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ジオコード(7357)・事実前進

Webマーケティング事業とクラウドセールステック事業のセグメント別業績開示

FY2024-Q2に初出。11回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q3。直近の記載は2026-10-15。

11記載
4年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2024-Q3 – 2026-10-152023: 120232024: 420242025: 120252026: 52026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-15前進決算

    「Webマーケティング事業においては、提供サービスの品質向上に継続的に取り組むとともに、AI検索環境への対応や、AI技術を活用した既存サービスの高度化及び新サービスの開発等に注力いたしました。」

    中間連結会計期間のセグメント業績として、Webマーケティング事業の売上高1,198,025千円・セグメント利益351,578千円、クラウドセールステック事業の売上高159,233千円・セグメント利益33,458千円を開示した。
  2. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間における売上高は1,198,025千円、セグメント利益は351,578千円となりました。 以上の結果、当中間連結会計期間における売上高は159,233千円、セグメント利益は33,458千円となりました。」

    第23期中間連結会計期間のセグメント業績を追加。Webマーケティング事業は売上高1,198,025千円・セグメント利益351,578千円、クラウドセールステック事業は売上高159,233千円・セグメント利益33,458千円となった。
  3. 2026-07-15前進決算

    「Webマーケティング事業においては、提供サービスの品質向上に継続的に取り組むとともに、AI検索環境への対応やAI技術を活用したWebサイトのセキュリティ診断サービスの提供、自社メディアの強化等に注力いたしました。」

    第1四半期のセグメント業績として、Webマーケティング事業の売上高584,906千円・セグメント利益157,953千円、クラウドセールステック事業の売上高77,419千円・セグメント利益18,953千円を開示した。
  4. FY2026前進有価証券報告書

    「Webマーケティング事業 1,630,197 435,532 クラウドセールステック事業 263,231 24,323」

    連結初年度の通期セグメント業績を開示。Webマーケティング事業は売上高1,630,197千円・セグメント利益435,532千円、クラウドセールステック事業は売上高263,231千円・セグメント利益24,323千円となった。
  5. 2026-04-14前進決算

    「Webマーケティング事業においては、提供サービスの品質向上に引き続き取り組むとともに、AI検索環境への対応やAI技術を活用したWebサイトのセキュリティ診断サービスの提供、自社メディアの強化等に注力いたしました。」

    Webマーケティング事業について、AI検索対応、AIを活用したWebサイトのセキュリティ診断、自社メディア強化を当期の注力事項として記載した。
  6. FY2025前進有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度における売上高1,364,996千円、セグメント利益348,244千円となりました。以上の結果、当事業年度における売上高217,076千円、セグメント損失10,092千円となりました。」

    2報告セグメントの通期業績を追加。Webマーケティング事業は売上高1,364,996千円・セグメント利益348,244千円、クラウドセールステック事業は売上高217,076千円・セグメント損失10,092千円となった。
  7. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間会計期間における売上高686,898千円(前年同期比4.9%増)、セグメント利益179,594千円(同1.0%増)となりました。以上の結果、当中間会計期間における売上高104,278千円(前年同期比21.4%増)、セグメント利益1,083千円(前年同期はセグメント損失3,812千円)となりました。」

    2報告セグメントの中間会計期間業績を追加。Webマーケティング事業は売上高686,898千円・セグメント利益179,594千円、クラウドセールステック事業は売上高104,278千円・セグメント利益1,083千円で、前年同期の損失から黒字化。
  8. FY2025-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間における売上高327,010千円(前年同四半期比2.6%増)、セグメント利益79,736千円(同0.5%減)となりました。以上の結果、当第1四半期累計期間における売上高50,690千円(前年同四半期比23.1%増)、セグメント利益893千円(前年同四半期はセグメント損失2,255千円)となりました。」

    2報告セグメントの第1四半期業績を追加。Webマーケティング事業は売上高327,010千円・セグメント利益79,736千円、クラウドセールステック事業は売上高50,690千円・セグメント利益893千円で、前年同期の損失から黒字化。
  9. FY2024前進有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度における売上高1,338,255千円、セグメント利益369,555千円となりました。以上の結果、当事業年度における売上高182,291千円、セグメント損失884千円となりました。」

    2報告セグメントの通期業績を追加。Webマーケティング事業は売上高1,338,255千円・セグメント利益369,555千円、クラウドセールステック事業は売上高182,291千円・セグメント損失884千円。
  10. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間における売上高985,050千円、セグメント利益259,380千円となりました。以上の結果、当第3四半期累計期間における売上高135,377千円、セグメント損失793千円となりました。」

    2報告セグメントについて第3四半期累計期間の業績を追加。Webマーケティング事業は売上高985,050千円・セグメント利益259,380千円、クラウドセールステック事業は売上高135,377千円・セグメント損失793千円。
  11. FY2024-Q2初出有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間における売上高654,673千円、セグメント利益177,870千円となりました。」

    報告セグメントを2区分へ変更した後の第2四半期累計期間について、Webマーケティング事業の売上高・セグメント利益と、クラウドセールステック事業の売上高85,909千円・セグメント損失3,812千円を区分開示。
一緒に動いた変遷

「第3四半期累計期間の売上・利益実績」は、この変遷が動いた11回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

976543★123456
  1. ★この変遷
  2. 1第3四半期累計期間の売上・利益実績9回
  3. 2サービス別収益の分解開示7回
  4. 3AIを活用した提供サービスの機能・業務効率向上6回
  5. 4クラウド型業務支援ツールの展開5回
  6. 5将来的な安定的・継続的配当の実施4回
  7. 6主力Webマーケティング事業を中心とした継続的・安定的な事業規模拡大3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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