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387.5
営業利益の前年同期比(%)書きぶり
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第1四半期2024年9月1日〜2024年11月30日連結日本基準売上高4,137,399千円前年比 +28.5%
営業利益289,138千円前年比 +387.5%
経常利益282,430千円前年比 +371.7%
純利益(親会社株主帰属)191,798千円前年比 +577.5%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益4.43円
期末の財政状態
総資産7,469,431千円
うち純資産 3,057,705 千円自己資本比率 40.8%前期末比 +0.3pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高エンジニアプラットフォームサービス 3,661,499千円(前年比 +22.5%)、マーケティングプラットフォームサービス 124,556千円(前年比 -11.1%)、コンサル・アドバイザリーサービス 351,343千円(前年比 +286.5%)
セグメント別利益エンジニアプラットフォームサービス 389,730千円(前年比 +41.7%)、マーケティングプラットフォームサービス 27,935千円(前年比 +148.1%)、コンサル・アドバイザリーサービス 73,510千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高18,600百万円(前年比 +30.2%)
営業利益620百万円(前年比 +30.6%)
経常利益597百万円(前年比 +34.1%)
純利益298百万円(前年比 +58.1%)
業績予想の修正なし
年間配当予想0.5円 → 0.5円(0.0%)
業績の増減要因
デジタルトランスフォーメーションへの投資案件の増加基調と企業のITエンジニアに対する採用意欲の高まりを背景に、ITエンジニアリソースの提供およびITエンジニアの独立支援を行うMidworks事業を中心としたエンジニアプラットフォームサービスの拡大に注力した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし(該当事項はありません)
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 有修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 株式会社Carecon / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
減価償却費10,309千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・証券アナリスト向け)
期末発行済株式数43,294,960
期末自己株式数627
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年9月1日〜2024年11月30日 |
| 売上高 | 4,137,399千円(前年比 +28.5%) |
| 営業利益 | 289,138千円(前年比 +387.5%) |
| 経常利益 | 282,430千円(前年比 +371.7%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 191,798千円(前年比 +577.5%) |
| 1株当たり当期純利益 | 4.43円 |
| 自己資本比率 | 当期末 40.8 / 前期末 40.5 |
| 総資産 | 7,469,431千円 |
| 純資産 | 3,057,705千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 18,600百万円(前年比 +30.2%) / 営業利益 620百万円(前年比 +30.6%) / 経常利益 597百万円(前年比 +34.1%) / 純利益 298百万円(前年比 +58.1%) |
| 業績予想の修正 | なし |
| 年間配当予想 | 0.5円 → 0.5円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | エンジニアプラットフォームサービス 3,661,499千円(前年比 +22.5%)、マーケティングプラットフォームサービス 124,556千円(前年比 -11.1%)、コンサル・アドバイザリーサービス 351,343千円(前年比 +286.5%) |
| セグメント別利益 | エンジニアプラットフォームサービス 389,730千円(前年比 +41.7%)、マーケティングプラットフォームサービス 27,935千円(前年比 +148.1%)、コンサル・アドバイザリーサービス 73,510千円 |
| 減価償却費 | 10,309千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし(該当事項はありません) |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 有 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 1 / 社名 株式会社Carecon / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家・証券アナリスト向け) |
| 期末発行済株式数 | 43,294,960 |
| 期末自己株式数 | 627 |
| 業績の増減要因 | デジタルトランスフォーメーションへの投資案件の増加基調と企業のITエンジニアに対する採用意欲の高まりを背景に、ITエンジニアリソースの提供およびITエンジニアの独立支援を行うMidworks事業を中心としたエンジニアプラットフォームサービスの拡大に注力した。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。円安や諸外国の物価上昇の影響がある一方、デジタルトランスフォーメーション投資案件の増加と企業のITエンジニア採用意欲の高まりを背景に、ITエンジニアリソースの提供およびMidworks事業を中心としたエンジニアプラットフォームサービスの拡大に注力した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。