競争力・ブランド力・事業効率の向上を目的とした設備投資
FY2018-Q3に初出。13回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに30社。
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資の総額(有形固定資産、無形固定資産及び投資不動産)は1,749,489千円であります。その主な内容は、業務効率化及び管理機能強化を目的とした基幹システム並びに業務システムのソフトウエア開発費用625,653千円、及び全社共通資産である投資不動産の取得等(手付金・建設費用等を含む)への投資額1,123,835千円であります。」
基幹・業務システムのソフトウエア開発625,653千円、投資不動産等1,123,835千円を含む年間設備投資実績を開示している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間においては、中期経営計画の達成に向けたSaaS事業・ストックビジネスコンサルティングの強化のため、人材・デジタル領域への積極的投資を継続する一方」
中期経営計画の達成に向け、人材・デジタル領域への積極投資を継続している。 - FY2025-H1再定義有価証券報告書
「当中間連結会計期間(2024年7月1日から2024年12月31日まで)においては、中期経営計画の達成に向けた人材・デジタル領域への積極的投資を継続する中においても」
従来の設備・システム投資中心の説明から、中期経営計画の達成に向けた人材・デジタル領域への先行投資を重視する表現へ広がっている。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間においても、今後の成長に対する蓋然性の高まりを受ける形で、人材・システムを中心に積極的な先行投資を進めるとともに、事業を拡大してまいりました。」
事業拡大に向け、人材・システムを中心とする積極的な先行投資を継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間においても、今後の成長に対する蓋然性の高まりを受ける形で、人材・システムを中心に積極的な先行投資を進めるとともに、事業を拡大してまいりました。」
事業拡大に向け、人材・システムを中心とする積極的な先行投資を継続している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資の総額(有形固定資産、無形固定資産及び投資不動産)は2,946,122千円であります。その主な内容は、おうちのトータルメンテナンス事業において業務効率化や管理機能強化を目的とした基幹業務システム等の開発費用109,077千円の設備投資を実施いたしました。また、投資不動産2,092,292千円を取得いたしました。」
基幹業務システム等への投資109,077千円、投資不動産2,092,292千円を含む設備投資総額2,946,122千円を実施している。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資の総額(有形固定資産、無形固定資産及び投資不動産)は1,360,343千円であります。その主な内容は、おうちのトータルメンテナンス事業において業務効率化や管理機能強化を目的とした基幹業務システム等の開発費用74,533千円の設備投資を実施いたしました。また、投資不動産1,041,288千円を取得いたしました。」
業務効率化・管理機能強化のための基幹業務システム等に74,533千円、投資不動産に1,041,288千円を投じ、設備投資総額は1,360,343千円となった。 - FY2020前進有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資の総額(有形固定資産及び無形固定資産)377,390千円であります。その主な内容は全セグメントに関連する資産として、事務所移転に係る投資55,095千円を実施いたしました。おうちのトータルメンテナンス事業においては業務効率化や管理機能強化を目的とした基幹業務システム等の開発費用99,197千円の設備投資を実施いたしました。」
設備投資総額377,390千円、事務所移転55,095千円、基幹業務システム等99,197千円の実施実績を開示している。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資の総額(有形固定資産及び無形固定資産)は66,093千円であります。その主な内容は全セグメントに関連する資産として、本社事務所の環境改善を図るための改装工事および大阪支社開設に係る投資工事として8,970千円の設備投資を実施いたしました。おうちのトータルメンテナンス事業においては業務効率化や管理機能強化を目的とした基幹業務システム等の開発費用43,440千円の設備投資を実施いたしました。」
競争力・ブランド力・事業効率の向上に関係する設備投資について、総額66,093千円、基幹業務システム等43,440千円の実施実績を開示している。 - FY2018前進有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資の総額(有形固定資産及び無形固定資産)は21,106千円であります。その主な内容は全セグメントに関連する資産として、本社事務所の環境改善を図るための改装工事7,326千円の設備投資を実施いたしました。おうちのトータルメンテナンス事業においては業務効率化や管理機能強化を目的とした基幹業務システム等の開発費用13,779千円の設備投資を実施いたしました。」
競争力・ブランド力・事業効率の向上を目的とする設備投資について、当期の実施額と具体的な用途を示している。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「資金の使途:当社グループの競争力強化、ブランド力の向上や事業効率の向上を目的とした設備投資等に充当する予定であります。」
第三者割当増資による資金を、競争力・ブランド力・事業効率の向上を目的とする設備投資等に充当する予定としている。