回っている。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「売上高営業利益率2.0%、自己資本比率55.0%を中長期的な目標として掲げております。」

    売上高営業利益率2.0%と自己資本比率55.0%を中長期目標として継続している。FY2025実績は自己資本比率67.4%で目標達成、売上高営業利益率は営業損失により未達となった。
  3. FY2025-H1中間期の自己資本比率を更新有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 75.3 76.1 76.5」

    当中間会計期間の自己資本比率は76.1%となり、前年同期の75.3%を上回った。中長期目標55.0%の再記載はないが、目標を上回る実績を更新している。
  4. FY2024通期経営指標の達成状況を更新有価証券報告書

    「なお、当事業年度の売上高営業利益率及び自己資本比率の実績は、下表のとおり、自己資本比率につきましては目標を達成いたしましたが、売上高営業利益率につきましては改善してきているものの、続く円安傾向や物価高、暖冬等の影響により、達成することができませんでした。」

    売上高営業利益率は0.1%で中長期目標2.0%を下回った一方、自己資本比率は76.5%で目標55.0%を達成した。
  5. FY2024-Q2第2四半期の自己資本比率を更新有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 72.5 75.3 74.6」

    自己資本比率は75.3%となり、前年同期の72.5%および前事業年度末の74.6%を上回った。
  6. FY2024-Q1自己資本比率を更新有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 71.0 74.2 74.6」

    当第1四半期の自己資本比率は74.2%で、前年同四半期の71.0%を上回ったが、前事業年度の74.6%を下回っている。
  7. FY2023再定義有価証券報告書

    「黒字化に向けての財務目標として、2024年度から始まる新中期3ヶ年計画におきまして、売上高64億5百万円、営業利益1億円、経常利益1億59百万円を最終目標として掲げており、それらに加え、自己資本比率55.0%を経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等にしております。」

    従来の売上高営業利益率2.0%等の中長期指標を、2024年度開始の新中期3ヶ年計画における売上高64億05百万円、営業利益1億円、経常利益1億59百万円、自己資本比率55.0%という最終目標へ整理している。
  8. FY2023-Q3第3四半期の自己資本比率を更新有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 72.1 72.3 72.6」

    当第3四半期累計期間の自己資本比率は72.3%で、前年同期の72.1%を上回り、前事業年度の72.6%を下回っている。
  9. FY2023-Q2自己資本比率を更新有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 73.3 72.5 72.6」

    当第2四半期累計期間の自己資本比率は72.5%で、前年同期の73.3%を下回ったものの、前事業年度の72.6%に近い水準となっている。
  10. FY2023-Q1自己資本比率を更新有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 72.3 71.0 72.6」

    当第1四半期の自己資本比率は71.0%で、前年同四半期の72.3%および前事業年度の72.6%を下回っている。
  11. FY2022再定義有価証券報告書

    「2023年度から始まる新中期3ヶ年計画におきまして、最終目標を売上高61億68百万円、営業利益64百万円、経常利益1億18百万円としており、それらに加え、自己資本比率55.0%を経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等にしております。」

    従来の売上高営業利益率2.0%・自己資本比率55.0%という中長期指標を、新中期3ヶ年計画の売上高61億68百万円、営業利益64百万円、経常利益1億18百万円、自己資本比率55.0%という最終目標へ具体化している。
  12. FY2022-Q3自己資本比率を更新有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 70.0 72.1 72.6」

    当第3四半期累計期間の自己資本比率は72.1%で、前年同期の70.0%を上回り、前事業年度の72.6%を下回っている。
  13. FY2022-Q2自己資本比率を更新有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 73.5 73.3 72.6」

    当第2四半期累計期間の自己資本比率は73.3%で、前年同期の73.5%を下回ったものの、前事業年度の72.6%を上回っている。
  14. FY2022-Q1自己資本比率を更新有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 71.4 72.3 72.6」

    当第1四半期の自己資本比率は72.3%で、前年同期の71.4%を上回り、前事業年度の72.6%を下回っている。
  15. FY2021再定義有価証券報告書

    「2022年度から始まる新中期3ヶ年計画におきまして、売上高66億円、営業利益90百万円、当期純利益1億50百万円を最終目標として掲げており、それらに加え、自己資本比率55.0%を経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等にしております。」

    従来の売上高営業利益率2.0%・自己資本比率55.0%という中長期指標に加え、2022年度開始の新計画では売上高、営業利益、当期純利益の具体的な最終目標を設定している。
  16. FY2021-Q3自己資本比率を更新有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 71.0 70.0 71.8」

    当第3四半期累計期間の自己資本比率は70.0%で、前年同期の71.0%および前事業年度の71.8%を下回っている。
  17. FY2021-Q2自己資本比率を更新有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 73.5 73.4 71.8」

    当第2四半期累計期間の自己資本比率は73.4%で、前年同期の73.5%を下回ったものの、前事業年度の71.8%を上回っている。
  18. FY2021-Q1自己資本比率を更新有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 71.6 71.4 71.8」

    当第1四半期の自己資本比率は71.4%で、前年同四半期の71.6%および前事業年度の71.8%を下回っている。
  19. FY2020経営指標の達成状況を更新有価証券報告書

    「自己資本比率につきましては目標を達成いたしましたが、売上高営業利益につきましては新型コロナ感染症拡大により発せられた緊急事態宣言や外出禁止要請、休業要請などの影響もあり、達成することができませんでした。」

    自己資本比率は71.8%で目標55.0%を達成した一方、売上高営業利益率2.0%は営業損失のため未達となった。
  20. FY2020-Q3自己資本比率を更新有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 68.5 71.0 69.2」

    当第3四半期累計期間の自己資本比率は71.0%で、前年同四半期の68.5%を上回り、前事業年度の69.2%も上回っている。
  21. FY2020-Q2自己資本比率を更新有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 67.3 73.5 69.2」

    当第2四半期累計期間の自己資本比率は73.5%で、前年同四半期の67.3%および前事業年度の69.2%を上回っている。
  22. FY2020-Q1自己資本比率を更新有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 65.2 71.6 69.2」

    当第1四半期の自己資本比率は71.6%で、前第1四半期の65.2%および前事業年度の69.2%から上昇している。中長期目標自体の再記載はない。
  23. FY2019初出有価証券報告書

    「当社は、収益性及び企業価値向上の観点から、中長期的には売上高営業利益率2.0%、自己資本比率55.0%を経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等にしております。」

    売上高営業利益率2.0%と自己資本比率55.0%を中長期的な経営指標として初めて明示している。自己資本比率は当年度69.2%で目標を達成した一方、売上高営業利益率は営業損失のため目標未達となっている。
一緒に動いた変遷

「営業損失・当期純損失の継続による継続企業の前提に関する重要事象」は、この変遷が動いた25回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332★123
  1. ★この変遷
  2. 1営業損失・当期純損失の継続による継続企業の前提に関する重要事象3回
  3. 2中期3ヵ年計画2年目の営業損益黒字化3回
  4. 3為替変動による収益への影響2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東邦レマックの次の決算発表は2026-10-23の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-05の月次で、「再掲」でした。
報道
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