Komori
グッドパッチ(7351)・施策前進直近の業績予想の修正(2026-10-15)では「その他」

Strapクラウドワークスペースの投入

FY2020に初出。14回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載は2026-10-15。

14記載
7年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q3 – FY2024-Q32020: 12021: 320212022: 420222023: 220232024: 220242025: 020252026: 22026
同じテーマの他社
クラウド・データ活用製品・サービスの拡充11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-15その他業績予想の修正

    「また、「Strap」では、SaaS契約社数が伸び悩んだものの、AIソリューションの提供や業務プロセスの改善提案といった新たなサービスの展開を推進してまいりました。」

    Strapでは既存のSaaS契約社数が伸び悩む一方、AIソリューションと業務プロセス改善提案へ施策の範囲を広げている。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「また、「Strap」では、顧客企業の課題に対し、AIソリューションの提供及び業務プロセスの改善提案を推進した結果、既存顧客との契約拡張及び新規契約の獲得を実現し、売上の伸長に寄与しました。」

    Strapについて、従来の機能開発・導入支援に加えてAIソリューションと業務プロセス改善提案を推進し、既存契約の拡張と新規契約獲得を実現している。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「また、「Strap」並びに「Prott」においては、「Prott」のリソースを有効に活用し、「Strap」の機能開発を進めるとともに、企業の研修ニーズを捉えた導入支援を経て、導入規模の拡大を図ってまいりました。」

    Prottのリソースを活用したStrapの機能開発、企業研修ニーズへの導入支援、導入規模拡大を引き続き記載している。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「また、「Strap」並びに「Prott」においては、「Prott」のリソースを有効に活用し、「Strap」の機能開発を強化するとともに、企業の研修ニーズを捉えた導入支援を経て、導入規模の拡大を図っております。」

    Prottのリソースを活用したStrapの機能開発に加え、企業研修ニーズへの導入支援と導入規模拡大を引き続き進めている。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「「Strap」並びに「Prott」においては、「Prott」のリソースを有効に活用し、「Strap」の機能開発を推進しております。」

    Prottのリソースを活用してStrapの機能開発を進める施策を引き続き記載している。
  6. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「「Strap」並びに「Prott」においては、「Prott」のリソースを有効に活用し、「Strap」の機能開発を強化しております。」

    Prottのリソースを活用してStrapの機能開発を強化する施策を引き続き記載している。
  7. FY2022再掲有価証券報告書

    「加えて、2020年9月1日に正式版の提供を開始したオンラインホワイトボードツール「Strap」は中長期の新たな事業の柱として、エンタープライズ向けの導入を促進し、拡販に努めてまいります。」

    Strapを中長期の新たな事業の柱と位置づけ、エンタープライズ導入と拡販を進める方針を再掲している。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「「Strap」並びに「Prott」においては、「Prott」のリソースを有効に活用し、「Strap」の機能開発を強化しております。」

    Prottのリソースを活用したStrapの機能開発強化を引き続き記載している。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「「Strap」並びに「Prott」においては、「Prott」のリソースを有効に活用し、「Strap」の機能開発を強化しております。」

    Prottのリソースを活用したStrapの機能開発強化を引き続き記載している。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「「Strap」並びに「Prott」においては、「Prott」のリソースを有効に活用し、「Strap」の機能開発を強化しております。」

    Prottのリソースを活用したStrapの機能開発強化を引き続き記載している。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「「Strap」並びに「Prott」におきましては、「Prott」のリソースを有効に活用し、「Strap」の機能開発を強化しております。」

    Prottのリソースを活用してStrapの機能開発を強化する取り組みを引き続き記載している。
  12. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「「Strap」並びに「Prott」におきましては、「Prott」のリソースを有効に活用し、「Strap」の機能開発を強化しております。」

    正式リリース済みのStrapについて、Prottのリソースを活用した機能開発の強化を記載している。
  13. FY2021-Q1達成有価証券報告書

    「デザインプラットフォーム事業は、引き続きフルリモートでUI/UXデザインプロジェクトを実施する「Goodpatch Anywhere」、自社で構築したデザイン人材プールを活用したサービスである「ReDesigner」、デザインパートナー事業で培ったナレッジの蓄積をもとにしたプロダクトである「Prott」及び2020年9月1日に正式リリースしたクラウドワークスペースの「Strap」を軸に実績を積み上げております。」

    Strapについて、2020年9月1日の正式リリース済みであることを記載している。
  14. FY2020初出有価証券報告書

    「当社グループは、新たに「Strap」というSaaS(Software as a Service)アプリケーションを公開し、「デザイン」で培ったコラボレーションノウハウの社外への浸透を図ってまいります。」

    2020年9月のリリースとして、リモート環境での共同編集・コミュニケーションを支援するSaaSを追加している。
一緒に動いた変遷

「UX・UIデザイナーの活用とデザイン組織の拡大」は、この変遷が動いた14回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1UX・UIデザイナーの活用とデザイン組織の拡大2回
  3. 2デザインパートナー事業の案件規模・組織規模2回
  4. 3自社デザインサービス群への注力と事業間シナジー2回
  5. 4譲渡制限付株式報酬による株主との価値共有2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
グッドパッチの次の決算発表は2026-10-15の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-15の業績予想の修正で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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