Komori
Solvvy(7320)・目標前進

新築・中古住宅市場での長期保証契約獲得による収益基盤の強化

FY2018-Q3に初出。30回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2026。

30記載
9年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY2021前進FY2022-Q1 – FY20262018: 320182019: 420192020: 420202021: 220212022: 420222023: 320232024: 220242025: 120252026: 72026
同じテーマの他社
住宅向け長期保証契約の獲得による収益基盤強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「これらの施策により、主要なKPIである新規契約獲得金額6,890百万円(前年同期比27.1%増)、前受収益・長期前受収益残高17,337百万円(同22.1%増)」

    長期保証等の契約獲得施策により、新規契約獲得金額6,890百万円、前受収益・長期前受収益残高17,337百万円へ実績を更新している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「これらの施策により、主要なKPIである新規契約獲得金額2,660百万円(前年同期比15.2%増)、前受収益・長期前受収益残高15,304百万円(同20.0%増)」

    長期保証等の新たな保証契約の獲得を進め、新規契約獲得金額2,660百万円、前受収益・長期前受収益残高15,304百万円へ実績を更新している。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「これらの施策により、主要なKPIである新規契約獲得金額2,309百万円(前年同期比25.9%増)、前受収益・長期前受収益残高12,750百万円(同23.3%増)」

    長期保証等の契約獲得を進め、新規契約獲得金額2,309百万円、前受収益・長期前受収益残高12,750百万円へ実績を更新している。
  4. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「これらの施策により、主要なKPIである新規契約獲得金額1,227百万円(前年同期比42.6%増)、前受収益・長期前受収益残高11,054百万円(同23.8%増)、電子マネー発行サービスの導入社数119社(同36.8%増)・未使用残高2,296百万円(同10.8%増)といずれも前年同期比で成長しております。」

    長期保証契約の獲得等により、新規契約獲得金額1,227百万円、前受収益・長期前受収益残高11,054百万円へ実績を更新している。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間においては、建物保証・設備保証といった長期保証契約の獲得に引き続き注力するとともに、地震保証や資産価値保証といった新たな保証サービスの開発及びマーケティングを推進してまいりました。これらの施策により、主要なKPIである新規契約獲得金額997百万円(前年同期比33.2%増)、前受収益・長期前受収益残高10,339百万円(同21.8%増)」

    長期保証契約の獲得や新たな保証サービスの開発・マーケティングを進め、新規契約獲得金額997百万円、前受収益・長期前受収益残高10,339百万円へ実績を更新している。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「これらの施策により、主要なKPIである新規契約獲得金額837百万円(前年同期比18.1%増)、前受収益・長期前受収益残高9,830百万円(同21.0%増)」

    長期保証契約の獲得施策により、新規契約獲得金額837百万円、前受収益・長期前受収益残高9,830百万円へ実績を更新している。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「これらの施策により、主要なKPIである新規契約獲得金額860百万円(前年同期比13.5%増)、前受収益・長期前受収益残高8,929百万円(同20.8%増)」

    長期保証契約の獲得施策により、新規契約獲得金額860百万円、前受収益・長期前受収益残高8,929百万円へ実績を更新している。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「これらの施策により、主要なKPIである新規契約獲得金額748百万円(前年同期比24.2%増)、前受収益・長期前受収益残高8,487百万円(同20.8%増)」

    長期保証契約の獲得施策により、新規契約獲得金額748百万円、前受収益・長期前受収益残高8,487百万円へ実績を更新している。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「これらの施策により、主要なKPIである新規契約獲得金額709百万円(前年同期比35.0%増)、前受収益・長期前受収益残高8,124百万円(同20.5%増)、オリジナルトークン(電子マネー)発行サービスの導入社数80社(同6.7%増)・未使用残高1,950百万円(同16.9%増)といずれも前期同期比で成長しております。」

    長期保証契約の獲得と住宅事業者向けソリューション導入を進め、新規契約獲得金額709百万円、前受収益・長期前受収益残高8,124百万円へ更新した。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「これらの施策により、主要なKPIである新規契約獲得金額2,611百万円(前年同期比19.2%増)、前受収益・長期前受収益残高7,811百万円(同19.6%増)」

    長期保証契約の獲得を継続し、新規契約獲得金額2,611百万円、前受収益・長期前受収益残高7,811百万円へ実績を更新している。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は、建物20年保証サービスの拡販を最重要課題として、新規クライアントの開拓及び既存クライアントに対する追加提案に注力いたしました。その結果、本サービスの新規契約は順調に推移し、直近1年間の入金額は237百万円となりました。」

    建物20年保証サービスについて、新規開拓と既存クライアントへの追加提案を継続し、直近1年間の入金額が第2四半期の186百万円から237百万円へ増加した。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、建物20年保証サービスの拡販を最重要課題として、新規クライアントの開拓及び既存クライアントに対する追加提案に注力いたしました。その結果、本サービスの新規契約は計画通り、前期比約3倍のペースで推移し、直近1年間の入金額は186百万円となりました。」

    建物20年保証サービスについて、新規開拓と既存クライアントへの追加提案を進め、新規契約が前期比約3倍のペース、直近1年間の入金額186百万円となった。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は、建物20年保証サービスの拡販を最重要課題として、新規クライアントの開拓及び既存クライアントに対する追加提案に注力いたしました。その結果、本サービスの直近1年間の入金額は157百万円となりました。」

    建物20年保証サービスを最重要課題と位置づけ、新規開拓・既存顧客への追加提案を実施し、直近1年間の入金額157百万円を開示している。
  14. FY2021再掲有価証券報告書

    「直近では、建物20年保証サービスの拡販を最優先課題と捉え、顧客紹介に関する業務提携先を拡大するとともに、マーケティング及び営業活動を強化してまいります。」

    新築住宅市場での独自商品の拡充・販路拡大という目標を継続し、直近の最優先課題として建物20年保証サービスの拡販、紹介提携先の拡大、マーケティング・営業強化を明示している。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は引き続き市場開拓の余地が大きい「新築住宅市場」や政府による既存住宅流通市場の活性化策によって今後拡大が見込まれる「中古住宅市場」において収益性の高い長期保証契約の獲得による収益基盤の強化を重点施策として位置づけ事業を推進してまいりました。」

    新築・中古住宅市場における収益性の高い長期保証契約の獲得による収益基盤強化を、引き続き重点施策としている。
  16. FY2020再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度は引き続き市場開拓の余地が大きい「新築住宅市場」や、政府による既存住宅流通市場の活性化策によって今後拡大が見込まれる「中古住宅市場」において、収益性の高い長期保証契約の獲得による収益基盤の強化を重点施策として位置づけ事業を推進してまいりました。」

    新築・中古住宅市場で収益性の高い長期保証契約を獲得し、収益基盤を強化する重点施策を継続している。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は引き続き市場開拓の余地が大きい「新築住宅市場」や政府による既存住宅流通市場の活性化策によって今後拡大が見込まれる「中古住宅市場」において収益性の高い長期保証契約の獲得による収益基盤の強化を重点施策として位置づけ事業を推進してまいりました。」

    新築・中古住宅市場での長期保証契約獲得による収益基盤強化を、引き続き重点施策としている。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は引き続き市場開拓の余地が大きい「新築住宅市場」や政府による既存住宅流通市場の活性化策によって今後拡大が見込まれる「中古住宅市場」において収益性の高い長期保証契約の獲得による収益基盤の強化を重点施策として位置づけ事業を推進してまいりました。」

    新築・中古住宅市場での長期保証契約獲得による収益基盤強化を、引き続き重点施策としている。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は引き続き市場開拓の余地が大きい「新築住宅市場」や政府による既存住宅流通市場の活性化策によって今後拡大が見込まれる「中古住宅市場」において収益性の高い長期保証契約の獲得による収益基盤の強化を重点施策として位置づけ事業を推進してまいりました。」

    新築・中古住宅市場での長期保証契約獲得による収益基盤強化を、引き続き重点施策としている。
  20. FY2019再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度は引き続き市場開拓の余地が大きい「新築住宅市場」や政府による既存住宅流通市場の活性化策によって今後拡大が見込まれる「中古住宅市場」において、収益性の高い長期保証契約の獲得による収益基盤の強化を重点施策として位置づけ事業を推進してまいりました。」

    新築・中古住宅市場で収益性の高い長期保証契約を獲得し、収益基盤を強化する重点施策を継続している。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は引き続き市場開拓の余地が大きい「新築住宅市場」や政府による既存住宅流通市場の活性化策によって今後拡大が見込まれる「中古住宅市場」において収益性の高い長期保証契約の獲得による収益基盤の強化を重点施策として位置づけ事業を推進してまいりました。」

    新築・中古住宅市場での長期保証契約獲得による収益基盤強化を、引き続き重点施策としている。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は引き続き市場開拓の余地が大きい「新築住宅市場」や政府による既存住宅流通市場の活性化策によって今後拡大が見込まれる「中古住宅市場」において収益性の高い長期保証契約の獲得による収益基盤の強化を重点施策として位置づけ事業を推進してまいりました。」

    新築・中古住宅市場での長期保証契約獲得による収益基盤強化を、引き続き重点施策としている。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は引き続き市場開拓の余地が大きい「新築住宅市場」や政府による既存住宅流通市場の活性化策によって今後拡大が見込まれる「中古住宅市場」において収益性の高い長期保証契約の獲得による収益基盤の強化を重点施策として位置づけ事業を推進してまいりました。」

    新築・中古住宅市場で長期保証契約を獲得し、収益基盤を強化する重点施策を引き続き掲げている。
  24. FY2018前進有価証券報告書

    「市場開拓の余地が大きい「新築住宅市場」や政府による既存住宅流通市場の活性化策によって今後拡大が見込まれる「中古住宅市場」において収益性の高い長期保証契約の獲得による収益基盤の強化を重点施策として位置づけ事業を推進してまいりました。」

    長期保証契約の獲得を継続し、当期の保証サービス新規獲得件数は46,945件、保有契約件数は149,989件となった。前受収益600,207千円、長期前受収益2,966,745千円も計上している。
  25. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「市場開拓の余地が大きい「新築住宅市場」や政府による既存住宅流通市場の活性化策によって今後拡大が見込まれる「中古住宅市場」において収益性の高い長期保証契約の獲得による収益基盤の強化を重点施策として位置づけ事業を推進してまいりました。」

    新築・中古の両市場を対象に、収益性の高い長期保証契約の獲得を重点施策としている。
一緒に動いた変遷

「保証契約の新規獲得・保有基盤」は、この変遷が動いた30回のうち18回、同じ書類で同じ向きに動きました。

181715141414★123456
  1. ★この変遷
  2. 1保証契約の新規獲得・保有基盤18回
  3. 2おうちポイントの発行契約・発行高・未使用残高17回
  4. 3公募増資と利益計上による純資産の増加15回
  5. 4売上高・営業利益の増収増益14回
  6. 5手許資金による収益不動産3物件の取得14回
  7. 6低い自己資本比率を前提とした財務健全性の説明14回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
Solvvyの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-04の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
新築・中古住宅市場での長期保証契約獲得による収益基盤の強化|Solvvy(7320)の変遷 | Komori