Komori
Enjin(7370)・事実再定義直近の月次(2026-10-19)では「再掲」

中小・中堅企業と医療機関のPR需要開拓

FY2021に初出。26回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載は2026-10-19。

26記載
6年にわたる
11うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021 – FY2023-Q3再定義FY2024 – FY2025-H12021: 220212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 132026
同じテーマの他社
中小・中堅企業・医療機関向けPR・マッチングサービスの開拓1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「当社グループは、当社(株式会社Enjin)及び連結子会社8社の計9社により構成されており、PRコンサルティングサービスを主軸としたPR事業を中核事業としております。当連結会計年度においては、株式の取得及び新会社の設立により、不動産事業、観光関連事業並びに新規事業(AI関連・ファクタリング)へと事業領域を拡大いたしました。」

    従来のPR中心の事業構成から、連結子会社の取得・設立を通じて不動産、観光、AI、ファクタリングを含む多角的な事業構成へと再編した。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社グループが営む事業の内容について、重要な変更はありません。」

    PRコンサルティングサービスとメディアプラットフォームサービスを中心とする事業内容に重要な変更がないことを再確認している。
  3. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「当中間連結会計期間より、報告セグメントを従来の「ダイレクトブランディングサービス」、「ストラテジックPRサービス」、「PRプラットフォームサービス」の区分から、「PRコンサルティングサービス」、「メディアプラットフォームサービス」に報告セグメントを変更しています。この変更は、顧客ニーズの多様化が進行しサービスの境目がなくなりつつある中、従来の「ダイレクトブランディングサービス」と「ストラテジックPRサービス」の融合を図り、事業推進を強化することで実態に合わせた経営管理を行うことを目的とするものです。」

    従来の3サービス区分から、PRコンサルティングサービスとメディアプラットフォームサービスの2区分へ事業体系を再編した。顧客ニーズの多様化を背景に、ダイレクトブランディングサービスとストラテジックPRサービスを融合し、経営管理と事業推進を強化する構成へ移行している。
  4. FY2024再定義有価証券報告書

    「業種、企業規模に関わらず、あらゆる企業や団体等にPRサービスを提供し、魅力ある情報を世の中に伝え、社会全体の幸福度を高めていくことを目指してサービス展開をしており」

    従来の主な対象であった中小・中堅企業、医療機関から、業種・企業規模を問わない企業・団体等へ顧客対象の表現を広げている。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが営む事業の内容について、重要な変更はありません。」

    PR関連サービスを中心とする既存の事業構成について、重要な変更がないことを再確認している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが営む事業の内容について、重要な変更はありません。」

    事業内容に重要な変更がないことを明示し、既存のPR関連サービスを中心とする事業構成を継続している。
  7. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「当社グループの報告セグメントは、従来「PR事業」のみの単一セグメントでありましたが、前連結会計年度末より、アズ・ワールドコムジャパン株式会社の全株式を取得し、新たに連結の範囲に含めたことに伴い、単一セグメントから「ダイレクトブランディングサービス」、「ストラテジックPRサービス」、「PRプラットフォームサービス」の3区分に変更しました。」

    アズ・ワールドコムジャパンの連結化を背景に、3サービス区分によるセグメント開示を開始した。さらに中期経営計画で、プラットフォームサービスを既存PR支援の競争優位を活用する事業、ストラテジックPRサービスを新たな顧客層の拡大を図るサービスとして定義している。
  8. FY2023再定義有価証券報告書

    「当社グループは、PR事業の単一セグメントであり、(1)ストラテジックPRサービス、(2) ダイレクトブランディングサービス、(3) PRプラットフォームサービスの3つのサービスを展開しております。」

    従来のPR支援サービスをダイレクトブランディングサービスへ名称変更し、ストラテジックPRサービスを加えた3サービス構成へ事業体系を整理した。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「主に中小・中堅企業、医療機関を対象としたPR支援サービスや顧客とメディア又は決裁者をつなぐプラットフォームサービスを提供するPR事業を展開してまいりました。」

    中小・中堅企業と医療機関を対象に、PR支援サービスとプラットフォームサービスを展開する事業構成を再確認している。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「主に中小・中堅企業、医療機関を対象としたPR支援サービスや顧客とメディア又は決裁者をつなぐプラットフォームサービスを提供するPR事業を展開してまいりました。」

    中小・中堅企業と医療機関を対象に、PR支援サービスとプラットフォームサービスを展開する事業構成を再確認している。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「このような環境下において、当社は「社会の役に立つ立派な人間を一人でも多く輩出する」ことをミッションとして社会全体の幸福度を高めていけるようなサービスを提供していくために、主に中小・中堅企業、医療機関を対象としたPR支援サービスや顧客とメディア又は決裁者をつなぐプラットフォームサービスを提供するPR事業を展開してまいりました。」

    中小・中堅企業と医療機関を対象に、PR支援サービスとプラットフォームサービスを展開する事業構成を再確認している。
  12. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社は、主に中小・中堅企業、医療機関を対象としたPR(注1)支援サービスや顧客とメディア又は決裁者をつなぐプラットフォーム(注2)サービスを提供するPR事業を展開しております。」

    中小・中堅企業と医療機関を対象に、PR支援、メディアマッチング、決裁者マッチングを組み合わせる事業構成を再確認している。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境下において、当社は「社会の役に立つ立派な人間を一人でも多く輩出する」ことをミッションとして社会全体の幸福度を高めていけるようなサービスを提供していくために、主に中小・中堅企業、医療機関を対象としたPR支援サービスや顧客とメディア又は決裁者をつなぐプラットフォームサービスを提供するPR事業を展開してまいりました。」

    対象顧客とPR支援・プラットフォームを中心とする事業構成に重要な変更はない。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「主に中小・中堅企業、医療機関を対象としたPR支援サービスや顧客とメディア又は決裁者をつなぐプラットフォームサービスを提供するPR事業を展開してまいりました。」

    対象顧客とPR支援・プラットフォームの事業構成に重要な変更がないことを再確認している。
  15. FY2021初出有価証券報告書

    「当社は、主に中小・中堅企業、医療機関を対象としたPR支援サービスや顧客とメディア又は決裁者をつなぐプラットフォームサービスを提供するPR事業を展開しております。」

    法人・経営者向け、医療機関・医師向け、メディアマッチング、決裁者マッチングの4サービスを展開している。
一緒に動いた変遷

「観光バス・訪日旅行事業への参入と観光コンテンツの高付加価値化」は、この変遷が動いた26回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1観光バス・訪日旅行事業への参入と観光コンテンツの高付加価値化3回
  3. 2人材の積極採用と全層の育成強化2回
  4. 3急成長に対応する組織・管理体制の強化2回
  5. 4成長投資を優先しつつ将来の配当を検討2回
  6. 5ストック・オプション行使による希薄化2回
  7. 6連結初年度・みなし取得日による貸借対照表のみの連結開示2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
Enjinの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-19の月次で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
中小・中堅企業と医療機関のPR需要開拓|Enjin(7370)の変遷 | Komori