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ベビーカレンダー(7363)・目標増収も営業利益・経常利益・純利益は減少

売上高・営業利益・経常利益の前年比増による成長

FY2020に初出。19回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2026-H1。

19記載
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020 – FY2021-Q3その他FY2022-Q1 – FY2022その他FY2023-Q2 – FY2024-Q1前進FY2024-H1 – 2026-06-302021: 220212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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売上高・営業利益の成長と収益性を重視する経営指標186社が書いているテーマ・逆風4社・追い風184社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに25社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている186社のうち14社を表示しています。上の文は186社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1増収も営業利益・経常利益・純利益は減少有価証券報告書

    「これらの結果、当中間会計期間の売上高は960,832千円(前年同期比4.3%増)、営業利益は81,208千円(前年同期比18.4%減)、経常利益は77,692千円(前年同期比18.8%減)、中間純利益は44,768千円(前年同期比23.9%減)となりました。」

    売上高は前年同期比で増加した一方、営業利益・経常利益・中間純利益は減少し、成長指標の進展は混在している。
  2. FY2025達成有価証券報告書

    「当事業年度の指標の達成売上高は計画差55,554千円増(計画比3.0%増)となりました。営業利益は計画差128,734千円増(計画比150.6%増)となりました。経常利益は計画差129,276千円増(計画比171.5%増)となりました。」「当事業年度におけるこれら目標指標を達成することができております。」

    FY2025は売上高・営業利益・経常利益の計画をすべて上回り、前年比増を重視する目標指標を達成した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間会計期間の売上高は920,395千円(前年同期比25.1%増)、売上総利益620,086千円(前年同期比26.5%増)、営業利益は98,894千円(前年同期比234.9%増)、経常利益は95,099千円(前年同期比222.7%増)、中間純利益は58,921千円(前年同期比127.3%増)となりました。」

    2025年1月から6月までの中間会計期間に、売上高・営業利益・経常利益が前年同期比で増加し、前年比増による成長指標に具体的な前進があった。
  4. FY2024達成有価証券報告書

    「当事業年度の指標の達成売上高は計画比121,468千円増(8.6%増)となりました。営業利益は計画比40,563千円増(425.7%増)となりました。経常利益は計画比41,042千円増(626.2%増)となりました。」「当事業年度におけるこれら目標指標を達成することができております。」

    売上高・営業利益・経常利益の前年比増を重視する目標について、2024年12月期は計画を上回って達成した。
  5. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「こうした取り組みの結果、当中間会計期間の売上高は735,214千円(前年同期比27.8%増)、売上総利益490,190千円(前年同期比29.7%増)、営業利益は29,523千円(前年同期比108.7%増)、経常利益は29,466千円(前年同期比106.1%増)、中間純利益は25,917千円(前年同期は11,407千円の中間純損失)となりました。」

    2024年1月から6月は、売上高・営業利益・経常利益が前年同期比で増加し、中間純利益も前年同期の損失から利益に転じた。前年比増による成長目標に対する具体的な前進が示されている。
  6. FY2024-Q1増収・純利益増も営業利益及び経常利益は減少有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の売上高は367,107千円(前年同期比20.0%増)、売上総利益は244,548千円(前年同期比19.9%増)、営業利益は15,679千円(前年同期比19.7%減)となり、経常利益は15,595千円(前年同期比19.4%減)、四半期純利益は14,106千円(前年同期比19.8%増)となりました。」

    2024年1月から3月は売上高及び売上総利益が増加し、四半期純利益も増加した一方、営業利益と経常利益は前年同期比で減少した。成長指標の進展は混在している。
  7. FY2023増収も営業・経常・純損失、計画は売上のみ達成有価証券報告書

    「こうした取り組みの結果、当事業年度の売上高は1,203,242千円(前期比10.8%増)、営業損失は31,363千円(前年同期は38,212千円の営業利益)、経常損失は26,655千円(前年同期は36,909千円の経常利益)、当期純損失は100,525千円(前年同期は21,184千円の当期純利益)となりました。」

    2023年12月期は売上高が前年比で増加した一方、営業利益・経常利益・当期純利益は損失となった。
  8. FY2023-Q3増収も営業・経常・純損失有価証券報告書

    「こうした取り組みの結果、当第3四半期累計期間の売上高は865,710千円(前年同四半期は比11.7%増)、売上総利益556,199千円(前年同四半期比1.6%増)、営業損失は17,697千円(前年同四半期は6,642千円の営業利益)、経常損失は10,506千円(前年同四半期は5,834千円の経常利益)四半期純損失は31,615千円(前年同四半期は2,877千円の四半期純利益)となりました。」

    第3四半期累計では売上高・売上総利益は前年同期を上回った一方、営業利益・経常利益・純利益はいずれも損失に転じた。
  9. FY2023-Q2増収・営業利益及び経常利益黒字化も純損失拡大有価証券報告書

    「こうした取り組みの結果、当第2四半期累計期間の売上高は575,104千円(前年同期比13.4%増)、売上総利益377,898千円(前年同期比8.0%増)、営業利益は14,143千円(前年同期は3,209千円の営業損失)、経常利益は14,290千円(前年同期は3,660千円の経常損失)、四半期純損失は11,407千円(前年同期は5,226千円の四半期純損失)となりました。」

    売上高は前年同期比13.4%増となり、営業利益・経常利益は前年同期の損失から黒字に転じた。一方、四半期純損失は前年同期より拡大しており、成長指標の進展は混在している。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「こうした取り組みの結果、当第1四半期累計期間の売上高は305,762千円(前年同期比16.6%増)、売上総利益は203,899千円(前年同期比12.5%増)、営業利益は19,544千円(前年同期比142.6%増)となり、経常利益は19,369千円(前年同期比146.1%増)、四半期純利益は11,769千円(前年同期比187.0%増)となりました。」

    2023年1月から3月の第1四半期では、売上高、営業利益、経常利益が前年同期比で増加し、前年比増による成長目標に対する具体的な進展を示している。
  11. FY2022売上増も利益減・計画未達有価証券報告書

    「その結果、当事業年度の売上高は1,084,998千円(前期比104.0%)、営業利益は38,212千円(前期比29.5%)、経常利益は36,909千円(前期比31.8%)、当期純利益は21,184千円(前期比28.2%)となりました。」

    売上高は前年比増となった一方、営業利益・経常利益・当期純利益はいずれも減少した。計画比でも売上高は上回ったが、営業利益と経常利益は下回った。
  12. FY2022-Q3売上成長を維持する一方、計画未達・利益大幅減有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間は、メディア事業を中心に売上高は前年同期比6.9%の成長となり、2022年9月末の当社「ベビーカレンダー」サイトの閲覧数は2.1億PVとなり計画通りに推移しなかったこと及び広告施策の遅れ、さらに新規案件獲得の進捗が低調に推移したことにより計画未達となりました。」

    売上高は前年同期比6.9%増となった一方、PV・広告施策・新規案件獲得の計画未達により、成長計画全体は未達となった。営業利益は前年同期比90.5%減、経常利益は89.8%減となっている。
  13. FY2022-Q2売上増加も営業・経常・純利益が赤字化有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の売上高は506,910千円(前年同期比4.7%増)、売上総利益349,883千円(前年同期比8.8%増)、営業損失は3,209千円(前年同期は営業利益51,338千円)、経常損失は3,660千円(前年同期は経常利益39,573千円)四半期純損失は5,226千円(前年同期は四半期純利益24,412千円)となりました。」

    売上高・売上総利益は前年同期を上回った一方、営業利益・経常利益・四半期純利益は利益から損失に転じた。
  14. FY2022-Q1売上増加に対し利益減少有価証券報告書

    「こうした取り組みの結果、当第1四半期累計期間の売上高は262,102千円(前年同期比6.8%増)、売上総利益は181,174千円(前年同期比9.7%増)、営業利益は8,053千円(前年同期比67.8%減)となり、経常利益は7,869千円(前年同期比41.4%減)、四半期純利益は4,099千円(前年同期比46.6%減)となりました。」

    売上高・売上総利益は前年同期を上回った一方、営業利益・経常利益・四半期純利益は大幅に減少し、成長指標の進展は混在している。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「その結果、当事業年度の売上高は1,042,830千円(前期比116.6%)、営業利益は129,150千円(前期比134.9%)、経常利益は115,851千円(前期比120.5%)、当期純利益は75,039千円(前期比121.1%)となりました。」

    売上高・営業利益・経常利益はいずれも前年比増となり、成長指標の前年比増を実績として達成した。一方、年度計画に対しては3指標とも未達だった。
  16. FY2021-Q3売上成長を維持する一方、利益減少・計画下回り有価証券報告書

    「当社におきましては、メディア事業を中心に売上高は前年同期比9.1%の成長となりましたが、一部第4四半期への期ズレが発生し、やや計画を下回っております。」

    売上高は前年同期比で増加した一方、期ズレにより計画をやや下回った。累計では営業利益が前年同期比24.3%減、経常利益が38.3%減となり、成長指標の進展は一様ではない。
  17. FY2020初出有価証券報告書

    「売上高、営業利益及び経常利益の前年比増による成長性を重視するとともに収益性も意識しながら、拡大、成長を実現していくことを目標としております。」

    成長性と収益性を測る客観的指標として3項目を明示。
一緒に動いた変遷

「売上高・営業利益・経常利益の大幅な増加」は、この変遷が動いた19回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高・営業利益・経常利益の大幅な増加4回
  3. 2収益源の多角化と事業ポートフォリオの最適化3回
  4. 3M&Aによる新規領域・事業の拡大3回
  5. 4ベビーカレンダーの利用規模・広告収益の拡大3回
  6. 5ベビーパッドの更新・新サービス拡販による収益向上3回
  7. 6情報セキュリティ管理体制の強化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ベビーカレンダーの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-30の決算で、「後退」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
売上高・営業利益・経常利益の前年比増による成長|ベビーカレンダー(7363)の変遷 | Komori