回転寿司新店15店舗の出店計画
FY2016に初出。23回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026。
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- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度において4店舗出店した結果、当連結会計年度末の店舗数は299店舗となりました。」
FY2026上半期末の297店舗から通期で4店舗を出店し、年度末店舗数は299店舗となった。翌年度についても、新設2,293百万円、増加能力1,600席の設備投資計画を示している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、「新規商圏でのポジション確立」として富山県富山市、福井県福井市へ出店を行った結果、当中間連結会計期間末の店舗数は297店舗となりました。」
新規商圏での出店として富山市・福井市の2地域へ出店し、店舗数は中間期末で297店舗となった。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度において、8店舗の出店、賃貸契約終了により6店舗の閉店を行った結果、当連結会計年度末の店舗数は295店舗となりました。」
前年度末の店舗配置最適化計画に対し、通期で8店舗を出店した。新店及び店舗改装について翌年度2,410百万円の設備投資計画も示している。 - FY2025-H1新店3店舗出店・3店舗の出店契約完了有価証券報告書
「当中間連結会計期間に3店舗の出店を行った結果、当中間連結会計期間末の店舗数は290店舗となりました。また、今後の出店においては、3店舗の出店契約が完了しております。」
既存の新店1店舗計画から、当中間連結会計期間に3店舗を出店し、さらに3店舗の出店契約を完了した。 - FY2024新店1店舗・900席の設備投資計画と7店舗閉鎖計画有価証券報告書
「回転寿司事業 新店 1,755 - 自己資金及び借入金 900 店舗改装 480 - 自己資金及び借入金 -」
翌年度の設備計画として新店1店舗、増加客席数900席、投資予定総額1,755百万円と店舗改装480百万円を示した。また、経営効率化のため回転寿司事業7店舗の閉鎖を計画している。 - FY2024-Q1後退有価証券報告書
「なお、当第1四半期連結累計期間において、賃貸借契約終了により10店舗の閉店を行った結果、当第1四半期連結会計期間末で292店舗となりました。」
新規出店の進展は示されず、賃貸借契約終了による10店舗の閉店により店舗数は302店舗から292店舗へ減少した。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「回転寿司事業 新店 640 - 自己資金及び借入金 675 店舗改装 1,800 - 自己資金及び借入金」
新店計画を置かなかった前回から、翌年度に新店1店舗、増加客席数675席、店舗改装1,800百万円の計画へ転じた。なお、当年度は道頓堀戎橋店を出店し、8店舗を閉店して年度末店舗数は302店舗となった。 - FY2023-Q3後退有価証券報告書
「なお、当第3四半期連結累計期間において、賃貸借契約終了により5店舗、コロワイドグループ内での業態変更により2店舗の閉店を行った結果、当第3四半期連結会計期間末で302店舗となりました。」
新規出店計画を示さない状況が続く中、賃貸借契約終了と業態変更により計7店舗を閉店し、店舗数は302店舗となった。 - FY2023-Q2後退有価証券報告書
「なお、当第2四半期連結累計期間において、賃貸契約終了による4店舗の閉店を行った結果、当第2四半期連結累計期間末で305店舗となりました。」
新店計画を示さない状況が続く中、賃貸契約終了による4店舗の閉店を実施し、店舗数は305店舗となった。新規出店より店舗整理・改装に重点を置く方向が継続している。 - FY2022後退有価証券報告書
「回転寿司事業 新店 - - 自己資金及び借入金 - 店舗改装 2,100 - 自己資金及び借入金」
翌年度の設備計画では新店を計画せず、店舗改装2,100百万円に重点を置いた。別途、経営効率化のため回転寿司事業3店舗の閉鎖を計画している。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「店舗面におきましては、2021年8月のモレラ岐阜店、2021年11月に横浜西口エキニア店を出店いたしました。また、賃貸契約終了により2店舗、自社保有土地売却により2店舗、不採算店舗1店舗の閉店を行い、当第3四半期連結会計期間末の店舗数は311店舗となりました。」
当四半期までにモレラ岐阜店と横浜西口エキニア店の2店舗を出店した。一方、賃貸契約終了2店舗、土地売却2店舗、不採算店舗1店舗を閉店し、店舗数は311店舗となった。 - FY2021新店5店舗・改装計画と閉店3店舗計画有価証券報告書
「回転寿司事業 新店5店舗 720 - 自己資金及び借入金 990 店舗改装 900 - 自己資金及び借入金 -」
翌年度に新店5店舗、投資予定総額1,620百万円、増加客席数990席の計画を示した。別途、経営効率化のため回転寿司事業3店舗の閉鎖を計画している。 - FY2020新店5店舗計画と閉店計画の併記有価証券報告書
「回転寿司事業 新店5店舗 690 - 自己資金及び借入金 620 店舗改装 1,250 - 自己資金及び借入金 -」
前年度に示した新店2店舗計画に対し、翌年度は新店5店舗、増加客席数620席、店舗改装1,250百万円の設備投資計画を示した。一方、経営効率化のため回転寿司事業11店舗の閉鎖も計画している。 - FY2019初出有価証券報告書
「回転寿司事業 新店2店舗 160 - 自己資金及び借入金 100 店舗改装 1,500 - 自己資金及び借入金」
FY2020に向けた新たな設備計画として、新店2店舗、店舗改装、総額1,660百万円の投資計画を示している。新店は2019年9月に2店舗を出店する計画である。 - FY2018達成有価証券報告書
「新規出店については、平成29年4月に一関店、平成29年6月に安中店の計2店舗をオープンいたしました。」
前年度末に示した回転寿司事業の新店2店舗計画について、計画どおり2店舗の開店実績を通期で確認した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「新規出店については、本年4月に一関店、6月に安中店の計2店舗をオープンいたしました。」
前年度末に示された回転寿司事業の新店2店舗計画について、計画と同じ2店舗の開店実績を継続して記載している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「新規出店については、本年4月に一関店、6月に安中店の計2店舗をオープンいたしました。」
前年度末に示された翌年度の回転寿司新店2店舗計画について、一関店と安中店の計2店舗を開店したとの記載を継続している。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「新規出店については、本年4月に一関店、6月に安中店の計2店舗をオープンいたしました。」
前年度末に示した翌年度の回転寿司事業新店2店舗の計画に対応する形で、当四半期に一関店と安中店の2店舗を出店した。 - FY2017前進有価証券報告書
「回転寿司事業 新店2店舗 店舗改装 1,794 112 自己資金及び借入金 246」
当連結会計年度末時点で、翌年度の回転寿司事業について新店2店舗と店舗改装、投資予定総額17億94百万円、増加客席数246席の計画を記載している。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「店舗面では、平成28年6月に宇部店、7月に新小岩ルミエール店、淡路店、逗子店、9月に広島呉店、越谷レイクタウン店、六日町店、11月に洲本店、小倉足立インター店、豊中上新田店の計10店舗を出店いたしました。」
回転寿司新店計画に対し、当第3四半期累計で計10店舗の出店を記載している。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「店舗面では、平成28年6月に宇部店、7月に新小岩店、淡路店、逗子店、9月に広島呉店、越谷レイクタウン店、六日町店の計7店舗を出店いたしました。」
FY2016-Q1で確認された宇部店に加え、2016年7月・9月に6店舗を出店し、当四半期累計で計7店舗の出店を記載している。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「店舗に関しましては、2016年6月に回転レーンタイプの宇部店を出店いたしました。」
FY2016に掲げた回転寿司新店15店舗計画に対し、2016年6月に宇部店を出店した。 - FY2016初出有価証券報告書
「回転寿司事業 新店15店舗 店舗厨房機器 2,000,000 19,320 自己資金及び借入金 2,000」
平成28年4月から平成29年3月までの月別計画として、回転寿司の新店15店舗、増加客席数2,000席、投資予定総額20億円を記載している。