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ジオコード(7357)・施策後退

上場による調達資金の採用活動強化・設備資金への充当

FY2021-Q3に初出。10回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2025。

10記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021 – FY2024-Q3前進FY2025-Q1 – FY2025-H12021: 220212022: 120222023: 220232024: 420242025: 12025
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公募増資調達資金による事業拡大・成長投資への充当188社が書いているテーマ・逆風0社・追い風196社

ジオコードがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。

直近の記載が「後退」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025後退有価証券報告書

    「前事業年度末において計画中であった「業務効率化、IT運用管理強化のためのソフトウエア購入及びテレワーク環境整備のための投資」、「人員増加に伴う増床に係る設備及び敷金」については、設備投資計画の見直しを行ったため、重要な設備の新設から除外しております。」

    前事業年度末に計画していたソフトウエア・テレワーク環境整備および増床関連の設備投資を、計画見直しにより重要な設備の新設から除外した。なお、当事業年度の設備投資実績は8,238千円であった。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「これは主に有形固定資産の取得により8,060千円増加した一方で、営業保証金の返還により差入保証金が70,000千円、固定資産の償却により11,753千円それぞれ減少したことによるものであります。」

    当中間会計期間に有形固定資産を8,060千円取得した実績を記載。
  3. FY2025-Q1前進有価証券報告書

    「これは主に有形固定資産の取得により6,679千円増加した一方で、差し入れていた保証金の返還等により差入保証金が70,050千円、固定資産の償却により5,747千円それぞれ減少したことによるものであります。」

    当第1四半期に有形固定資産を6,679千円取得した実績を記載。
  4. FY2024後退有価証券報告書

    「前事業年度末に計画中であった業務効率化、IT運用管理強化のためのソフトウエア購入及びテレワーク環境整備のための投資は、完了予定年月を2023年11月から2025年2月に変更しております。人員増加に伴う増床に係る設備及び敷金は、完了予定年月を2023年10月から2026年2月に変更しております。」

    設備投資計画について、ソフトウエア購入・テレワーク環境整備の完了予定を2023年11月から2025年2月へ、増床・敷金の完了予定を2023年10月から2026年2月へ後ろ倒し。なお、当事業年度の設備投資実績は14,169千円。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「固定資産の償却により13,124千円減少した一方で、有形固定資産及び無形固定資産の取得により13,133千円増加したことによるものであります。」

    第20期第3四半期累計期間に、有形・無形固定資産の取得により固定資産が13,133千円増加した実績を記載。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「有形固定資産及び無形固定資産の取得により3,406千円増加したことによるものであります。」

    当第1四半期に有形・無形固定資産を取得し、固定資産が3,406千円増加した実績を記載。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度において実施した設備投資の総額は26,150千円(無形固定資産を含む)であります。主なものは、レベニューシェア契約に係る基幹システム等の権利取得費用14,060千円、人員増加等に備えたPC及びその周辺機器の購入費用等8,897千円であります。」

    上場後の事業拡大・業務基盤整備に関連し、基幹システムの権利取得やPC等への26,150千円の設備投資実績を記載。
  8. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度において実施した設備投資の総額は6,732千円(無形固定資産を含む)であります。主なものは、人員増加等に備えたPC及びその周辺機器の購入費用等であります。」

    人員増加に備えたPC等への設備投資実績を6,732千円として更新。
  9. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業年度において実施した設備投資の総額は11,111千円(無形固定資産を含む)であります。主なものは、管理業務の作業効率化を促進する目的で開発した自社利用ソフトウエアの開発費用等7,582千円、人員増加等に備えたPC及びその周辺機器の購入費用3,529千円であります。」

    採用・設備資金の使途に関連して、自社利用ソフトウエアやPC等への設備投資実績を記載。
  10. FY2021-Q3.有価証券報告書

    「公募による募集株式発行における手取額と合わせて①採用活動の強化に伴う関連費用及び②設備資金に充当する予定であります。」

    上場関連の調達資金の使途として、採用活動の強化と設備資金を予定。
一緒に動いた変遷

「第3四半期累計期間の売上・利益実績」は、この変遷が動いた10回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

753332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1第3四半期累計期間の売上・利益実績7回
  3. 2サービス別収益の分解開示5回
  4. 3将来的な安定的・継続的配当の実施3回
  5. 4Webマーケティング事業とクラウドセールステック事業のセグメント別業績開示3回
  6. 5新型コロナウイルス感染症による事業・会計影響3回
  7. 6主力Webマーケティング事業を中心とした継続的・安定的な事業規模拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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