KIYOラーニング(7353)・リスク対処
特定決済代行事業者への営業債権集中
FY2020に初出。6回の記載のうち3回が「対処」で、最初の「対処」はFY2022。直近の記載はFY2024。
6記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
少数取引先への売上債権・信用リスク集中161社が書いているテーマ・逆風161社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。63社中9社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに61社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている161社のうち14社を表示しています。上の文は161社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024対処有価証券報告書
「当事業年度の決算日現在における営業債権のうち63.6%が特定の大口決済代行事業者に対するものであります。」
特定の大口決済代行事業者への営業債権集中比率が、2023年度の74.1%から63.6%へ低下した。 - 2025-02-28対処株主総会
「当事業年度の決算日現在における営業債権のうち63.6%が特定の大口決済代行事業者に対するものであります。」
特定の大口決済代行事業者への営業債権集中比率が、2023年12月期の74.1%から63.6%へ低下した。 - FY2023悪化有価証券報告書
「当事業年度の決算日現在における営業債権のうち74.1%が特定の大口決済代行事業者に対するものであります。」
特定の大口決済代行事業者への営業債権集中比率が、2022年12月期の67.8%から74.1%へ上昇した。 - FY2022対処有価証券報告書
「当事業年度の決算日現在における営業債権のうち67.8%が特定の大口決済代行事業者に対するものであります。」
特定の大口決済代行事業者への営業債権集中比率が75.6%から67.8%へ低下した。 - FY2021悪化有価証券報告書
「当事業年度の決算日現在における営業債権のうち75.6%が特定の大口決済代行事業者に対するものであります。」
特定の大口決済代行事業者への営業債権集中比率が、前回記載の68.4%から75.6%へ上昇した。 - FY2020初出有価証券報告書
「当事業年度の決算日現在における営業債権のうち68.4%が特定の大口決済代行事業者に対するものであります。」
営業債権の68.4%が特定の大口決済代行事業者に集中しているという信用リスク上の事実を記載している。