Komori
ダイレクトマーケティングミックス(7354)・施策前進

キャッシュレス決済・フードデリバリー等の新規事業領域

FY2021に初出。13回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2026-H1。

13記載
5年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q2 – FY2023-Q3前進FY2025-H1 – FY2026-H12022: 420222023: 420232024: 020242025: 120252026: 42026
同じテーマの他社
キャッシュレス決済・フードデリバリー等の新規事業展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「ハイブリッド領域においては、今後の受注領域拡大を見込み連結子会社で新たに「金融サービス仲介業」の登録を完了いたしました。」

    ハイブリッド領域の今後の受注領域拡大を見込み、連結子会社で金融サービス仲介業の登録を完了した。
  2. 2026-07-01前進その他開示

    「本登録により、金融商品・サービスに関する申込受付や問い合わせ対応に加え、申込支援、契約後フォロー、休眠顧客へのアプローチなど、金融機関の顧客接点業務から関連事務まで、より幅広い業務の受託が可能となりました。」

    金融領域において、金融サービス仲介業の登録完了により、顧客獲得・申込支援から契約後フォロー、継続利用支援、金融事務BPOまで受託可能な業務範囲を具体的に拡大した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「株式会社サイヨウブの全株式を取得しました。また、マネーペディア株式会社の株式を取得しました。」

    2025年10月に採用代行事業のサイヨウブを100%取得し、営業ソリューションによる顧客獲得・品質向上と採用オペレーション強化を進める段階に入った。また、オンラインFP相談・AIによるFPマッチングを行うマネーペディアを70%取得し、金融サービス領域へ展開した。
  4. 2026-03-03前進株主総会

    「当社は、2025年10月1日に株式会社サイヨウブの全株式を取得し、また、2025年10月31日にマネーペディア株式会社の発行済株式総数の70%を取得いたしました。」

    新たな子会社2社の取得により、M&Aを活用した事業領域拡大が具体化した。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「通信インフラセクターからのアウトバウンド及びハイブリッド分野における業務受託が堅調に推移したほか、新規デジタルサービスの社会実装を担うDXフルフィルメント領域の開拓も進みました。」

    通信インフラセクターのアウトバウンド・ハイブリッド業務受託が堅調に推移するなか、新規デジタルサービスの社会実装を担うDXフルフィルメント領域の開拓が進んだ。金融、地方自治体、医療分野等を含むBPOサービスの拡充方針も記載している。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「第2四半期連結会計期間において、株式会社アーキテクトの全株式を取得し、連結子会社としています。」

    株式会社アーキテクトの全株式取得・連結子会社化について、取得後の事業内容を改めて記載している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間において、株式会社アーキテクトの全株式を取得し、連結子会社としています。」

    株式会社アーキテクトの全株式取得・連結子会社化について、取得日、取得対価、会員組織を活用したBPOノウハウ及び既存事業とのシナジーを改めて開示している。
  8. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、2023年3月31日開催の取締役会において、株式会社アーキテクトの全株式を取得することを決議し、同日付で株式譲渡契約を締結のうえ、2023年4月28日付で同社の全株式を取得しました。」

    株式会社アーキテクトの全株式を取得し、会員組織とBPO運営ノウハウを取り込むことで、既存BPOソリューションの提供価値向上や新たなBPO業務の受注検討を進める段階に入った。
  9. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「主力の通信インフラセクターにとどまらず、金融、Web/IT、公共、医療といった幅広い事業領域への展開を進めるとともに、これまで培ってきた営業・マーケティングの強みを活かし、インバウンド型のコールセンターや事務作業の受託といったビジネス・プロセス・アウトソーシング分野に業務の幅を広げることで、より強固な収益基盤の構築を目指します。」

    新規事業領域の記載を、キャッシュレス決済・フードデリバリーから、金融、Web/IT、公共、医療及びBPO等の幅広い事業領域への展開へ広げている。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「こうした環境のもと、当社グループは通信インフラからの業務受託が順調に展開したほか、新たな事業領域の開拓も進みました。」

    通信インフラからの業務受託に加え、新たな事業領域の開拓が進んだと説明している。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「こうした環境のもと、当社グループは通信インフラからの業務受託が順調に展開したほか、新たな事業領域の開拓も進みました。」

    通信インフラからの業務受託に加え、新たな事業領域の開拓が進んだと説明している。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「こうした環境のもと、当社グループは通信インフラからの業務受託が順調に展開したほか、新たな事業領域の開拓も進みました。」

    通信インフラからの業務受託に加え、新たな事業領域の開拓が進んだと説明している。
  13. FY2021初出有価証券報告書

    「こうした環境のもと、当社グループは通信インフラからの業務受託が順調に展開したほか、新たな事業領域であるキャッシュレス決済やフードデリバリーサービスも伸長しました。」

    通信インフラに加え、キャッシュレス決済やフードデリバリーサービスを新たな事業領域として展開し、伸長したと説明している。
一緒に動いた変遷

「借入金の借換と期限前弁済」は、この変遷が動いた13回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1借入金の借換と期限前弁済5回
  3. 2高収益・高成長の追求4回
  4. 3新規顧客開拓と既存クライアント内シェア拡大4回
  5. 4働き方改革と非対面化を背景とするアウトソーシング需要4回
  6. 5適正料金収受と低採算業務の条件見直し3回
  7. 6財務体質強化と高資本効率の両立3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ダイレクトマーケティングミックスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-01のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
キャッシュレス決済・フードデリバリー等の新規事業領域|ダイレクトマーケティングミックス(7354)の変遷 | Komori