FPパートナー(7388)・施策後退
コミットメントライン・当座貸越による流動性確保
FY2022に初出。3回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2023。直近の記載はFY2025。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コミットメントライン等による資金流動性の確保334社が書いているテーマ・逆風30社・追い風305社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの337件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025後退有価証券報告書
「主に設備投資等の突発的な資金需要に対しても機動的に資金を調達できるよう、金融機関との間で総額30億円の当座貸越契約を締結しており、流動性リスクに備えております。」
流動性確保枠が前期記載の総額40億円から30億円の当座貸越契約へ縮小している。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「主に設備投資等の突発的な資金需要に対しても機動的に資金を調達できるよう、金融機関との間で総額40億円の当座貸越契約を締結しており、流動性リスクに備えております。」
従来記載の総額20.5億円のコミットメントライン・当座貸越から、総額40億円の当座貸越契約へ流動性確保枠を拡大している。 - FY2022初出有価証券報告書
「主に設備投資等の突発的な資金需要に対しても機動的に資金を調達できるよう、金融機関との間で総額20.5億円のコミットメントライン契約及び当座貸越契約を締結しており、流動性リスクに備えております。」
設備投資等の突発的資金需要に備え、総額20.5億円の融資枠・当座貸越契約を確保している。