BCC(7376)・施策株式分割に伴い譲渡制限付株式の上限を調整
譲渡制限付株式報酬による中長期インセンティブ
FY2022に初出。8回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2026-H1。
8記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
役員・従業員向け株式報酬制度による中長期インセンティブ658社が書いているテーマ・逆風0社・追い風681社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。このテーマの681件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1株式分割に伴い譲渡制限付株式の上限を調整有価証券報告書
「これに基づき、2026年4月1日より、譲渡制限付株式の総数の上限を18,000株といたしました。」
株式分割に伴い、取締役に割り当てる譲渡制限付株式の上限が6,000株から18,000株へ調整された。 - FY2025前進有価証券報告書
「その他(譲渡制限株式報酬としての処分) 400 698」
譲渡制限付株式報酬制度について、当事業年度に400株、698千円の自己株式処分が実施された。 - FY2024前進有価証券報告書
「その他(譲渡制限株式報酬としての処分) 400 698」
譲渡制限付株式報酬について、当年度に400株、698千円の自己株式処分が実施された。 - FY2023前進有価証券報告書
「その他(譲渡制限株式報酬としての処分) 400 696」
譲渡制限付株式報酬制度について、当年度に400株、696千円の自己株式処分が実施された。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「純資産は、前事業年度末より18,298千円増加し、631,330千円となりました。主な内訳は自己株式の増加△14,333千円及び利益剰余金の増加33,246千円であります。自己株式の増加は譲渡制限付株式報酬制度導入に係る自己株式の取得によります。」
譲渡制限付株式報酬制度の導入に係る自己株式の取得が継続し、自己株式が14,333千円増加した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「主な内訳は自己株式の増加14,220千円及び利益剰余金の増加25,832千円であります。自己株式の増加は譲渡制限付株式報酬制度導入に係る自己株式の取得によります。」
譲渡制限付株式報酬制度の導入に係る自己株式の取得が継続し、自己株式が14,220千円増加した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「純資産は、前事業年度末より2,709千円減少し、610,323千円となりました。主な内訳は自己株式の増加14,841千円及び利益剰余金の増加12,131千円であります。自己株式の増加は譲渡制限付株式報酬制度導入に係る自己株式の取得によります。」
前期に導入を決議した譲渡制限付株式報酬制度について、制度導入に係る自己株式の取得が実施され、自己株式が14,841千円増加した。 - FY2022初出有価証券報告書
「非金銭報酬として2022年12月23日開催の定時株主総会において、取締役(社外取締役を除く)4名を対象とする年総額5,000千円以内で支給する譲渡制限付株式報酬の導入が決議されております。」
取締役の企業価値向上への中長期インセンティブとして、譲渡制限付株式報酬を導入することが新たに決議されている。