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ジオコード(7357)・事実前進

第3四半期累計期間の売上・利益実績

FY2021-Q3に初出。24回の記載のうち22回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載は2026-10-15。

24記載
6年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021 – FY20262021: 420212022: 420222023: 420232024: 420242025: 220252026: 62026
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売上高・利益の実績開示113社が書いているテーマ・逆風1社・追い風12社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに27社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている91社のうち14社を表示しています。上の文は91社すべてから計算しています。このテーマの230件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-15前進決算

    「以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は1,357,258千円、営業利益は164,581千円、経常利益は192,044千円、親会社株主に帰属する中間純利益は58,073千円となりました。」

    2027年2月期中間連結会計期間の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属中間純利益を追加した。
  2. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は1,357,258千円、営業利益は164,581千円、経常利益は192,044千円、親会社株主に帰属する中間純利益は58,073千円となりました。」

    第23期中間連結会計期間の業績を追加。売上高1,357,258千円、営業利益164,581千円、経常利益192,044千円、親会社株主に帰属する中間純利益58,073千円となった。中間連結会計期間の前年同期比較は、今回が中間連結財務諸表の初年度であるため記載されていない。
  3. 2026-07-15実績引用決算

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は662,325千円、営業利益は63,563千円、経常利益は81,630千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は20,551千円となりました。」

    第1四半期の連結業績として、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益を実績として追加した。
  4. FY2026前進有価証券報告書

    「このような経営環境のなか、当連結会計年度の売上高は1,893,429千円となりました。営業利益は、増収による利益の押し上げに加え、AI活用による業務効率化や一部業務の内製化を通じた費用抑制等が寄与したものの、Tria株式及びミニマリスティック持分の取得に関連して発生したM&Aアドバイザリー費用等を販売費及び一般管理費に計上したことにより、営業損失7,752千円となりました。」

    連結初年度の通期業績として、売上高1,893,429千円、営業損失7,752千円を記載。AI活用・業務内製化による費用抑制が寄与した一方、M&A関連費用により連結営業損失となった。
  5. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間会計期間の売上高は、873,143千円(前年同中間期比10.4%増)となりました。損益面では、Web制作案件の一時的な受注の落ち込みなどの影響もあり、営業損失1,353千円(前年同中間期は営業損失6,389千円)、経常損失1,627千円(前年同中間期は経常利益9,022千円)、中間純損失1,017千円(前年同中間期は中間純利益5,639千円)となりました。」

    第22期中間会計期間の業績を追加。売上高は増加し営業損失は縮小したが、経常損益と中間純損益は黒字から赤字へ転じた。
  6. FY2025前進有価証券報告書

    「このような外部環境のもと、当事業年度の売上高は1,582,072千円(前年同期比4.0%増)となりました。営業利益については、先行投資として販売関連費や採用費等を増額したなかで、販売費及び一般管理費全体では無駄な費用の発生を抑え前年同期比2.2%増にとどめたものの、売上高の計画未達をカバーしきれずに営業損失が25,081千円(前事業年度は営業損失5,766千円)となりました。経常利益及び当期純利益については、カード決済に係るキャッシュバック収益及び余剰資金を活用した有価証券投資からの配当収益の計上で営業損失をカバーした結果、経常利益27,889千円(前年同期比24.9%増)、当期純利益16,732千円(同17.7%増)となりました。」

    第21期通期の業績を追加。売上高は4.0%増加した一方、営業損失は5,766千円から25,081千円へ拡大した。経常利益・当期純利益は有価証券投資からの配当収益等により増加した。
  7. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間会計期間の売上高は、791,176千円(前年同期比6.8%増)となりました。損益面では、引き続き積極的な採用活動による新規人材の確保や販促・マーケティング活動に注力したこと等が影響し、営業損失6,389千円(前年同期は営業損失24,014千円)となりましたが、経常利益は、9,022千円(前年同期は経常損失12,573千円)、中間純利益は、5,639千円(前年同期は中間純損失7,858千円)となりました。」

    第21期中間会計期間の売上高、営業損失、経常利益、中間純利益を追加。売上高は増加し、営業損失は縮小、経常損益と中間純損益は黒字化。
  8. FY2025-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は377,700千円(前年同四半期比4.9%増)となりました。利益面では、Web業界の人材流動性が高止まりするなか、引き続き積極的な採用活動による新規人材の確保、採用後の定着化・戦力化に要する費用や販促・マーケティング費用等の先行コストを計上したこと等が影響し、営業損失18,439千円(前年同四半期は営業損失30,974千円)、経常損失10,860千円(前年同四半期は経常損失25,703千円)、四半期純損失6,787千円(前年同四半期は四半期純損失16,064千円)となりました。」

    第21期第1四半期の売上高、営業損失、経常損失、四半期純損失を追加。売上高は増加し、各損失は前年同四半期から縮小。
  9. FY2024前進有価証券報告書

    「このような外部環境のもと、当事業年度の売上高は1,520,546千円(前年同期比0.1%増)となりました。利益面では、Web業界の人材流動性が高止まりするなか、引き続き人材採用と並行して業務委託を積極的に活用したことに加えて、2023年2月期の決算作業の過程で発覚した当社元従業員による不正事案に関する調査費用及び会計監査費用を計上したこと等が影響し、営業損失は5,766千円(前事業年度は営業利益97,653千円)、経常利益は22,332千円(前年同期比81.3%減)、当期純利益は14,212千円(同82.2%減)となりました。」

    第20期通期の業績を追加。売上高は1,520,546千円となった一方、営業利益から営業損失へ転じ、経常利益・当期純利益も減少。
  10. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は1,120,427千円(前年同四半期比0.3%減)となりました。利益面では、Web業界の人材流動性が高止まりするなか、引き続き人材採用と並行して業務委託を積極的に活用したことに加えて、2023年2月期の決算作業の過程で発覚した当社元従業員による不正事案に関する調査費用及び会計監査費用を計上したこと等が影響し、営業損失は28,240千円(前年同四半期は営業利益55,350千円)、経常損失は12,042千円(前年同四半期は経常利益69,659千円)、四半期純損失は7,526千円(前年同四半期は四半期純利益43,537千円)となりました。」

    第20期第3四半期累計期間の業績を追加。売上高1,120,427千円、営業損失28,240千円、経常損失12,042千円、四半期純損失7,526千円となり、前年同四半期の利益から損失へ転じた。
  11. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は740,583千円(前年同四半期比0.7%増)となりました。利益面では、Web業界の人材流動性が高止まりするなか、引き続き人材採用と並行して業務委託を積極的に活用したことに加えて、2023年2月期の決算作業の過程で発覚した当社元従業員による不正事案に関する調査費用及び会計監査費用を計上したこと等が影響し、営業損失24,014千円(前年同四半期は営業利益25,788千円)、経常損失12,573千円(前年同四半期は経常利益33,149千円)、四半期純損失7,858千円(前年同四半期は四半期純利益20,718千円)となりました。」

    第20期第2四半期累計期間の売上高、営業損失、経常損失、四半期純損失を追加。前年同期の利益から損失へ転じ、不正事案関連の調査費用・会計監査費用も損失要因として記載。
  12. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は359,982千円(前年同四半期比0.7%減)となりました。利益面では、Web業界の人材流動性が高止まりするなか、引き続き人材採用と並行して業務委託を積極的に活用したことに加えて、Webサイト制作取引に係る不正事案に関する調査費用及び会計監査費用を計上したこと等が影響し、営業損失30,974千円(前年同四半期は営業利益8,941千円)、経常損失25,703千円(前年同四半期は経常利益16,837千円)、四半期純損失16,064千円(前年同四半期は四半期純利益10,523千円)となりました。」

    第20期第1四半期の売上高359,982千円、営業損失30,974千円、経常損失25,703千円、四半期純損失16,064千円を追加。調査費用・会計監査費用が損失要因として明示された。
  13. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度の売上高は1,519,075千円(収益認識会計基準適用前の前事業年度は3,453,520千円)となりました。利益面では、Web業界の人材流動性が高止まりするなか、人材採用と並行して業務委託を積極的に活用したこと等が影響し、営業利益は97,653千円(前年同期比49.8%減)、経常利益は119,665千円(同39.1%減)、当期純利益は79,663千円(同40.0%減)となりました。」

    第19期通期の売上高・営業利益・経常利益・当期純利益を追加。収益認識基準適用の影響を併記し、利益は前年同期比で減少。
  14. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は1,140,012千円(収益認識会計基準適用前の前年同四半期は2,539,957千円)となりました。利益面では、Web業界の人材流動性が高止まりするなか、人材採用と並行して業務委託を積極的に活用したこと等が影響し、営業利益は64,470千円(前年同四半期比47.6%減)、経常利益は78,779千円(同37.1%減)、四半期純利益は49,237千円(同37.1%減)となりました。」

    第19期第3四半期累計期間の業績として、売上高1,140,012千円、営業利益64,470千円、経常利益78,779千円、四半期純利益49,237千円を記載。収益認識会計基準適用のため売上高の単純比較は行わず、利益は前年同四半期比で減少。
  15. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は746,311千円(前年同四半期は1,638,020千円)となりました。利益面では、Web業界の人材流動性が高止まりするなか、人材採用と並行して業務委託を積極的に活用したこと等が影響し、営業利益は31,189千円(前年同四半期比58.8%減)、経常利益は38,551千円(同49.2%減)、四半期純利益は24,093千円(同49.2%減)となりました。」

    第19期第2四半期累計期間の売上高746,311千円、営業利益31,189千円、経常利益38,551千円、四半期純利益24,093千円を追加。収益認識会計基準の適用により売上高の単純比較は行わず、利益は前年同四半期比で減少。
  16. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、前年同四半期に比べ利益率の高い大型案件が限定的であったことに加え、人材採用を補填する形で業務委託を積極的に活用したこと等も影響し、当第1四半期累計期間の売上高は362,596千円(収益認識会計基準適用前の前年同四半期は813,466千円)、営業利益は8,941千円(前年同四半期比77.0%減)、経常利益は16,837千円(同57.1%減)、四半期純利益は10,523千円(同57.1%減)となりました。」

    第19期第1四半期の業績実績を追加。収益認識会計基準適用の影響を含め、売上高362,596千円、営業利益8,941千円、経常利益16,837千円、四半期純利益10,523千円を記載。
  17. FY2022前進有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度の売上高は3,453,520千円(前年同期比13.6%増)、営業利益は194,644千円(同1.2%増)、経常利益は196,494千円(同12.5%増)、当期純利益は132,775千円(同19.3%増)となりました。」

    四半期累計実績から第18期通期実績へ進み、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益を記載。
  18. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は2,539,957千円(前年同四半期比14.0%増)、営業利益は123,134千円(同1.7%増)、経常利益は125,198千円(同19.9%増)、四半期純利益は78,248千円(同16.3%増)となりました。」

    第2四半期累計実績から第3四半期累計実績へ進み、売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益および前年同期比の増加率を記載。
  19. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は1,638,020千円(前年同四半期比13.5%増)、営業利益は75,762千円(同37.7%増)、経常利益は75,941千円(同45.1%増)、四半期純利益は47,462千円(同40.8%増)となりました。」

    第1四半期実績から第2四半期累計実績へ進み、売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益および前年同期比の増加率を記載。
  20. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は813,466千円、営業利益は38,948千円、経常利益は39,282千円、四半期純利益は24,551千円となりました。」

    通期実績に続く第18期第1四半期の売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益を記載。
  21. FY2021前進有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度の売上高は3,040,408千円(前年同期比2.4%増)、営業利益は192,339千円(同25.6%増)、経常利益は174,688千円(同12.5%増)、当期純利益は111,289千円(同1.9%増)となりました。」

    第3四半期累計実績から通期実績へ更新し、売上高・営業利益・経常利益・当期純利益を記載。
  22. FY2021-Q3.有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は2,227,993千円、営業利益は121,027千円、経常利益は104,417千円、四半期純利益は67,282千円となりました。」

    当第3四半期累計期間の業績実績を記載。
一緒に動いた変遷

「サービス別収益の分解開示」は、この変遷が動いた24回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1298777★123456
  1. ★この変遷
  2. 1サービス別収益の分解開示12回
  3. 2Webマーケティング事業とクラウドセールステック事業のセグメント別業績開示9回
  4. 3クラウド型業務支援ツールの展開8回
  5. 4主力Webマーケティング事業を中心とした継続的・安定的な事業規模拡大7回
  6. 5将来的な安定的・継続的配当の実施7回
  7. 6上場による調達資金の採用活動強化・設備資金への充当7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ジオコードの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-15の決算で、「前進」でした。
報道
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