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十六フィナンシャルグループ(7380)・目標前進

2030年度のScope1・2 CO2排出量を2013年度比50%削減

FY2023-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q2。直近の記載はFY2026。

5記載
5年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2023-Q2 – FY20262022: 220222023: 120232024: 020242025: 120252026: 12026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1063件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「2025年度のGHG排出量は、2013年度比83.6%の削減となりました。株式会社十六銀行のすべての営業店舗で照明をLED化したほか、各店舗にて高性能な空調設備へ順次更新した結果、電気使用量を前期比3.8%削減しました。また、CO2フリー電気は、愛知県店舗にも導入を拡大し、自社契約電力すべての再生可能エネルギー化が実現しています。」

    2030年度カーボンニュートラル目標に対し、2025年度のScope1・2排出量は2013年度比83.6%削減となり、愛知県店舗を含む自社契約電力の再生可能エネルギー化を実現した。
  2. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「当社グループのエネルギー使用に伴って発生するGHG排出量(Scope1,2)について、2030年度までにカーボンニュートラルを達成することを目標とし、脱炭素社会の実現に向けて取り組みます。」

    従来の2030年度Scope1・2排出量を2013年度比50%削減する目標から、2030年度までのカーボンニュートラル達成へ目標水準が引き上げられた。2024年度実績は2013年度比77.2%削減である。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「2022年度のCO2排出量は、2013年度比▲43.6%、前年度比490t-CO2の削減となりました。店舗照明のLED化や高性能な空調設備への更新などを進めたことに加え、2021年11月より十六銀行本店ビルにて「岐阜県産CO2フリー電気」を導入した効果によるものです。」

    2030年度の2013年度比50%削減目標に対し、2022年度実績として43.6%削減を開示した。
  4. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「2021年度は、11月より十六銀行本店ビルにて岐阜県産CO2フリー電気を導入した効果もあり、前年度比852トンの削減となりました。これにより、2021年度のCO2排出量は、2013年度比▲34.4%となっています。」

    CO2フリー電気の導入により、2021年度のScope1・2排出量が前年度比852トン減少し、2013年度比34.4%削減となった実績を開示した。
  5. FY2023-Q1初出有価証券報告書

    「2030年度のCO2排出量(SCOPE1、2)を2013年度比50%削減し、2050年度までにカーボンニュートラルを目指します。」

    Scope1・2のCO2排出量について、2013年度比50%削減という2030年度目標を初めて明示。
一緒に動いた変遷

「連結自己資本比率10%以上」は、この変遷が動いた5回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1連結自己資本比率10%以上4回
  3. 2自己資本比率4%未満化による行政命令リスク4回
  4. 3総還元性向25%以上を目安とする安定的な株主還元3回
  5. 4顧客基盤・情報・ネットワークを活用した本業支援3回
  6. 5連結修正OHR65%以下3回
  7. 6景気・取引先状況の悪化による不良債権・与信関係費用の増加3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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