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Enjin(7370)・事実達成

連結初年度・みなし取得日による貸借対照表のみの連結開示

FY2023に初出。8回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2024-Q1。直近の記載はFY2026。

8記載
4年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2025-H1 – 2026-07-132023: 220232024: 320242025: 120252026: 22026
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子会社化に伴う連結決算への移行・連結範囲の拡張175社が書いているテーマ・逆風3社・追い風100社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに14社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている162社のうち14社を表示しています。上の文は162社すべてから計算しています。このテーマの214件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026達成有価証券報告書

    「当連結会計年度の連結売上高は3,267,043千円となりました。利益面においては、営業利益1,045,419千円、経常利益1,078,370千円、親会社株主に帰属する当期純利益749,011千円となりました。」

    連結初年度の貸借対照表中心の開示から移行し、当期は通期の連結損益・キャッシュ・フロー及び前年同期との比較を含む通常の連結開示が定着した。
  2. 2026-07-13その他業績予想の修正

    「株式会社En Journey及び株式会社ホタルスについては、みなし取得日を当連結会計年度末としているため、当期は貸借対照表のみを連結し、損益計算書は連結しておりません。」

    En Journey及びホタルスについて、みなし取得日により2026年5月期は貸借対照表のみを連結する扱いを通期開示でも確認している。
  3. FY2025-H1前年同期比較を開示有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の売上高は1,402,912千円(前年同期比16.5%減)、営業利益は404,534千円(前年同期比22.9%減)、経常利益は408,833千円(前年同期比25.4%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は223,553千円(前年同期比39.4%減)となりました。」

    連結初年度に伴い前年同期比較を行っていなかった段階から、当中間連結会計期間では前年中間連結会計期間との比較数値を開示する段階へ移行している。
  4. FY2024再定義有価証券報告書

    「当社グループは、前連結会計年度が連結初年度であり、また、連結子会社のみなし取得日を前連結会計年度末日としていることから、前連結会計年度においては、貸借対照表のみを連結しているため、連結損益計算書、連結包括利益計算書、連結株主資本等変動計算書及び連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    前期の貸借対照表のみの連結開示から、当期は連結損益計算書・連結キャッシュ・フロー計算書等を作成する段階へ移行した。ただし、前期との損益・キャッシュ・フロー比較はなお行っていない。
  5. FY2024-Q3達成有価証券報告書

    「2023年3月24日(みなし取得日2023年5月31日)に行われたアズ・ワールドコムジャパン株式会社との企業結合について、前連結会計年度末において暫定的な会計処理を行っていましたが、当第3四半期連結会計期間に確定しております。」

    アズ・ワールドコムジャパン株式会社との企業結合について暫定的だった会計処理が第3四半期連結会計期間に確定した。のれんは97,915千円から66,384千円へ見直され、無形固定資産48,000千円と繰延税金負債16,468千円が計上された。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当社は前連結会計年度末より連結財務諸表を作成しているため、前年同四半期連結累計期間との比較分析は行っておりません。」

    連結初年度に伴い前年同四半期との比較情報を記載しないという開示上の扱いを継続している。
  7. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「なお、当社は前連結会計年度末より連結財務諸表を作成しているため、前年同四半期連結累計期間との比較分析は行っておりません。」

    連結初年度における貸借対照表のみの開示から、連結損益計算書等を作成しつつも前年同四半期比較ができないという開示上の論点へ移行している。
  8. FY2023初出有価証券報告書

    「当連結会計年度が連結財務諸表の作成初年度であり、また、連結子会社のみなし取得日を連結会計年度末日としていることから、当連結会計年度においては貸借対照表のみを連結しているため、連結損益計算書、連結包括利益計算書、連結株主資本等変動計算書及び連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    アズ・ワールドコムジャパンの取得に伴う連結初年度で、みなし取得日を期末としたため、当期は連結貸借対照表のみを作成し、連結損益・キャッシュ・フロー等を開示していない。
一緒に動いた変遷

「中小・中堅企業と医療機関のPR需要開拓」は、この変遷が動いた8回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1中小・中堅企業と医療機関のPR需要開拓2回
  3. 2創業者・資産管理会社による大株主集中2回
  4. 3成長投資を優先しつつ将来の配当を検討2回
  5. 4ストック・オプション行使による希薄化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
Enjinの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-13の業績予想の修正で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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