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500.2
営業利益の前年同期比(%)書きぶり
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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2024年9月1日~2025年5月31日連結日本基準売上高13,402百万円前年比 +32.9%進捗 72.1%
営業利益889百万円前年比 +500.2%進捗 87.3%
経常利益877百万円前年比 +496.6%進捗 87.6%
純利益(親会社株主帰属)572百万円進捗 98.6%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益13.20円
期末の財政状態
総資産9,005百万円
うち純資産 3,494 百万円自己資本比率 38.1%前期末比 -2.4pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高エンジニアプラットフォームサービス 11,583,357千円(前年比 +25.3%)、マーケティングプラットフォームサービス 343,928千円(前年比 -11.2%)、コンサル・アドバイザリーサービス 1,475,253千円(前年比 +227.0%)
セグメント別利益エンジニアプラットフォームサービス 960,654千円(前年比 +29.3%)、マーケティングプラットフォームサービス 49,217千円(前年比 +35.2%)、コンサル・アドバイザリーサービス 499,833千円(前年比 +667.8%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高18,600百万円(前年比 +30.2%)
営業利益1,018百万円(前年比 +114.8%)
経常利益1,001百万円(前年比 +124.9%)
純利益580百万円(前年比 +208.5%)
年間配当予想0.5円 → 0.5円(0.0%)
業績の増減要因
Midworks事業を中心に新規取引先の獲得、稼働エンジニア数の増加に向けた広告投資、営業人材の採用及び教育への投資を実施。マーケティングプラットフォームサービスではサービス拡充と費用の見直し、コンサル・アドバイザリーサービスでは人材採用による組織・業務体制の強化と案件獲得を実施。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 有修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 2 / 社名 株式会社Carecon、SAICOOL株式会社 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
特別損益の内訳特別利益 10,900千円 / 特別損失 非開示
減価償却費26,818千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家・証券アナリスト向け
期末発行済株式数43,493,360株
期末自己株式数627株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年9月1日~2025年5月31日 |
| 売上高 | 13,402百万円(前年比 +32.9%) |
| 営業利益 | 889百万円(前年比 +500.2%) |
| 経常利益 | 877百万円(前年比 +496.6%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 572百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 13.20円 |
| 自己資本比率 | 当期末 38.1 / 前期末 40.5 |
| 総資産 | 9,005百万円 |
| 純資産 | 3,494百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 18,600百万円(前年比 +30.2%) / 営業利益 1,018百万円(前年比 +114.8%) / 経常利益 1,001百万円(前年比 +124.9%) / 純利益 580百万円(前年比 +208.5%) |
| 年間配当予想 | 0.5円 → 0.5円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | エンジニアプラットフォームサービス 11,583,357千円(前年比 +25.3%)、マーケティングプラットフォームサービス 343,928千円(前年比 -11.2%)、コンサル・アドバイザリーサービス 1,475,253千円(前年比 +227.0%) |
| セグメント別利益 | エンジニアプラットフォームサービス 960,654千円(前年比 +29.3%)、マーケティングプラットフォームサービス 49,217千円(前年比 +35.2%)、コンサル・アドバイザリーサービス 499,833千円(前年比 +667.8%) |
| 減価償却費 | 26,818千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 10,900千円 / 特別損失 非開示 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 有 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 2 / 社名 株式会社Carecon、SAICOOL株式会社 / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 有 / 対象者 機関投資家・証券アナリスト向け |
| 期末発行済株式数 | 43,493,360株 |
| 期末自己株式数 | 627株 |
| 業績の増減要因 | Midworks事業を中心に新規取引先の獲得、稼働エンジニア数の増加に向けた広告投資、営業人材の採用及び教育への投資を実施。マーケティングプラットフォームサービスではサービス拡充と費用の見直し、コンサル・アドバイザリーサービスでは人材採用による組織・業務体制の強化と案件獲得を実施。 |
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。Midworks事業を中心に新規取引先の獲得、稼働エンジニア数の増加に向けた広告投資、営業人材の採用・教育を進めた。コンサル・アドバイザリーサービスでは人材採用による組織・業務体制の強化と案件獲得を進め、マーケティングプラットフォームサービスではサービス拡充と費用の見直しを行った。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。